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部活の先輩と初体験



所属していた部活の2年の先輩との話。俺は当時1年。
本題の前に、その先輩について。

髪はショートカットのおかっぱ風で真っ黒。利発そうな顔つきの素朴な丸顔美人。
制服姿と道着袴(→部活が弓道)姿があまりに似合っていて、もはや美人を通り越しカッコよささえ感じる。
だが笑顔が無邪気な感じで素晴らしい。和風美人なのかも知れない。
「利発そう」と書いたが実際秀才で、県内トップクラスの進学校である我が校にあって、常に学年トップ5以内だった。
だが嫌味はなく、明るく元気な人。こんななので人望は厚く、部では副部長をやっていてとにかく皆に好かれていた。
物言いは割合ハッキリしていて、ある意味付き合いやすい人。
そんな先輩と俺は、当初から直感的に魅かれ合って仲を深め、6月には先輩からの告白により恋人関係になっていた。


さて本題だが。その日は突然やってきた。夏休み中の、それもお盆休み中のことだ。
先輩から電話がかかってきて、学校に呼び出された。部の雑用があり、それをやろうという。
学校閉鎖の期間で入れないはずだが、電話口では「実はあるんだ、入る方法が」。
はたして、決して正面から堂々とという方法ではないにしろ本当に呆気なくすんなり入れてしまった。

「これ部活中にやると練習ができなくなるからさ、やっちゃおうと思って。」「という理由のデートですか。」
「アハハ、そんなとこ。」「じゃ、やっちゃいますか。」

道場は板の間だが奥に「控え」と呼ぶ畳の部分がある。そこに机を出して、並んで座って流れ作業のように片付けていく。
…のだが、先輩が机の上の紙を取ろうと手を伸ばし少し身を乗り出すたびに、俺の上腕に胸が当たるのだ。
わざとやっているのではない。だから余計に気が引ける。俺は遠慮して、ちょっと座り位置をずらした。
すると。
「なんで離れちゃうのよぅ。」 「いや、あの・・・先輩の胸が当たるんです。」
「あ・・・。いいのに、そんなこと。」「うーん、でもやっぱり。それに俺もそっちに気が行ってしまいます。」
「○○君、そういうところが紳士的だよね。えらい。」「ヘタレなだけですよ。」

ここでちょっと沈黙があり、再び先輩の口が開き。

「ねえ〇〇君、触って、いいよ。」「え?」

「私のムネ、触っていいよ。」「え、でも・・・。」
「うん、私たち、まだそういうことがないじゃない?もしかして〇〇君、我慢してないかなーって。」
「俺も男だから、欲しいと思うことはありますけど我慢はしてないですよ。」
「じゃあ触ってよ。○○君だから許せることなんだし。この通りで大したことはないんだけどさ。」

いろいろやり取りするも、結局先輩は俺の手を引っ張って自分の左胸に当てた。

「あ、案外硬いですね。」「硬い?服越しだからかなぁ。」
「俺こういうこと初めてなんでよくわからないです。」「そっか。じゃあ、直接触ってみる?」
「えっ・・・」「脱がせてみて。」

その言葉に導かれるように先輩の制服に手をかける。女子の制服はセーラー服で、前に大きめのボタンが4つあるブラウス型。
「ボタンは男の子のとは逆だよ。」先輩の言葉に、ああそうか左前かとハッとする。
「これも外すんだよ。」先輩は胸当てを指さす。
「ええとこれは・・・」要領を得ない俺。
「これはね、こうなってるの。」襟をめくってスナップボタンがあることを俺に見せる。
「あ、なるほど。」プチプチっとボタンを外す。それでも中はほとんど見えないが、肌や下着の色がチラチラ覗く。
「じゃ、脱がせて。」セーラー服特有の大きな襟を掴み、後ろへ剥くように脱がせる。そして、袖から腕を抜く。
「ウフフ、ワイルドな脱がせ方ね。」いえ、ヘタクソなだけです。
「ブラも外していいよ。」さて、これはどうやって?
「私のはね、ここにあるの。」先輩の指が2つの膨らみの間を指す。フロントホックだ。当然視線はそこへ導かれる。
それは胸と谷間を注視することになり、興奮させられてしまう。
先輩はさっき大したことないと謙遜してたが、見えている谷間は結構深く、そこが濃い影になっている。
「外してみて。ここをこう折って、こうすると、ほら簡単に外れるよ。」見てる分には簡単そうだが・・・。
しかしこれが案外簡単に外れた。ホックが外れた瞬間に、カップがポンと跳ねた。
「わぁ、上手。一発で脱がされちゃった。」マグレですよ。

左右に分かれたカップを開けてみる。現れた先輩の胸のシルエットは優しく美しいものだった。
鎖骨のすぐ下から膨らみの曲線が始まり、頂点へ向かって直線的な急斜面が続く。決して巨乳ではないが、膨らみの面積は大きい。
膨らみの頂点には、桜色とも朱色ともつかない小さな乳首がわずかに上を向いて存在を誇示していた。
その周りを同じような色の乳輪が、やはり控えめな面積を以て取り囲んでいる。
綺麗だ、素直にそう思った。
続いて先輩の胸に手を当ててみる。やはり思ってたよりも硬い。経験したことのない感触だけども心地がいい。
掌や手の甲で感触を楽しみ、軽く揉んでみたりする。指が埋まっていくのだが、軽く押し出されもする。

「大したことないでしょ?」「そんなことないですよ。何と言うか、先輩らしいなって思いました。」
「私らしい?」「ええ。この優しい感じや線の美しさとか、ここの上向きな感じとか。綺麗ですよ。」
「えぇー、ヤダ、照れちゃうよ。」

先輩は照れ笑いを見せ、横を向いてうつむく。可愛い。ひどく愛おしい。気付いたら、先輩を押し倒していた。
先輩のかすかな「キャッ」というような声が聞こえた。

「もう・・・いきなりなんだからぁ。」「すみません。。。」

もう「触る」というレベルではなかった。
掌いっぱい使って両方の胸を揉み、乳首に唇を落とし、指を這わせ、舌も這わせ、完全にペッティングだった。
先輩は呼吸が荒くなり、すぐに溜め息のような熱い吐息になっていく。

「気持ちいい。声が出ちゃいそう。」「どんどん出してください。そんな先輩も見てみたい。」

今まで我慢してた訳じゃないだろうけども、そこからは吐息に時々声が乗るようになった。
また表情はいつもとは全然違うものだった。それを見たら、自分を止められなくなった。
俺は胸だけではなく、布にまとわれていない部分全てにキスの雨を降らせた。夢中だった。
先輩は時々体を硬くしたり、身を捩らせたりして、気持ちいいことを素直に表現していた。
そして俺は、先輩のスカートを脱がせ、さらにパンツに手をかけた。

「待って!」と先輩が悲鳴に近い声を上げて俺を止めた。

「最後までしちゃう・・・の?」「えっ、ええ、多分。ダメですか?」
「そうじゃなくて・・・す、するのはいいんだけど、その、私、経験なくて・・・ちょっと怖いんだ。」
「すみません・・・つい・・・。」「ごめん・・・。ねえ、私、〇〇君の体を見たいな。」

先輩が丁寧に脱がせてくれた。
俺と同じ。要領を得ない手つきでワイシャツのボタンが外され、脱がされる。
いやにドキドキ、しかし期待。さっき先輩もこんな気持だったのかなと思った。
次いで、下着代わりのタンクトップを脱がせてくれる。

「あ~、やっぱり。」「え?」
「うん、筋トレの時体操服着るじゃない?それ見て、○○君っていい体してるって、女子がみんなウワサしてるよ。」
「え、そんなウワサしてるんですか?」「抱きしめられたいとかマジ顔で言ってる子もいるよ。モテモテ。」
「抱きしめられるのは先輩だけですよ。」「ウフフ。何かスポーツやってたの?」
「あー中学までスクールで水泳やってました。」「あっ、私もだよ。そっか、今日水着持ってきてもらって正解だったね。」
「ああ、それですけど。」「アハッ、水泳部の子に鍵借りちゃった。」
「流石です。」「エヘヘ。じゃ、下も脱がすよ。」

ズボンが下ろされ、パンツだけになった。
俺はトランクスが嫌いでボクサーかビキニを買っている。その日はビキニだったので、前がどうしてもモッコリと。

「うわぁ、すごい。男の子だね・・・。」「恥ずかしいです。」「アハハ。下ろすよ。」「はい。」

割合ピッチリしているので手間取りつつ、どうにかパンツが下ろされる。激しく恥ずかしい。

「うわぁ!男の子ってこんなになってるんだ・・・。」「はぁ、そうです。」
「すごいねコレ。へぇーっ。触っていい?」「ええ、どうぞ。」
「硬い!えーっ、すごい。これなんだっけ、中は海綿体だっけ?」「そうですね。そこが充血する。」

触ったり、角度を変えて眺めたり。そんな先輩の仕草が、なんかおかしかった。

「こんなの私に入るのかなあ?」「入りますよ。入らないなんて聞いたことないです。」
「それはそうね。でも、もっと細くて、もうちょっと柔らかいものだと思ってた。」「俺も、先輩のを見たいです。」

さっきと逆。俺が中腰に、目の前に先輩が立つ。そして意外にピッチリしてて脱がせるのに要領を得ない。
それでもパンツが先輩の体から離れると、その布の小ささに驚いた。
「アハハ、こんなことならちゃんとしたのをはいてくればよかった。」←多分照れ隠しだろう。
先輩のそこは、下腹部にちょこっと毛が生え、量は多くなく、したがってその部分はモロに見えていた。
筋状に裂け目があり、あの時はああ本当にこうやって入れる部分があるんだと、間抜けなことを思った。
そして先輩の言う通り、本当にここに自分のが入るんだろうかと思った。
「恥ずかしいからあんまり見ないで。」先輩の言葉に我に返り、抱きしめてから畳に寝転がった。
ペッティングをしたり、抱き合ってイチャイチャしたり、ちょっとおしゃべりしたり。
いつものと違う先輩の表情をたくさん見ることができた。可愛らしかったり、すごく「女」だったり。
別に最後までできなくても、これだけ見せ合って触れ合ったのなら今日はいいかなと思った。
外から、市の同報無線の正午を告げるチャイムが聴こえてきた。

「あれ、もうお昼なの?」「らしいです。」
「ここ来たの、9時頃だったよね。」「多分9時半頃に俺が先輩を押し倒して…」
「じゃあ2時間半も?」「ですかね。」

ちょっと沈黙して。

「ねえ・・・最後まで、しよう。」「え?でもまだ怖いんじゃ?」
「ううん、怖くなくなった。今、○○君が欲しいって強く思ってる。だから、しよう。」
「無理してないですか?俺、最後まではできなかったけど、すごい満足できました。」
「やっぱり○○君は紳士的だね。でも違うの。私、したいの。」

先輩を強く抱きしめて、長いキスをして、再び時間をかけて先輩の全身を味わってみた。
…のだが、途中で。

「ねえ、私は何もしなくていいの?私も何かしてあげたい。」

それで先輩は、俺がしたことをそのまま真似るようにして俺に返してくれた。
何かすると、同じことを返してくれる。また俺が何かする。すると返してくれる。体で会話しているような感じ。
気持ちもよかったが、それより充足感がハンパでなかった。

最後に、先輩の性器を可愛がってみようと体を下へズラそうとしたら、待ったがかかった。
「そこはそうじゃなくて。」先輩は起き上がり、俺に背を向け跨り腰を折る。
「こうすれば、同時にできるよ。」69だった。ここまでしてきた相互愛撫から先輩が自然に導き出した結論だろう。
実際俺も先輩も当時「69」を知らなくて、後からそういうものと呼称があるのだと知ったくらいだ。
「うわー、すごいな。これ入るのかなあ?」そう言いつつ、懸命に俺のを口に含んでくれる。
初めてだから上手ではない。でも今は技量なんかどうでもいいんだ。そうしてくれる気持ちが嬉しい。
俺も何とか応えようと、ぎこちなくも先輩の性器に口をつけ舌を這わせてみる。
するとどうだろう。さっきまでと打って変わり、先輩は途端に女の反応を顕著に見せた。
もう荒い息云々ではなく、完全に喘ぎ声だった。普段聞いたこともない、トーンの高い声色。

「ヤダ私、こんな声出してる・・・」「先輩、そろそろ・・・」
「うん。ねえ・・・痛いのかなあ?」「わかんないです。我慢できなかったらやめますから言ってください。」
「それは嫌。ちゃんと最後までして。痛いのは、我慢するから。」「でも・・・。」「お願い。」

先輩を仰向けに寝かせて、入れてみる。「うっ」という呻きと、乱れた吐息、いつもの笑顔が歪む。
痛いかと訊いても、必死に首を振るだけ。ゆっくり腰を落としていく。先輩は必死にしがみついてくる。顔はますます歪む。
半分以上は入ったか、という辺りで初めて「痛い」の言葉が漏れた。反射的に動きを止めた。

「やめないで!」

かなり強い口調だった。後ろめたさを感じつつ、思いきって一気に貫いてみた。当たり前だが先輩は悲鳴のような声を上げた。
先輩の頬に、涙が流れたのが見えた。ヤバいと思った。いくら何でも無理し過ぎたか。

「違うってば、嬉しいんだよぅ。」

勿論俺だって先輩とここまでになれて嬉しかったが、嬉し泣きされるとは・・・。
暫くそのままでいたが、もう痛みは引いたかもということで動きを再開してみる。
まだ奥の方が痛いが、気持ちよさもあると訴える。それに必死だった俺の方も、先輩の中の暖かさを感じる余裕が出てきた。

その余裕のせいか、ふと横を見た。道場には、型を見るための大きな鏡が壁につけられている。
そこに俺と先輩が愛し合っている姿が映し出されているのだ。

「先輩、左の壁を見てください。鏡に俺たちが映ってます。」「え?あーっ、やだぁ、恥ずかしいよ。」

奇妙だった。あの時点でAVの一つくらい見たことがあるが、まるで鏡にAVが映し出されてるようだった。しかも、映っているのは自分。
それには俺も先輩も興奮させられてしまった。先輩の反応はだんだんとそれっぽいものになっていき、俺も高まってくる。
イキそうって、こういうことなのかなと感じた時に、ふと冷静になった。避妊をしてない。
が、安全日だから平気だと言う。俺は間もなく、先輩の中で果てた。ものすごい量が出た。

「セックスって、いいものだね。さっきは怖かったけど、こんなにいいものだったなんて。」
「俺、感動しました。なんか、今まで知らなかった先輩の一面を、一気に見た感じです。」
「○○君、すごい逞しかった。それに私もちゃんと女だったんだなーって思った。
 あのね、さっき○○君が終わった時、○○君から出たものがジワーッて来るのがわかったの。あれが素敵。」
「痛みは大丈夫ですか?」「うーん、ちょっとジンジンするかな。でも平気。最後の方、気持ちよかったもん。」
 
最後に長いキスをして、ようやく先輩に収まっていたものを抜いた。
お互い汗をかいていたのでタオルを取ろうと立ち上がり、先輩の身体を拭いてあげようとした時だ。すごいものが目に入った。

「先輩・・・血が、すごいです。」「え?」
「あの、ここら全部・・・。」「うわぁっ、何これ・・・えーっ。」

処女の血だ。それが先輩の内股、お尻、更に畳の上。かなりの量だった。そして俺のにも。

畳に付いたのをどうにか跡が残らないように拭き取って、2人で道場にあるシャワー室で洗いっこをした。
血を洗い流し汗も流して、裸のまま再び射場の控えに戻る。
決して涼しい日ではなかったが、湯上がりの体には涼しかった。ふと、ヒグラシの鳴き声が聞こえた。
あれっと思って時計を見ると、もう3時半を過ぎていた。

「そうだ!私今日お弁当作ってきたんだっけ。サンドイッチだけど、○○君の分もあるよ。食べようよ。」

そう言えば昼飯も忘れて貪り合っていたんだっけ。誰もいない誰も来ない道場で、矢場の芝生を見ながらサンドイッチをパクつく。

「ははっ、どっかに旅行にでも来てるような感じですね。誰もいない学校ってこんなに静かなのかー。」
「アハハッ、そうだね。ここは普段でも隔離されてるような感じだしね。」
「先輩・・・俺、帰りたくないですよ。」ずっとこのまま、ここに泊まって一緒にいたかった。なまじ不可能なことではないだけに。
「そうね、私もそうしたいけど。だけど名案がある。机の上を見て。」今日仕上げてしまうはずだった、冊子の各ページがそのままだ。
「なるほど、わかりました。」つまりはまた明日来て、これをやろうということだ。

数時間ぶりに服を着て、俺らは帰途についた。2人で並んで座って、先輩は甘えて寄りかかってくる。
だが1駅めに着く頃には、先輩は寝てしまっていた。疲れたんだろうか。でもその寝顔に邪気はない。幸せだな、と思った。

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