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高校生の時に2歳上の姉貴とは肉体関係を持っていた



俺は4人兄弟で
5歳上の姉、2歳上の姉、俺、3歳下の妹がいる。
俺が高校生の時に2歳上の姉貴とは肉体関係を持っていた。
俺は本気だったし、姉貴も結構本気だと思っていた。
でも当時中学生の妹に現場を見られてしまった。
その時は妹も相当ショック受けていたけど
「親には黙ってるから、ってかこんな事言えない」
「でも家ではそういう類の行為するのは一切するな、外でやれ」
とだけ言われた。

そしたら姉貴から罪悪感なのか
「もう止めよう」と別れ話を切り出された。
それ以来、普通の姉弟関係に戻ったけど
今でも姉とのセックスを思い出してオナネタにしてる。
大学入っても彼女作る気も起こらない。
これでも告白された事はあるけど断った。
姉貴も彼氏いる気配は無い。

何も知らないのは5差上の姉貴、
「よう!童貞大学生!早く彼女作れよ」と毎回俺を貶してくれる。
俺に彼女できた事無いから童貞だと勘違いしてる。

うちは4人姉弟
長女(5歳上、当時大3)名前はM
次女(2歳上、当時高3)名前はR
俺(当時高1)名前はS
三女(3歳下、当時中1)名前はY
うちは姉弟では名前(呼び捨てorちゃん付け)で呼び合っている。
お兄ちゃん・お姉ちゃんとは呼ばない。
きっかけは俺が高1、次女が高3の冬、
ちょうど今くらいの時期だった。
次女は大学受験真っ最中で勉強してたんだけど、
ポルトガル在住の従姉(俺の父親の兄の娘)も
次女と同い年で大学受験を控えていて
日本の大学に興味があったらしく
休みの間に日本の大学の下見にやってきた。
その間の数日間はうちに泊まる事になった。

この従姉ってのが日本とポルトガルのハーフでまたすごい美人。
スタイルも抜群だった。
そんじょそこらのアイドルや女優なんか目じゃないくらい良い女。
伯父さん家族3人はポルトガルに移住しているけど、
年に1度くらいは遊び目的で日本に帰ってくる。
当時俺は高1で思春期真っ盛りだったし
そんな従姉が我が家に泊まりに来るってだけで
内心テンション上がりまくってた。
一人っ子の従姉も弟が欲しかったらしく、俺によく絡んできた。

従姉が我が家にやって来てからは
俺は当然エロい目で従姉を見ていた。
別に「好き」とかそういう意味ではなく
単に性欲の対象として従姉を見ていた。
欧米ではこれが普通なのか分からないけど
従姉はかなりオープンな性格で
着換えくらいなら俺の目の前でも平気でする。
下着姿ならバッチリ見放題。
(さすがに全裸や生乳は拝めなかったけど)
そんな刺激的な日々を数日間送っていたけど
それも束の間、従姉はポルトガルに帰ってしまった。
(結局、従姉はポルトガルの大学に進学した)
それから数日が経ったある日、
次女と2人だけで夕食を食べる事になった。
両親は共働きで遅くなると連絡あったし、長女は大学の飲み会、
三女は友達の家に泊まりに行っていた。
次女が作ってくれた夕食を食べ終えて片付けてから
一緒にテレビを見ていたら次女が聞いてきた。
次女「SはKちゃん(従姉の名前)の事好きなの?」
俺「・・まぁ好きだけど、どうして?」
次女「1人の女性として好きなのか?って事だよ」
俺「ああ・・いや、そういう意味での好きじゃないよ。どうして?」
次女「だってすごい見てたよ、Kちゃんの事」
俺「別に見てないよ」
次女「嘘だよ、すごい見てたもん」
「Mちゃんは、Sは単にムラムラしてるだけだって笑ってたけど」

俺「・・・(うわ~~全部ばれてる)」
次女「まぁ仕方ないよね・・Kちゃん色気すごいし」
俺「うん・・・」
次女「やっぱり見てたんじゃないwww」
俺「だから見てない!」
次女「ああいうタイプが好きなの?」
俺「そういう訳じゃないけど」
次女「じゃあどういうタイプが好きなの?」
なんか今日のRちゃん、いつもの違うな・・・すごい話しかけてくる。
不思議に思ったけど
俺「・・Rちゃんみたいな娘」
次女「・・私?」キョトンとした顔をしていた。
俺「うん」
次女「ありがとう」恥ずかしかったのかそう言って笑って席を立ったから
俺「本当だよ」と念押ししてみた。

もともと俺は次女の事は女性として意識していた。
次女だって顔も美人の部類でスタイルも良い。
胸だって従姉にもそんなに負けてない。
優しい性格で昔から俺の面倒も見てくれた。
母親や長女の言う事には逆らっても、
次女の言う事なら素直に聞いた。
次女は俺に顔を近づけるとクスッと笑って
また「ありがとう」と言った。
おそらく俺の額にキスするつもりで近づいたんだろうけど
俺が顔を無理矢理近づけて次女の口にキスした。
俺はすぐ離すつもりだったけど
一旦口づけすると互いに興奮してしまって離せなくなってしまった。
10数秒間キスしてさすがに息が苦しくなって互いに口を離した。

次女「どうして(キスしたの)?」と驚いて連呼してた。
俺「Rちゃん、俺の事嫌い?」と聞いてみた。
次女「ううん、・・好きだよ」
俺「本当?男としてって事だよ?」
次女「うん・・」
俺「俺もRちゃん好きだよ、女として」
なんとなく重苦しい沈黙が数十秒続いてから
この沈黙の間を破る意味でも、もう一度キスしようとして口を近づけたら
一言「私の部屋行こう」と次女から誘ってきた。
俺も「うん」と頷いてそのまま次女の部屋に向かった。
俺はこれまで彼女できた事なんか無かったし、
次女も浮いた話は聞いた事無かった。
(あとで聞いた話でも彼氏できた事は無いと言ってた)

そんな未経験者カップルが初キスして下手に興奮してしまうと
意外な行動力を発揮するのか
次女の部屋に入ってドア閉めた瞬間
本当にそのまま抱きしめ合ってキスして
ベッドに次女を押し倒してしまった。
何度もキスしながら次女が着ていたジャージとパーカー脱がして下着姿にした。
俺も服を脱ぎ捨ててボクサーパンツ1枚になった。
下着まで脱がして全裸にしなかったのは
実姉弟でセックスする事に
頭の片隅でわずかに罪悪感と疑問が生じたからだった。
そんな「本当にやってしまって良いのか?」という最後の歯止めも
無言で起き上がった次女が鞄のポシェットからコンドームを取りだして
「これ・・」と差し出した時には、もう消えていた。

俺「これ、どうしたの?使った事あるの?」
次女「ううん・・・前に友達がくれたの」
それだけ聞くと俺は次女の背中に手を回してブラのホックを外した。
Eカップある形の良い白い美乳が目の前に現われて
おそるおそる両手で包み込む様に触って優しく揉んでいた。
始めて女性の胸に触った感動と気持ち良さに
もう頭の中は真っ白になってた。
次女のピンク色の乳首にキスして吸い付いて
優しく甘噛みしていると
次女が「うん・・」と可愛く声を出す。
それが堪らなく愛おしくて
30分くらいは次女のおっぱいを堪能していた。
それから次女のパンツも脱がすと
その時点で驚くほど次女は濡れていた。

女性器の知識なんかエロ漫画で読んだ程度の知識しかなかったから
本当に濡れるんだと感心した。
そのまま手で軽く触るだけでも
次女は敏感に反応してビクンビクン体を揺らした。
それを見てると
「挿れても大丈夫かな・・」
次女が痙攣起こして壊れてしまうんじゃないか?と心配したけど
次女の「良いから・・・大丈夫だから・・」という言葉に
俺も覚悟決めた。
自分でコンドーム装着すると
正常位で次女の膣にペニスあてがって少しずつ挿れていった。
俺「ねぇ痛くない?無理しなくて良いからね」
次女「大丈夫だ・・思ったほど痛くないし」

俺の首に手を回して抱きつきながら冷静に落ち着いて次女は答えてくれた。
さすがに初めてだしキツくてすぐには入らなかったけど
思ったほど時間はかからず全部挿れる事はできた。
本当に軽く上下に動かすだけでも
全身が痺れるくらいの気持ち良かったし
次女も気持ち良さそうに声を上げてくれていた。
初めてだしあまり動いたらきっと痛いだろう・・
そう頭をよぎったときには
次女の膣内の暖かさと感触の気持ち良さにやられて
一気に射精感が込み上げてきて射精してしまった。
射精終えてからもそのまましばらく
次女とは絡み合って全身をまさぐり合っていた。

行為が終わってから冷静に次女と話をした。
「私達が付き合う事、体の関係まで持っている事は2人の秘密」
そう言って誓い合った。
それからも家の中では
誰も居ない留守を見計らっては次女とはエッチしてた。
次女が大学合格して大学生になったら
さらに2人だけの時間も増やす事ができたし
1年くらい秘密の交際が続いた。
そこから油断が生じたのかもしれない。

ある日、出掛けていた三女が予想外に早く帰ってきて
しかも俺も次女もそれに気付かなかった。
俺の部屋で次女とセックスしてて
三女が俺の部屋に入ってきた。
三女「Sちゃん~ケーキ・・・」
ケーキ買ってきたよって言おうとしたんだと思う。
全裸でベッドで抱き合って絡み合ってる俺と次女の姿を見て
三女は(;゚д゚)
(゚Д゚≡゚д゚)エッ!?
本当にこんな感じだった。

俺「ちょ・・」
三女「何してんの?!!」
有り得ないくらいそう大声で叫んで出て行ってしまった。
俺も次女も慌てて服着て
俺「おい!ちょっと待て!」
三女「イヤ、イヤ、イヤ!!!」
「おかしい、おかしい!!意味分からない!!!」
そう連呼して自室に籠ってしまった。
次女が「私が上手く説明するから・・」
そう言うと次女が三女の部屋に入って行った。

どうやって三女を落ち着かせたのか、説明したのか
どんな話をしたのか今でも分からないけど
部屋から出てきた時は三女は冷静になっていた。
部屋から出てきた三女から一方的に
「両親には黙ってる、って言うかこんな事言える訳ないし」
「2人が愛し合ってるのは分かった」
「でも家の中ではあんな事(セックス)しないで欲しい」
「家の中では普通の姉弟として接していて欲しい」
と言われて俺も次女も約束した。
でもそれから数日経って次女から言われた。
ちょうどその日の夜も俺と次女しか家には居なかった。

次女「S・・、私考えたんだけど、付き合うのはもう止めよう」
「姉弟で愛し合うのは、理屈抜きでいけない事なんだよ」
俺「どうしてそんなこと言うんだよ・・・」
俺も三女への罪悪感や、次女の真剣な顔を見ていたら
あまり強く言い返せなかった。
次女「こんな関係続けていても、障害が多すぎる」
「私たちは結婚もできないし、子供も作れない」
「お父さん、お母さん、Mちゃんだって、この事実を知ったら反対するし悲しむ」
「普通の姉弟関係に戻ろう」
それだけ言われたら、俺はもう頷くしかなかった。
たしかに親に養われている立場でどうこうできる問題じゃない。

少なくとも次女ともう一度恋人関係になるには
社会人として自立してからだと考えた。
まだ次女の事は好きだし、完全に諦めた訳じゃない。
望みは薄いかもしれないけど。
あれからまた2年ほど経って俺も大学生になった。
俺は彼女もいないし、告白された事あるけど作る気も起こらない。
次女はどう考えてるのか分からないけど、彼氏作った事ないみたい。
三女はあの日の事については一切何も言わない。
姉弟4人で仲良くやってるけど、そんな事実があったなんて
お気楽な長女だけは知るはずもない。
以上です。

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