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レイプ魔の夢☆後日



初レイプした日は晩飯を食って、風呂に入ってすぐに寝た。
その日は、姉や下着にイタズラすることなく眠った。
普通寝るのはいつぶりだろうか、俺は姉の処女を奪った達成感で満たされていた。

朝起きると、前日と同じく両親は仕事に出ており、今日は姉もいなかった。


洗濯機の中に、レイプした時に剥ぎ取ったピンクのパンティ、灰色のワンピースが入っている。

それらを見て、俺は確かに昨日姉を襲ったと再確認した。

ピンクのパンティを手に取り眺めていると、昨日の光景が鮮明に蘇る。

姉の泣き顔、悲鳴、細い腕、乳房、尻、そして秘部。

顔のにやけが抑えきれなかった。
ペニスはすぐに、性欲を吐き出す獲物を求めて大きくなった。

俺は、初レイプしたときから決めていた。
姉をとことんイジメて犯しつくしてやろうと。

姉の部屋に行き、引き出しからパンティを取り出して、手慣れた手つきでペニスをシゴく。
片手では携帯電話を操作し、昨日撮影した姉の処女の時と処女卒業後の画像を表示する。

そして、絶頂に達したとき、俺は我慢することなく溢れ出る精子をパンティにぶっかけた。

多くの精子が付着したパンティを姉の引き出しに戻した。

昼過ぎにもう一度、姉の部屋を訪れ、パンティーでオナヌーをした。
今度も全出し。姉が俺にレイプをされたことを黙っていることで俺の気は大きくなっていた。

引き出しを開けたときに、精子がぶっかけられたパンティが1番に目に付くように、1番上に並べて置いた。

今までなら考えられないことだ。
一昨日までは、パンティが置かれている並びを一生懸命に記憶し、バレないように戻していた。

それが今では、わざわざ、ぶっかけた精子が見えるように置いているのだ。

俺は、さらに姉を辱めようと、メモとペンを手に取った。

「このメモを読んだらすぐに、このパンツに履きかえろ。写真をばらまかれたくなかったら、絶対に履け。風呂に入ったら、こっちを履け」

そんな内容の手紙を二枚のぶっかけ済みパンティの上に置いた。

姉は手紙を見て、どんな反応をするだろうか、俺は心からワクワクした。

俺は、ぶっかけたパンティとメモを入れた引き出しを閉め、コンビニへとマンガの立ち読みに出掛けた。

家に帰ってから、風呂上がりの姉を覗き、姉は俺の精子がたっぷりと塗られたパンティを泣きながら履くのを見届けた。

風呂から上がり、タオルで身体を拭いた姉は、手に取ったパンティをじーっと見つめてた。
恐る恐る精子が塗られた部分を指でなぞり、匂いを嗅いでえずいてた。

姉はパンティを手に持ったまま、俯いてたけど、次第に悔しそうな顔をしながら涙を流しはじめた。
一度涙が落ちると、我慢できないようで、ついに姉は全裸でしゃがみ込んで泣いた。

俺はその光景をカーテンの隙間から見つめ、光悦の表情を浮かべてペニスをシゴいていた。

当時の俺にとって姉の泣き顔が最高のオカズだった。

姉は5分くらい泣いた後、立ち上がり悔し涙を流しながら、ゆっくりとパンティを履いた。

股間の精子が付いている部分は、肌に付けぬように、浅く履いているように見えた。

俺は姉がパンティを履いたのを見届ると、ペニスをしまい、脱衣所を後にした。

離れの入り口でズボンの中のペニスをいじりながら待っていると、Tシャツとジャージのハーフパンツを着た姉が出てきた。

灰色のワンピースは洗濯機の中なので、代わりの服を着ていた。


姉は俺の顔を見てビクッと驚いて立ち止まった。
昨日、自分の処女を奪ったレイプ魔が目の前に現れたのだ。
驚くのは仕方が無い。

しかし、姉は怯えて腰を抜かしたりはしなかった。
目を伏せ、無言で足早に俺の横を通り抜けようとした。

足早に去ろうとする姉の背に向かい俺は、
「写真」
と一言呟いた。

姉の足が止まった。

「写真、誰にあげよっかなー?」
背を向けて俯く姉に言った。

「・・・やめて。」
姉の声は小さかったが、悔しさに震えているのがわかった。

「ねーちゃん、せっかくのパンツ履いてくれへんしなぁー」
姉が精子がべっとりついたパンティを履いているのは、勿論知っている。
しかし、俺は姉を虐めるためにわざと知らないふりをした。

「パンツ、履いてくれへんしなぁ」
俺は姉の羞恥心を煽るように言った。


「・・・うっさい」
小さな姉の声は怒りと悔しさでいっぱいのようだった。

「え?なんてぇ?」
俺はニヤニヤしながら姉の言葉を聞き返す。

「・・・言うとおり・・履いたわ」
姉は振り返り、目に涙を一杯に浮かべてニタニタ笑う俺を睨み付けた。

「・・変態!あんた、ホンマ最低やで!」
姉は顔を真っ赤にして俺を睨みながら、振り絞るように言った。

「履いてるんやったら、見せてーやw」
俺は姉の精一杯の罵倒を気にせず、自分の欲望を優先する。

「ほら、早よ。写真ばら撒くでww」
俺は、パンティを見せようとしない姉に催促した。


姉は、俺を睨み付けたまま、手に持った洗濯物を足元に起き、履いているズボンの両サイドを掴んだ。

姉はズッ、ズッと少しずつズボンが下げ、膝の上で手を離した。

姉の白い太ももは露わになったが、着ているTシャツの裾でパンティは見えたかった。

姉は、片手でTシャツの裾を掴んで下に引っ張り足をモジモジさせ、俺を睨みつけている。

とてもいじらしい姉の姿を俺は食い入るように見つめた。

「シャツ、めくってぇや。見えへんやろ」
恥じらう姉の姿をずっと見ていたい気持ちもあったが、俺はパンティの確認を選んだ。

「・・・最ッ低」
姉はゆっくりゆっくりとTシャツをめくり上げた。

Tシャツの裾はヘソの下まで上がり、ようやくパンティがまる見えとなった。

「・・・変態、・・・変態、」
姉は俯いて目を固く瞑りながら、魔除けの呪文のように軽蔑の言葉を呟いていた。

俺は姉の側でしゃがみ、パンティに顔を近づけた。

俺のお気に入りのひとつである水色のパンティ

俺が精子をぶっかけたパンティに間違いない。
だがやはり、なるべく肌に当てぬよう浅く履いているようだ。
秘部に当たるべき部位の布にシワがよっている。

「ちゃんと履かなアカンやろ?」
俺は指で姉の秘部を押し上げ、スリスリと擦った。

「あっ!」
姉が声を上げた。
目を瞑っていたので、突然の指の感触に驚いたようだ。

その声は、驚きだけではないように思えた。
まるで「感じた」ような声だった。

「え?ねーちゃん、感じてんの?w」
俺は、さらに姉の秘部を指で擦る。

「・・ん!・・ん!」
姉は脚を閉じ、Tシャツの裾で秘部を隠そうとするが、俺の左手がそれを阻止していた。

「ほら、ちゃんと履かなマ○コに精子付かへんやん!」
右中指の腹で、パンティを早く擦る。

姉の身体を小さく震わし耐えていたが、咄嗟に手を払い、膝までズラしたズボンを履き、無言で家へと走って逃げていった。

俺はいきなりの逃走に対応出来ずポカーンとして姉を見送ってしまった。

ペニスは勃起しており、我慢汁が俺のパンツを濡らしていた。
射精したくて仕方ない。

目の前には姉の服と下着、タオルが置いたままになっていた。

俺はそれらを拾い上げ、脱衣所へ持ち込んだ。
タオルや服、ブラジャーに染み付いた姉の匂いを存分に嗅ぎながら、使用済みパンティでペニスをシゴき、大量にぶっかけた。

姉が落として行ったパンティ、それは昼間に俺が精子をぶっかけたパンティだった。

姉は律儀にぶっかけパンティを履いてくれていたのだ。

俺は一度、ぶっかけたパンティでオナニーをすることに少し抵抗を覚えたが、言いつけ守った姉を思いながら、ビュービューと射精した。

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