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年上の彼女5



前の夜は早くに熟睡したせいか、それから二人ともなかなか眠れず、部屋でお酒を飲みながらいろいろと話をしました。
ここまでの付き合いになり、彼女からもいろいろと話を聞きました。

前にも書いた通り、彼女は最初の旦那とは制式に結婚するまでセックスをしたことがなく、結婚後初めてのセックスが
相手の真性包茎が原因で血まみれになり何もできなかった・・・本当の話とは聞いてはいましたが、まだ半信半疑でした。

でもやはり本当のようで、離婚後も何人かと付き合ったものの、恐怖心からかセックスはおろかペッティングもキスも
ないまま終わってしまったそうです。結局は53年間ずっとバージンのまま今に至ることになりました。

彼女は母親と一緒に住んでいますが、高齢で介護が必要な状態です。
3つ下の妹がいるそうですが、離れて住んでいるため長女である彼女が一人で面倒を見ています。

介護をしている時は忙しく恋愛などする時間も余裕もなかったのですが、今年に入ってから母親が施設に入院し、
そんな理由で時間ができてから、急に自分の今後のことについて考えるようになったようです。

結婚とまではいかないまでも、決して変な意味合いではなく、女性として愛されたり、心からセックスを
楽しんだりした経験がないまま老いていくことに不安を感じたそうです。

彼女曰く、年齢的にもセックスだけの相手を探すのも難しく、だからと言ってそれは誰でもいいわけでもなく、
相反する条件に自分なりに悩んでいたそうです。

以前から日帰りで彼女と出かけたりはありましたが、母親が入院してから一晩家を空けることが可能になり、
泊まりで旅行に行けるようになった時に、ちょうど相手が俺だったわけです。

でもそれはそれで彼女なりに、自分のようなオバさんがセックスの相手として受け入れてくれるか悩み、
それよりも俺に申し訳ないとずっと思っていたようです。

セックスだけの関係と割り切って付き合っているのは、言葉を出さなくともお互いにわかっているはずです。
だからと言って何でも許されるわけでもなく、彼女もそうだと思いますが複雑な心境です。

ただ残念なことに、俺は彼女以外に今まで自分と同年代か年下の女性とセックスしたことはありますが、
53才の彼女とのセックスが一番気持ちよかったように思います。

先述の通り、この時点ではまだ実際に挿入には至らず射精して終わりですが、心から気持ちよかったのは初めてでした。
話がかなり逸れてしまいましたが、それからの続きを書きます。

翌日はお昼から近所に観光に出かけ、いろいろと巡っているとすぐに夕方になりました。
また宿に戻り、昨夜と同じく貸切で露天風呂に入りました。

お互いに少し恥ずかしさもなくなったせいか、昨夜と違ってあまり隠すこともなく一緒に入りました。
彼女に「背中流しましょうか?」と言い、石けんで背中を洗ってあげました。

洗いながら彼女の後ろ姿を見ながら肌に触れると、ペニスも大きくなってきてしまいました。
タオルを巻いていたのですが、落ちてしまいました。


あわててタオルを拾って巻き直すのも、かえって不自然になると思い、かと言って今さら隠す必要も
ないのですが、泡を少しもらって股間の周りを泡で隠しました。

「胸も洗いましょうか?」と言いたかったのですが、ペニスがさらに大変なことになり、それどころでは
なくなり、背中をいつまでも洗っているばかりでした。

彼女が「もういいわよ、ありがとう」と言って振り向いた時に、泡を突き破るような形でペニスが大きく
なっており、それがちょうど彼女の目の前の位置にありました。

彼女は「なんだかすごい大きさになってるね・・・」と恥ずかしそうに言いました。
そして「洗ってあげようか?」と言うので、せっかくなのでお願いしました。

彼女は扱いに慣れていないせいか「石けんとか付けて洗っても痛くない?」と聞きました。
「尿道に入らなかったら平気ですよ」と言うと、少しずつ手を延ばしてきました。

彼女の手が触れた瞬間、さらに大きくなりました。彼女も恥ずかしそうな顔をしていましたが、
「すごい・・・ここも脈打ってるのがわかるのね」と言いながら優しく上下に動かしました。

あまりに気持ちいいので、俺も気が動転してしまって、ここまできたついでとばかりに、
「お口でなんて言ったら怒りますよね・・?」と言ってみました。

すると彼女も気が動転したのか「えっ?口で洗うの?」と、石けんが付いているモノをそんなことさせるはずなど
ないにもかかわらず、意味がわからないことを言いました。

俺は「いいえ、そうじゃなくって泡を流してからにしてください」と言うと、ようやく意味がわかってくれた
ようで、シャワーで流してくれました。

そしていよいよ彼女の口が近づいてきました。やはりあまり慣れていないせいか、いきなリズッポリと奥まで
全て口の中に入れてじっとしていました。でも気持ちいいのは当然なので、さっきよりさらに大きくなりました。

しばらくして彼女は口からペニスを出すと、「ゴメンなさい、私もう我慢できなくなっちゃった・・・お布団
の上で続きをしない?」と言うので、もったいないですが部屋に戻りました。

昨日宿に来た時は既に昼から布団が敷いてあったにもかかわらず、その日は部屋に戻っても何も用意できておらず、
掃除だけ済まされていただけでした・・・彼女は「やっぱりここは段取りが悪いね」と言って苦笑いしていました。

俺も心の中では段取りが狂ったと思いましたが、自分たちで布団を敷いてアレを始めるのもシラけてしまうような気がして、
二人で土産物屋で買ったお菓子でお茶にしました。

いろいろと話をしていると、さっきの露天風呂の話になり、俺は「口でなんて失礼なこと言ってすいませんでした」と言うと、
彼女は「今さら何を言ってるの?私こそ中途半端にしてしまって悪かったわ」と言ってくれました。

そして俺もさっきのことを思い出すとまた大きくなってしまい、少し意図的に浴衣の隙間から先を出してみました。
並んで座椅子に座っていたので、彼女もすぐに気が付いたようでしたが、チラチラと見ているだけでした。

お互いに会話も途切れ無言になってしまい、だからと言って彼女からは先に進みにくいと思い、さらに全体を出しました。
それを見た彼女はもう黙っているわけにもいかず、すこしずつペニスに手を延ばしてきました。

彼女はペニスをゆっくりと上下に動かし始め、俺は耳元で「生理のほうはどうですか?」と聞くと「もう今日は大丈夫だと
思うけど、ちょっと心配だな」と言いました。

俺は今夜も無理なんだ・・・と思うと残念でなりませんでしたが、彼女は「少しくらいなら平気だと思うけどどうする?」
と言ったので、俺は「血が出たりしたらすぐに止めますから安心してください」と言うと彼女は小さくうなずきました。


布団を敷く余裕もなく、畳の上に座布団を敷いたまま彼女を仰向けに寝かせました。

前にも書いた通り、彼女は緊張するとお喋りがひどくなり、黙ることなどないのですが、よく考えると今回の旅行では
そんなことは少なく、少し静かになったように思いました。

それは緊張せずリラックスできている証拠だと思います。彼女の浴衣の帯を解いても、脱がし始めても目をつぶって
じっとしていました。

薄いブルーのブラを外し、おっぱいを出すと乳首を吸ってみました。するとすぐに顔が赤くなって喘いでいました。
かなりの時間が経ち、いよいよ彼女のアソコに手を伸ばしてみました。

昨夜の生理用ショーツではなく、その日はブラと同じ色のパンティーをはいていましたが、まだ生理が心配なのか
小さなおりものパッドが貼付けてあるのがわかりました。

本来ならパンティーの上から愛撫したいところですが、パッドが少し硬く不快感もあるだろうと思うと扱いに困りました。
結局はパンティーの中に手を入れて、直接アソコを触ってみました。

するともう既にヌルヌルになっていて、もしかしたら経血かも・・・と思いましたが、手を見るとそれは少し白っぽい粘液でした。
パンティーの中は大変なことになっているので「血は出ていないと思いますし、脱がせますよ」と言いパンティーを下ろしました。

彼女は何故か放心状態になり、うつろな目をしていました。足の先から少しずつ舐めていくと、膝の裏側にきた時に少し
喘ぎ声を漏らしました。そしていよいよアソコの部分に到達した時には、半分気を失ったようになっていました。

そして大きく股を開いて、筋の部分を舐めてみました。生理だったせいか先週の時と違い、何故か鉛筆のような匂いがしましたが、
いつも清潔にしている彼女のマンコは決して臭いわけではありませんでした。

その夜は照明を消す余裕もなくそのままの明るい状態だったので、初めて彼女のアソコをじっくりと見ることができました。
バージンかどうかなど、見てわかるものではありませんが、やっぱり穴の部分が小さいような気もしました。

俺のペニスは人並みの大きさだと思いますが、そうだとしてもそれがここに入るか・・・と思うと少し心配になってきました。
とは言っても早く挿入したい気持ちでいっぱいになり「もう我慢の限界なので挿れてもいいですか?」と彼女に聞きました。

すると彼女は仰向けに寝たまましばらく黙っていました。俺も我慢の限界と言っても、無理にするのは好きではないので、
彼女の口から了承をもらって、お互いに安心して進めたかったのは事実です。

返答まで長い時間が経ったような気がしましたが、俺は黙って待っていました。
何だか声がしたので気が付いて彼女の顔を見ると、なぜか彼女はしくしくと泣いていました。

俺もどうすればよいかわからず「無理にこんなことしてしまってゴメンなさい」と言うと、泣きながら彼女は
「こんな歳になって泣くなんて本当にゴメンなさい。私もどうしていいかわからないの・・・」と言いました。

やっぱりかなりの年月バージンで過ごしてきた彼女にとって、挿入には普通の女性以上に恐怖感があるらしく、それだけでなく、
フェラやクンニはおろかペッティングまでほぼ初めてだったので、ここ1ヶ月かなり頑張ったようです。

俺も彼女に「怖かったら何も今夜は無理しなくてもいいですよ、またいつでもいいですし」と言うと、彼女は
「怖いのは本当なんだけど、今夜断ったら二度とこんな時が来ないかもと思うと、それも不安なの・・・」と言いました。

本当はすぐにでも挿入したい気持ちでいっぱいでしたが、「気持ちの整理がつくまで僕は待っていますから、逃げたり
なんてしませんから安心してください」と言うと、彼女はまた泣き出してしまいました。

俺もしばらく黙っていたのですが、彼女は「やっぱりできるところまで挿れてくれる・・・?」と小さな声で言いました。
俺は「もし痛かったりしたらすぐに言ってくださいね」と言ってゆっくりとペニスを近づけていました。

先が筋に触れた瞬間、彼女は声を漏らしましたが、俺は用意していたコンドームのことを思い出し、今から装着すると彼女に
言うと、「○○君のは綺麗だし、生理が終わったばかりだから私はそのままでもいいわよ、私のが心配だったら別だけど」と言いました。

そこで俺は彼女の言葉に甘えてそのままで挿れることにしました。もちろんいきなり穴に挿れるのも可哀想なので、
筋に沿わせてゆっくりと動かしてみました。お互いの粘液が混じりヌルヌルになっており、見ただけでも射精しそうなくらいでした。

クリもペニスの先で愛撫してあげると、穴から粘液が出てくるのがわかるくらい感じていました。
これだけ潤ったならもう大丈夫かと思い、いよいよペニスを挿れる時がきました。

挿れる間際になると彼女との今までのことや、53年間バージンだった彼女のマンコを奪うのが自分でいいのか・・・などと
いろいろと考えてしまいました。

でも目の前にあるのは妄想ではなく現実ですので、思い切ってゆっくりと進んでいきました。
先々週の時はカリ首まで入ったので、そこまではスムーズに入りましたが、ここからはやはりきつくて入りません。

彼女も苦痛の表情を浮かべていますが、苦しそうな声で「私は大丈夫だからもっと・・・」と言いました。
なるべく入りやすいように彼女自身に股をかかえて大きく開いてもらいました。

カリ首だけ何度も往復させていると、白濁した粘液がまとわりついてきました。彼女はまだ少し痛いと言いましたが、
止めずにそのまま続けて欲しいと言いました。そしてしばらく時間が経った頃、やっと痛みも少なくなったようでした。

彼女は汗だくになっており、かなり我慢しているようでしたので、少し休憩することにしました。
しばらく黙っていましたが「お願い、大丈夫だから続けて」と言うので、また続けて往復させました。

俺はこれだけでも気持ちよく、すぐにでも射精したい気持ちでしたが、それでは彼女のためにはなりません。
我慢して続けていると、かなりの時間が経過した頃、思いもしなかった異変が起きました。

その異変とは、カリ首だけずっと往復していたところ、突然ペニスがずっぽりと、ほとんど彼女に入ってしまったのです。
彼女は絶叫にも近い声で「キャーッ!」と叫んで痙攣したようになり体がピクピクしていました。

俺は情けないことに射精どころか動揺してしまい、驚いてペニスを抜いてしまいました。
彼女に初めてほとんど入ったにもかかわらず、入っていた時間はたった数秒で終わってしまいました。

ゆっくりと挿れていきながら、バージンをじっくりと奪ってしまう・・・なんて自分では考えていましたが、
実際にはそんなうまくはいかないものだと痛感しました。

ほとんど失神状態でしたが、しばらくして彼女が気が付いて、うつろな目で俺を見ていました。
俺は「うまくできなくてゴメンなさい、痛かったでしょう・・・?」と言うと、彼女はまた泣きはじめました。

彼女はかなりの時間喘いで最後に絶叫したせいか、声が枯れてしまっていて、小さな声で俺に「痛かったけど私は嬉しかったわよ、
もうこんなこと自分には無いと思っていたから・・・こんなオバさんを相手にしてくれて本当にありがとう」と泣きながら言ってました。

ペニスを見ると、先のほうに小さな血の固まりが付着していましたが、これはバージンを破った血なのか、径血なのかは
わかりません。しかし彼女は自分の膣に53年目にして初めてペニスが入ったのは紛れもない事実です。

彼女は「私は満足したけど○○君は物足りないんじゃないの?」と俺のことを心配してそう言いました。
俺は本当はもっとしたかったですが「射精していないけど○○さんの初めての相手で嬉しかったですよ」と言いました。

結局その夜は雑談しながら、そのまま寝てしまいました・・・・・

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