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年上の彼女4



先週の土曜の朝に最寄り駅で待ち合わせ、電車で2時間半ほどの海辺の温泉旅館に向かいました。

いつも移動は車なので、たまには違う趣向もいいかと思い、今回は電車を選びました。
電車はペアシート指定席の特急なので、他にもカップルが大勢乗っていました。

彼女は53才でも若く見られるほうなので、見た目は普通のカップルに見られるかと思いますが、
俺が年上に話す言葉で会話をしているので、少し奇異な目で見られている場面もありました。

ただ職場とプライベートの違いはあれど、やっぱり仕事で世話になっているだけでなく、人生でも
先輩にあたるので、彼女は普通にタメ口でいいと言っても、軽々しく口をきくことはできません。

電車で隣り合って座っていると、これから宿に着いてからのことばかりを考えて、本来ならこんな
時はヤラしいことばかり想像してしまう・・・そんなはずなのですが、普通に会話をしたり、
弁当を食べたり、サロン車に移動してお茶を飲んだり、不思議と普通に過ごせてしまいました。

彼女は服装も地味で決してオシャレではなく、いつもちょっと時代が遅れた服装で出勤してきます。
今回のような旅行の時も同じで、いつもよりはオシャレしているつもりでも、やっぱり地味でした。

駅前に旅館があるので、歩いてすぐに到着しました。あまり高い宿を予約すると、彼女も気を
遣ったりする性格なだけでなく、変に構えてしまったりしてもシラけてしまうと思い、予算の
問題ではなく、クーポンサイトから手頃な旅館を選びました。

ですので旅館とは言っても、値段の高いところとは違い、少し寂れた感じでフロント係も無愛想
でしたが、彼女は終始笑顔で「泊まれて温泉に入れたら気にしないから」と喜んでくれました。

ただやっぱり安い宿だと思わされたのは、部屋まで案内され中に入ると、まだお昼過ぎなのに既に
布団が2組くっついて敷いてあり、お互いに顔を見合わせて赤面してしまいました・・・

ここにこんな話を書いているにもかかわらず、説得力がないかもしれませんが、夜にセックスするため
ではなく、彼女とは普段会社で話ができないこともあり、こうして時間を合わせて出かけたのも事実です。

なので夜まで時間を過ごすのに退屈などすることもなく、部屋でずっと話をしていました。
夕食を済ませた後、露天風呂が1時間貸切にできるそうなので、せっかくなので二人で入る事にしました。

もちろんお互いに裸になりましたが、前回のお泊まりの時からたった2週間ぶりとはいえ、やっぱり
なんとなく恥ずかしくて、二人ともタオルを巻いて入りました。

「背中を流しましょうか?」と彼女の背中を洗ってあげました。そしてそれまで何ともなかったペニスが、
彼女の肌を見て少し大きくなってしまい、タオルが落ちてしまいました。

それが鏡に写ってしまい、彼女は「キャッ!」と驚きの声をあげてしまいましたが、俺は「初めて見るわけじゃ
ないし、そんな驚かなくてもいいじゃないですか・・・」と言うと、彼女は赤面していました。

そのまま誰もいないしここでエッチなことしてもよかったのですが、やっぱり何となく恥ずかしくて、
結局は何もしないままあがって部屋に戻りました。

部屋でお酒を飲んで会話をしていると、まだ夜10時だったにもかかわらず、二人とも睡魔に襲われて眠くなって
しまいました。1週間毎日この旅行のためにお互いに残業して仕事を片付けたので、疲れが出てしまったようです。

結局はそのまま気を失ったように寝てしまいました・・・
そして目が覚めて気が付けば夜中の3時でした。なんとなく彼女のほうを見ると、疲れているのか熟睡していました。

下着が見えていたり、きわどい格好になっているより、ちゃんと布団をかぶって行儀よく寝ている彼女を見ていると、
このほうがかえって欲情してしまい、昨夜はもったいないことをしたと後悔しました。

そして、もしかしたら彼女も望んでいたかもしれないのに・・・と自分に都合の良い方向に考えたりもしました。
でもやっぱり抑えきれなくなってしまいましたが、彼女は熟睡しているし、無理に起こすのも悪いと思ったりもしました。

そこで、匂いくらいならいいかな?と思い、彼女の髪を匂ってみました。寝ている顔を見ると、スッピンなのもありましたが、
やっぱりシワやシミもありましたし、普段は若く見えても年相応の肌だなと思いました。

けれどもそんな彼女を見ていると、誰も見た事のない部分を自分だけが知っているような、そんな気持ちになったりもしました。

匂いを嗅いでいるとそれだけでは我慢できなくなり、すぐにでもエッチなことをしたかったですが、無理にするのは失礼ですし、
そっと彼女にキスをしてみました。

寝てはいるものの、少し彼女も気が付いたようで、ゆっくりと舌を入れてきました。俺も反対に舌を入れ返すと、少しずつ喘ぎ
声を出してきました。そして目を覚ましてしまい「何してるの?」と彼女は俺に言いました。

今さら言い訳することもないですが「ちょっとキスしてみたかったので・・・起こしてごめんなさい」と謝りました。
すると彼女は「やっぱりエッチなことしたかったの?」と言いました。

本当はその通りですが、素直にそうは言えず「キスだけでも嬉しいですよ」と言うと「私もそう思うけど、本当はどうなの?
私みたいなおばさんでも、また抱きたいって思ってくれたのかな?」と遠回しに彼女は言ってきました。

これ以上彼女を傷つけるといけないので「素直に言えなかったのですが、やっぱり抱きたいです。」と言うと、彼女は少し
黙って暗い声で「ごめんね・・・」と言いました。

何を謝っているのかわからなかったのですが、それはすぐに寝てしまったことについてでした。
でもそれは俺も寝てしまったのは同じだったのですが、彼女が謝っていたのは別の理由でした。

彼女は「この歳で言いにくいんだけど、実は私ね、少しあの血が出てるの・・・ごめんね」と言いました。
一瞬なんのことかさっぱりわからず血と聞いて気が動転しましたが、その血は生理だと言ってることに気が付きました。

彼女が言うには、なぜか約3ヶ月ぶりに出血があったようです。年齢的にもう生理が終わってしまったと思っていたそうですが、
約2週間前のお泊まりの時にエッチなことをしてから、それからしばらくして急に出血があったそうです。

挿入はしなかったと言うより、あの時はできなかったのですが、念のため婦人科に行ったそうです。もちろん普通に
生理がきただけだったのですが、医者には何か変わったことはなかったか聞かれたので、その時は素直に言ったとのことでした。


直接の因果関係はないとはしても、そして実際に挿入などしなくても、男性とそんな気分になったりすると精神的にはまったく
関係がないとは言えないようで、それも久しぶりの出血と繋がるのかもしれないそうです。

その日はもうほとんど血は出てはいないものの、やっぱりまだ少し不安でセックスができないとのことで、その事について彼女はずっと
謝っていました。少しは期待していたのも事実ですし、正直がっかりでしたが、これだけはしかたがありません。

今思えば露天風呂に入る時も過剰なまでに下着を隠したり、アソコもタオルでずっと押さえて隠していたので、それが心配
だったのだと思います。でも彼女はまだ女でいられたことを嬉しく思っているようで、この事は嬉しいと言ってくれました。

彼女は謝ってばかりでしたが、Hなことをしたいとは自分からは絶対に言わない性格です。
だからと言って俺も無理にまで強要したくはないので、何もしないまま寝る雰囲気になってしまいました。

でも先々週の夜のことを思い出すと、少しずつ大きくなってしまい、すぐにでもやりたい気持ちでいっぱいになりました。
気持ちが押さえきれず、どうしようかと考えましたが、浴衣の隙間からペニスを少しずつ出してみることにしました。

何気に雑談しながら先を少し出してみました。出すとは言っても既に大きくなってきているので、勝手に出てきてるも
同然の状態でした。まだ彼女は気付いていないようで、楽しそうに話をしていました。

しばらくして少し浴衣をずらして数センチほど出してみました。
さすがに彼女も気が付いたようで、少し黙っては視線が俺の股間にチラチラと向いてるようでした。

俺は力を込めてピクンと動かして見ました。見えていないふりをしていた彼女もさすがに反応してしまい、
「キャッ」と声を出してしまいました。

俺はわざと「どうしたんですか?」と聞くと、「出てるけど・・・」と赤面して彼女は言いました。
それでも俺は隠さず彼女に近づけてみました。

彼女はびっくりしていましたが、なにも言わず握ってくれました。みるみる内にさらに大きくなってしまい、彼女も
困った顔をしていましたが、俺は気持ちよくなって少しカウパーが出てしまいました。

彼女は黙ってずっと手を上下に動かし続けていましたが、俺だけ気持ちよくなっても悪いので、彼女の浴衣の隙間から手を
入れて、胸を出しました。彼女はびっくりしたような表情をしていましたが、さらにブラを外して乳首を出しました。

彼女の乳首や乳輪は意外ときれいで、薄いピンク色をしていました。俺はカウパーで濡れたペニスの先で、彼女の乳首を
乳輪に沿ってヌルヌルと愛撫しました。

これだけなのに彼女はかなり感じているようで、かなり大きな声で喘いでいました。
なんとなく俺は嬉しくなり、もっと気持ちよくしてあげたいと思いました。

生理なのを気にしていたので、挿入はもちろんクンニもできませんが「パンティーの上からなら触ってもいいですか?」と
聞くと小さくうなずいたので、柔らかく上から撫でていきました。

その夜はパンティーと言うより、ベージュの生理用ショーツをはいていましたが、それでも湿っているのがわかりました。
ペニスで乳首を愛撫しながら、片手で縦スジに合わせて指を沿わせてみると、さらに喘ぎ声が大きくなりました。

やがてクリの部分までくると、布ごしでも硬くなっているのがわかりました。
半分白目をむいたような表情になり、かなり感じているようでしたが、そのまま続けていきました。

そして数分もしないうちに「もうダメ・・・キャー」と叫んでピクピクと体を震わせながらイッてしまいました。
ショーツはヌルヌルの液で溢れてしまい、収拾がつかない状態になっていました。

半分気を失っている状態なので、俺は彼女のアソコの部分に顔を近づけていき、ショーツの上から舐めてみました。
すると「お願い、そんなことしたら汚いし、私もうダメだから許して」と言いました。


そして彼女は起き上がり、何をするのかと思っていると、俺のペニスを口に含みました。すぐにギンギンになり、
かなり大きくなってしまいましたが、彼女は上下に出し入れしました。

彼女はパソコンに長けているので、多分ネットで情報を得たのだろうと思いますが、前回のセックスの時より
フェラがうまくなっているような気がしました。

もちろん以前の彼女にしてみればの話で、やはりかなりぎこちない動きでしたが、それがかえって新鮮に感じ、
俺もかなり気持ちよくなってきました。

口に入れて動かすだけだったのが、手も合わせて上下に動かしながらフェラするので、射精を我慢するのが大変でした。
カウパーもかなり溢れてきていたので、口の周りは彼女の唾液も混じりヌルヌルになっていました。

あれから2週間ずっと射精せず溜めていたので、かなりの量が放出されるはずですので、口の中で出すと悪いと思い、
自分でもかなり我慢していました。

我慢しているのは彼女にも伝わっていたはずですが、口と手の動きを止めないため、もう限界に達しました。
彼女に「お願い、少し止めてくれませんか・・・」と言いましたが、間に合わず一気に射精してしまいました。

口の中に少し出てしまいましたが、あわてて口から抜きました。気持ちよすぎて頭の中が真っ白になるくらいでしたが、
それでもまだ射精が止まらず、彼女の顔にいっぱいかかってしまい、髪の毛にも精液が付着しました。

気が付いて彼女の顔を見ると精液まみれで大変なことになっていました。「ごめんなさい、顔なんかに出してしまって」
と言うと、「いいわよ、汚いなんて思わないから」と言ってくれました。

その夜はたったそれだけで終わりましたが、彼女はどうだったかは別として、俺は最後までしなくても十分に満足でした。

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