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おっぱい先輩6



以前あったバーベキューの時に野球部とチンの皮剥けてるかの話になった
1年生は剥けてないやつがほとんどでおっぱい先輩弟も例外でなく笑いながら包茎アピールしていた
たしかに覗いた時にドリチンであったので間違いなかった
それで俺は剥くのは怖い痛いぞなんて脅したら、剥けてない部員達はどうやるんですか?何て聞いてくる始末で盛り上がりつつも一応この場での話はここで終わった
そして夏休みの部活の時にそいつ等野球部1年と遭遇し、またその話になり何故か俺に教えてくれませんか?と
剥けてない野球部員ここでは、ほっしゃんとするほっしゃんに似ていたので
ほっしゃんは時間ある時に家に来れませんか?と俺に言った
それに続き4名がほっしゃんの家で自分達にも教えてほしいと続いた、その中におっぱい先輩弟もいた
ほっしゃんチは団地だから俺含めて5人は難しいと答える
するとおっぱい先輩弟がウチで集まりましょうと言った
確かにおっぱい先輩宅は見るからに大きかったのと先輩に逢える他でもないチャンスと思い俺の誘導もありつつ弟案に決まった

程なくして集まる日になった、今思うと情けない集まりだがおっぱい先輩宅に入れると思うと胸躍る気分であった
時間は夜9時に集合でみんな遅れずに来た、弟部屋は2階にあり8畳程で5人は少し狭かったが問題なかった
初めから剥く話にすると家族に怪しまれると言うことでゲームをして遊んでいた、この当時の64は本当に面白かった
途中おっぱい母があまり遅くまで騒がない様にと釘をさしにきた
その時俺に気付き「俺くんも来たの?久し振りだねぇ」と言った
俺はお久しぶりですと同時に野球部員でないし学年も一つ違うからおかしいかと思ったが俺の考えすぎだった
おっぱい母はラフな服装でタンクトップの肩から黒のブラ紐が見えていた
おっぱい先輩にもそろそろ逢えるかなぁと期待しつつゲームを続けた
夜も更け皆もそろそろ本題に入った、まずはイメージからと思い、改めて剥くというメカニズムを説明した

そして1人1人作業に入った、異様な光景だったかもしれない笑
途中質疑応答が入りそれに俺が応える、かなり痛がる奴もいればスムーズに剥いた奴もいた
ほっしゃんは躊躇しておりほっしゃんの懇願もあって俺はアシストする事になった、悲しいけど人のチンコ触ると思わなかった
ほっしゃんは歯を食いしばり耐えことな気をえた
先輩弟もなんなくクリアし全員ミッション達成する事ができた
俺さんありがとうございますと神の様に崇められ俺にゴッドハンドと言う二つ名がついたのは内緒
俺はここでアドバイスするチンコが乾くまでお風呂に注意、パンツはチンコに当たらないように緩めの履けあと極力勃起はやめろと
皆小さく頷き64を再開した、、、すると先輩弟が悪ふざけを仕掛けたのだ

弟はなんとブラジャーを持ってきた、見覚えがある水色のブラはおっぱい先輩の….俺は直感で思った
こんなにあっさり拝めるとは…
チンコを剥いたばかりの連中には刺激が強過ぎて勃起してしまい「うぁあ…っ」とかなり痛がっていた
それを横目に弟は笑っていた…弟は自分の姉だから勃起もせず、ただ笑う
鬼畜と思いつつ俺的にGJだったが
おっぱい先輩のブラをよそ者にあっさりと見られたのは正直悔しかった
すると騒ぎ過ぎたのか「うるさいょ」と声が聴こえた
声の主はおっぱい先輩だろう
弟は部屋を出て笑いながら姉にゴメンを繰り返していた

夜は更けて寝る事になった8畳5名で寝るには辛かったが無理くり眠りにつくことにした
…が俺はここまできて寝る訳にはいかなかった、あのおっぱい先輩宅内にいるからには何かしら武功を挙げねばと奮起した
皆が寝たのを確認し部屋をゆっくりと出た、まずはトイレに行くふりして物色だと思い、静かに階段を降りた
しかしリビングには明かりがついていた、まずいと思ったが思いのほか静かだったので恐る恐る進む事にした
するとおっぱい先輩母がソファーで寝息をたてていたのだ俺は息を潜め近づいた
横たわった上半身からは谷間がこぼれ見え、さらに近づくと黒いブラで気づかなかったが薄茶色の乳首が見えた
俺は暫く凝視し続けたがこれ以上はまずいと思いリビングを離れ本命の風呂場に向かった


風呂場には案の定、脱いだであろう下着が置いてあった
薄ピンクのブラとパンツを発見、ブラサイズはF65を確認
間違いなくおっぱい先輩のである
さらにD60の紫サテン生地のブラとパンツも手に入れた、これは先輩母のだろう
俺はそれを隠しトイレに向かった
トイレに入りまず先輩のパンツの匂いを貪る様に嗅いだ
物凄くフルーティーな香りがして勃起した
俺は頭に血が上り過ぎて少しフラついた
もし見つかったらという緊張感もあったし先輩宅で先輩の生下着を手にしているかと思ったら異常なまでの興奮を覚えた
続いておっぱい母の下着を嗜む先程、谷間と乳首を見たのでかなりイメージしやすく先輩母で先に発射してしまった
今度はおっぱい先輩のブラをあそこに巻きつけて2回目の発射した
大満足だった…俺は未練がましく下着を風呂場へ返した
そして部屋に戻ろうとした時、2階から足音が聞こえてきた

おっぱい先輩がプルンプルンとおっぱいを揺らし階段を降りてきたのだ
先輩は「俺くん久し振り?トイレ?みんな寝たの?何して騒いでたの?」と質問攻めだった
その時気付いたのだが先輩はキャミソールでブラはしていなかった
自分の家という開放感もあって気を許しただろうかGJだった
もちろんチンコの皮剥いてたなんて言えるはずもなくゲームしてましたと答えた
おっぱい先輩は「喉乾いてない?」と言ってくれた
俺はごちそう様ですといい先輩のお尻を眺めなからリビングについて行った
するとおっぱい母が目を覚ましていた
状況を察知してか母は「ビール飲む?」と言ったが、流石に断ってスプライトを飲んだ
おっぱい先輩はソファーに座り水を飲んでいた


おっぱい母は怪しい事しちゃダメだよと言ってきた
俺はトイレでの行為がバレたと思ったが違かった、ただのからかいだった
弟部屋に皆で集まってAV見てたんでしょ?と
俺はそんなんじゃないですよと少し安心した
先輩はAV?みたいな顔をしていたので疎いというか知らないんだなぁと思った
おっぱい先輩の身に余るおっぱいをチラ見しながら少し談笑した
時折テーブルにある水を取る時に乳首は見えなかったが白い谷間をのぞかせた
さっきまでこの2人の下着でシゴいていたかと思うと興奮がぶり返していた
以前裸を見ているので服の上からでも裸体を容易に想像できた
おっぱい母はまた遊びにおいでよと言いその時はビール飲ませるからねと笑っていた
ようやく寝る事にし部屋へ戻ることにした
階段で前を歩く先輩のプリプリ
したお尻とジャージから浮かぶパン線を眺めなから部屋へと戻り眠りについた
そして朝日が登り俺の長い夜が終わった…

そして朝日が登り俺の長い夜が終わった………かにみえた
まだ夜は終わらない、俺は興奮が収まらず目が冴えまくりであったのだ
時間は2時を過ぎたであろう静寂と暗が辺りを包む
俺は暗闇に目を慣れさせ再び部屋をあとにした
そしておっぱい先輩の部屋へゆっくりと忍び寄ったのだ
最大限の注意を払いゆっくりとドアを開ける、ここまでは順調
俺は顔を部屋に覗き込ませた
いた…おっぱい先輩が寝ている
8月の終わりだがまだまだ蒸し暑く何も体には何もかけずにいた
スースーと薄い寝息を確認、仰向けになっていた

俺はさらに注意を払い部屋に侵入する
先輩との距離は1メートルさらに50センチに迫るぐらいになった
憧れの先輩が目の前に…俺の心臓の音は辺りに聞こえるぐらいバクバクしていた
相変わらず先輩のおっぱいは凄まじい威圧感だった
一通り品定めした後、俺は袖口からキャミソールを慎重にたわませた
隙間からであったが大迫力のおっぱいと丸くキュッとした薄ピンク色の乳首を確認したのだ
この時代にスマホがあれば撮って楽しむことが出来たのに残念でならない
それと片膝をついたハーフパンツの隙間から生パンツを確認
全体がブラックにブルーのストライプのパンツだった
興奮の連続で俺は終始勃ちっぱなし
ハーフパンツの隙間から手先だけを伸ばした…もう少しで届く
中指の先端がパンツにようやく届いた


本当にかするかかすらないか程度だが先輩の秘部をゆっくりなぞった
4、5回程なぞった時に、もぞもぞと先輩が足を伸ばした
俺は慌てて手を抜いた、かなり焦ったが大丈夫であった…
ターゲットはまたおっぱいに戻った
エスカレートした俺はキャミソールの上から乳首をなぞった
ゆっくり…ゆっくり…するとどうだろう先輩の乳首が勃ってきたのだ
服の上からでもわかるこんもりとした乳首がちょんと起伏していた
俺は勃った乳首を生で見たく再度キャミソールたわませた
正直感動した、この俺がいじったせいで先輩は感じて乳首が勃ったと思うと興奮よりも感動の方が大きかった
薄ピンク色の乳首は最初に見た時の倍ぐらいになっており、ピンクがより艶っぽく色づいていた
その時先輩が自分のおっぱいの辺りにを掻いた
俺が触り過ぎて痒かったのだろう
先輩が掻いた拍子にキャミソールがめくれお腹から下乳まで露出したのだ


>>404の続き
まさに絶景だった下乳がこんなにエロいとは思わなかった
もう少しめくれればおっぱいが全開になる…過去最大のチャレンジが始まった
俺は慎重かつ丁寧にめくりに入った、持久戦は承知
先輩の呼吸に合わせ少しずつめくりにかかった…もう少し
ようやく乳首を開放…そして首元までキャミソールをめくる
ついに完全なるおっぱいを拝む
先輩が呼吸をする度におっぱいも大きく動く、大きさ、乳首の色、乳輪全てパーフェクトだこれ以上のおっぱいはもうどこにも無いそう言える一品であった
正直暗くて思い出補正があるのだが
ここまで来たら俺も止まらない、起伏した乳首を舐めたい欲求が芽生える
ピンっ佇む乳首の味はいかなるものか
だが乳首と口がまさに触れ合う直前でビビってしまった
手でも直接触りたかったが達成感もあったしこれ以上のリスクは無理だと判断
先輩のおっぱいを出したまま退却した


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