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どうしても3pしてみたくて2



怜ちゃんとは毎回と言っていいほど、ハメ撮りをしていたのだが、撮影しながらだと、やはりセックスに集中しにくい、誰か他の人に撮影だけしてもらいたい、と言ってみたのだ。
当然のことながら、彼女は嫌がったが、祐君とはお互いに素性は話さないようにしていたし、祐君と怜ちゃんが会う方法もない。
信頼もできるし、年下だから下手なことはしないだろう。別に祐君とシてくれとお願いしてるわけでもない、等と言いくるめた。
それに何といっても、彼女自身が俺のことも祐君のことも好きだったから、最終的には納得した。

次は祐君を説得する番だが、これ自体は簡単。そして、とうとう彼に本当のことを話した。最終的には君と一緒に3pしたいんだと。彼もまた、プレイ人数はともかく、怜ちゃんとシたいと告白した。
しかし、彼に調子に乗ってもらっては困るので、あくまでも近い将来の可能性の話であると念を押した。そして、そこに至るまでのプロセスに全面的に協力してくれなければ、このプランはご破算になってしまうとも伝えた。


こうして祐君にハメ撮りをしてもらうことになった。
だが、あくまでも、ことを急がず、最初の何回かは撮影に専念すること、指一本触れないことを約束させた。
まずは彼女にとって、俺以外の人間がその場にいることに慣れさせなければならないと思ったからだ。
そして頃合いを見て、祐君から「自分を男にしてほしい」とお願いする。しかし、それがいきなり叶えられると思うなと話した。
どの程度の拒否かはわからないが、断られるのは当然と考え、かわいこぶりながら、次善の提案をしろと伝えた。例えば「じゃあ、せめてフェラだけでも」と。
そうして怜ちゃんの3pへのハードルを下げさせ、フェラまでもっていき、同時に俺はそれを観察する。

タイミングは、俺と彼女が祐君に撮影してもらいながらセックスをした後、俺だけが浴室に行き、湯船に浸かっている間。
いつもはシャワーで済ませているが、その日はひとっ風呂浴びたいということにするから、そこで勝負しろということにした。
当時よく使っていたラブホには、少し高い位置に小さな覗き窓のような窓があり、浴室からベッドルームが見えた。そこから怜ちゃんと祐君の様子が見られると判断したからだ。
本来はベッドルームから浴室を覗くためなんだろうが、これを逆に利用するわけだ。また、窓、ベッド、ソファの位置が、この順で並んでいるため、フェラさせるなら、祐君はソファに腰掛けるかたちの方が、彼女に俺が気付かれずに済むとも伝えた。
それから、同時に彼女にも冗談半分で「撮影ばっかりでちょっとかわいそうかな。何かご褒美でもあげたら?」と言い含めておくこともすることにした。


こうして、その後、何とか祐君と同室でのセックスを数回行うことができた。
その時は俺はいつも以上に彼女に優しい言葉や愛の言葉を囁くようにし、祐君もしっかり約束を守って行動した。彼女もそんな状況に燃えてしまっていたようだった。
そして、いよいよ、ようやく計画の実行に移った。



ある日のデートで、食事の後ホテルに行き、いつものとおりセックスを終えた。
俺は、ひとっ風呂入りたいから、祐君とおしゃべりでもしててと彼女に伝え、浴室に入った。体をいつもよりゆっくり洗いながら、ベッドルームを覗くタイミングを測った。
ことを始める前の変なタイミングで彼女に見つかったら計画失敗だろうなと考えながら、そろそろかなと思い、窓からベッドルームを覗いた。

すると、祐君がちょうどズボンのベルトを外しながらソファに座ろうとしている。怜ちゃんの方はラブホのバスローブ?浴衣?姿でちょっと所在なさげに彼の足元にひざまづく動作の途中だった。
俺は瞳孔が急激に開くのが自分でもわかるような気がした。


後で聞くところによると、祐君はこちらの言い付け以上にうまくスタートを切れたようだ。
雑談の後、まず彼女に、いつもすごく素敵な女性だと思っているとほめたとのこと。
そのうえで、あなたのような女性と思い出を作りたい、自分は男として大きく成長したい、だから、今ここでセックスさせてくれないかと話したらしい。後で俺にも謝るからとも。

で、当然それは断られたのだが、そこで、「じゃあ別の日に!事前に○○さん(俺のこと)にもお願いしますから」と畳み掛けたらしい。
すると、「えぇぇ。気持ちはすごく嬉しいけど、とりあえず今はダメだよ。彼、お風呂入ってるし」と、ほとんどOKと言ってもいい返事を引き出すことに成功したとのこと。
そこで、計画通り「じゃあ、今はあきらめて、また今度考えます。でも口でなら、今してくれませんか。それだけでいいです」というようなことを言ったら、うん、わかった、と。
その直後に俺が窓から覗き始めたというわけだ。

祐君はベルトを緩め、ズボンとトランクスを膝下まで下げ、ソファに腰掛けた。祐君のモノを見るのはその時が初めてだった。多分大きさは俺とそんなに変わらないだろうが、若さ故か、かなり上向きに真っ直ぐに立ち上がっていたのを覚えている。
怜ちゃんは俺からは背中しか見えないが、気恥ずかしそうに彼の足元にひざまづいた。この時、まだ浴衣はきちんと着ていた。
覗いた瞬間からコトが始まろうとしていて、俺は心臓の鼓動が急激に大きくなり、胸が少し痛い感じがしたが、目をそらすことなんかできなかった。
怜ちゃんの右手が祐君の左の腿に置かれた。 その右手の甲は何とも色っぽかった。逆に、左手は彼の右の腿にはなかった。多分祐君のモノを握ったのだろう。
さほど躊躇なく怜ちゃんの頭は祐君の両の脚の間に沈み、そしてゆっくり浮かび上がった。そして、そのペースで上下動を始めた。

色んな感状が俺の中で渦巻いていた。「祐君、頑張れ」と激励するような想い。自分のプランがあっさりはまったことへの喜び。単純に人の性行為をリアルに見ている興奮。「おいおい、ホントにくわえちまったぞ?マジか、この女?」というイラ立ち。
そして、これまで主導権を握っていたと想っていた女が自分の手を離れたように感じた焦り。色んなものがないまぜになっていた。

怜ちゃんはしばらくゆっくりとした上下動を続けた後、動きを変えた。俺は「次は竿を舐め上げるような動きになるな」と思った。それはいつも俺が彼女にさせている流れだからだ。
案の定、怜ちゃんは更に頭の位置をさらに下げ、やや右に首を傾げ、これまでよりも左右にぶれながら上下動を再開した。やっぱり俺が教えたとおり、舌で下から上へ男を気持ちよくしているようだ。
祐君は目を細めながら、ずっと彼女を見下ろしていた。きっと吐息混じりの声を出している、そう感じた。

ところで俺の方はというと、浴室で当然全裸なので、ズボンがはち切れんばかりに、というようなことはなかったが、それでも多少痛いぐらいに勃起していた。
全裸で壁に張り付くように、かつ、モノを立てながら覗き見しているという間抜け極まりない姿だったと思うが、その時はガラス越しの光景に夢中だった。

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