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釣りに行ったら女が釣れた



夏の盆休みを使って、俺は渓流釣りに出掛けた。元もと趣味用に使っていたバンに釣り道具は一式乗せていたので。
休みになると同時に車で渓流に出掛けた。物凄い日差しの夏のことだった。

ある程度上流に行くが、今はもう何処でもちゃんとした用意がされている釣り場だ。そのちょっと奥まで車で入る。
車を止めて渓流に降り、いつもの通りボーッと釣り糸を垂れていた。フライフィッシングじゃあないやり方がおれの手口。
すごい日差しの中、麦わら帽のおれは静かに釣り糸を見ていた。日差しはカンカン照りだけど、風が涼しい。これが最高だ。
しかも、音がしない、しても自然の音だけだ。
しばらくすると下(下流)の方から人声がしてきた。何も思うことなく釣り糸を見てると何やら女の声だった。
下流から登ってきたらしい二人の姿が見えた。子供が二人でわらわらと流れを登ってきた。
けっこうな上流である。どうしたんだろうとは思ったが、まぁいい、と自分は知らん顔して釣りをしていた。
彼女ら二人はおれを見ると、少ししたの所で川遊びを始めた。なんだかんだと流れに入って遊んでいた。
まぁ、よくある話だ。一段上の場所であるおれの釣り場には影響はなかった。しばらくはパシャパシャやっていた。
が、しばらくすると急に静かになった。誰もいないあのシーンとした様子になった。
ちょっとの間、自分も気が付かなかったが、見返すと二人の姿が視界の中から消えていた。
瞬間に思ったのは「不味いぞ、こんなトコでトラブったら。」だった。勝手なものだ。
周囲はセミの鳴き声と静寂。
正直、どうしたのかと心配になった。頭の中で「人のいるトコまで、けっこうあるが、大丈夫か?」なんてことばかり。
おれは釣り糸を置くと、足場を降りて行った。どうしたのか?と。二段・三段と渓流を下ると日差しのあるところにでた。
ん? おれは二人を見つけた。
二人は並んで川瀬に足を入れて、大きな岩に座っていた。ホッとしたのが本音。
おれが見ると、二人は顔を並べて俺の方を見た。そして、ニッコリ笑った。
おれも笑って「静かになったから、心配したよ。」と言った。二人をそれを聞いてケラケラと笑った。
二人して手には白いものを持っていた。
「深みに嵌まって、濡れちゃった。」と片方が言う。おれはニッコリして「なんだそうだったんだ。」と言って戻った。
二人は白いものを岩に広げて、干していたわけだ。パンツだった。

釣り場所に戻っても、目の中のパンツがすごい気になったが、まぁいい、と釣り糸に掛かった。全然釣りなんか出来ない。
すると、少しして白いものを手に手に、二人がおれのいるところに上がってきた。手には濡れてしまったパンツを持ったままである。
「釣りしているの?」と言う。そうだよ、と応えたが、
「釣れてるの?」
「いんや全然?」と応えた。
すると二人はワラワラと笑う。
ごちゃごちゃはなしている様子だったが、静かになった。おれの釣りを見学する様子だった。
「何?パンツが濡れちゃったの?」とおれが言うと、二人はまた笑い出した。
おれのアタマの中では、下半身がはだかのままいる二人がめくるめいた。
「そろそろ帰ろう。今日は釣れない。」とおれが言う。

ガチャガチャと片付け始めると、片手にパンツを持った一人が言う。「帰るのか?」と。
そろそろ昼時だった。
「うん。今日は釣れそうにない。」と笑うと、二人はまたワラワラと笑った。参ったぜ。
車に釣り道具をしまい込む。ガチャガチャしている間、二人はおれを見ていたみたいだ。
「帰るの?」とまた、聞いてくる。作業しながらおれも、うん、と応える。
わちゃわちゃしたあと、一人が言い出した。
「下まで、乗せていってはくれまいか。」と。
「いいよ。ぜ~んぜん。」とおれ。何の問題もないし、フツーに下るだけだ。
わーと二人。盛り上がっていた。じゃあ、後ろに乗ってとおれ。わらわらと二人は後部座席に乗り込んだ。
もちろん、手に手に白いパンツは持っていた。ものすごくそれだけが目に入っていたおれ。

車は動き出し、でこぼこの河川敷を通り舗装路に入った。そこからはスムースであった。
うしろで二人がああでも内向でもないと話をしている。おれは関心することもなく走り続けた。
この時点まで、マジメに二人の顔立ちすら見ていなかった。とにかくパンツの影響であったかも、だ。
しばらく舗装路を走り続けた。
「まだ、パンツは乾かないの?」とカマを掛けてみた。ウン、と元気な返事があった。
わはは、と調子を合せて笑って、再び走る。結構走った。
広い道に出てしばらくして「この辺でいい?」とか、二人の話し声が聞こえる。
「そろそろなの?」とおれ。「ウン。」と返事。

次の信号で降りるから、とあったので、了解と返事。・・・次の信号までは、けっこう走ったが。
信号を過ぎて停まると、片方(背の高いほうが)おりると言う。ゴソゴソとしてドアを開けると一人が降りて行った。
車は走り出す。残った子が手を振っている。ゆっくりと走り始めた。
「次は、どのへんなのかな?」とおれ。「ん~。」と女の子。どした?と、おれ。バックミラーから見る女の子は退屈そうな顔。
「今、お家に帰っても、誰もいないし。」と女の子。なんだ、そっか、とおれ。
真夏の夏休みの昼間だから、まぁそんなものなんだろうな、と。
「じゃあ、ちょっと走るか?」と、おれ。「ウン。」と嬉しそうな声がした。
近くに名の知れた観光地がある。湖の周辺を走ろうかと考えた。もともとそう言う観光地ではある。

「じゃあ、ナントカ湖を一周しようか。」とおれ。「ウン。」と後ろから声がする。
走り始めると「横に行ってもいいか。」と言う。いいよ~とおれ。但し、信号で止まった時だ、とおれ。
少しして直ぐに信号だった。湖に入る道路にぶつかった。女の子はヨイショと、座席をまたいで来た。
おれのほうに股を見せながら助手席に移ろうとしていた。お尻が目の前に来た。下着はなかった。
きれいな割れ目がパックリと目の前に来た。おれはお~、と声を出した。きれいな割れ目が見えたからだ。
「え~」と女の子。ぐずぐずと助手席に移った。「何か見えたよ~。」と笑いながらの、おれ。
「パンツないから~、見えちゃったよ。」と笑いながらのおれ。ギンギンに反応してた。
きれいな立て筋と、中の具が見えた。貝のようなきれいな色をしていた。すごいな、と思った。

「やだ~。」とか言ったが、どうもまんざらでもない言い方だった。ハハァ、見せたかったんだ・・・と。
助手席に座るとちんまりと静かになった。「パンツ、まだ乾いてないんだ。」とおれ。
「ウン。」と言って、手に持っていた白い布を前に出した。必死に運転していた。

湖の周回道路を走った。
するとそこここにラブホテルが見えてくる。どれも独特の建物だ。「すごいね。」と女の子が言う。
「あれは~、なんなの?」と。ラブホテルっつーんだ、とおれ。走っていると確かに強烈な印象の建物だ。
「きみ、いくつなの?」と初めて聞いてみた。ラブホがわかるのか、と。「ちゅーに。」と返事。

すっかり小学生とおもっていたので、ちょっとびっくり。確かに良く見るとカラダはオトナっぽいが、私服がまだ全然子供かも。
おれは、カマを掛けてみた。「入って見ようか~?」と笑いながら聞いた。ウン、と即座に笑いながら返事だった。
もう、ギンギンになって痛いほどだった。「こいつ、やれる。」と。
運転しながら、チラチラカラダを見ると、確かに中学生の様子だ。初めて顔をじっくりみたが、確かに半分はオトナ顔(?)。
「入ったら~、どんなことするか、聞いたことある?」とますますカマを掛けるおれ。
「わかんない。」と女の子。そりゃそうだ。中学生には流石に知らない世界だろう。
とりあえず、入り口があったのでスッと車をいれた。そう、薄暗い駐車スペースから、ドアひとつで室内に入れる。
入り口が判ったので、女の子は一人でサッサと入っていく。おれは、しずしずと後に付いていくだけ。

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