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レイプ魔の夢☆4



俺は上半身を姉の脚の間から完全に入れ、姉の両肩近くに手を付き、姉の顏を覗き込んだ。

姉は、涙を流し、息をあらくしている。
俺を見る目は、完全に怯えているように見える。

「お願い・・します。・・もう、やめて下さい。」
姉が俺に敬語で助けを懇願してきた。

遂に姉が俺に屈した。
俺の女になった。

そう感じた。俺は口を大きく開け、ニターと笑った。

俺は姉の顔をしばらく見つめ
「ネェぢゃん、チューじよう」
と言った。

姉は涙を流しながら、明らかに嫌悪の表情を浮かべたが、俺の左手が、先ほどまで虐め続けた右乳首に触れると、目を強くつむり、口を閉じ何かを堪えるに黙った。

やった!完璧に姉を支配している。
俺は達成感でいっぱいになった。

そして俺は、姉に口付けをした。

ブチュ、ブチュチュ、
と音を立てて、姉の柔らかな唇を吸いまくる。

「んッ!んんっ!」
と姉は性欲の塊と化した池沼の激しい吸い付きに耐える。

「あぁあ、あぁあ、おいちい、ネェぢゃん、おいちいぃぃ!」
俺は興奮して何度も何度もキスをしながら、両胸をムニュムニュと揉みまくった。

「嫌や、やめて、>>1ちゃん・・。」
と小さな声で嫌がっている。
だが、それが良かった。

俺は姉の身体にのしかかり、姉の身体をめちゃくちゃに撫で回す。

乳首を強くつまめば、大人しくなり、言うことを聞く姉。

口では嫌がっているが、完全に俺に身体を許している。
内心は、きっと喜んでいるんだ。
姉は、俺のことを愛してくれているんだ。

そんな都合のいい解釈が俺の頭の中で出来上がっていた。

それに伴い、俺の中で陵辱心だけでなく、姉に対する愛しも大きくなってきた。

「ネェぢゃん、ネェぢゃん」
俺は姉に愛の言葉を囁きながら、頬をベロベロ舐め、唇を甘噛みし、乳房を揉み、尻を揉み、身体をまさぐった。

姉は時折、
「んっ・・!」「うぅ・・!」
と声を漏らし、俺の一方的な愛に耐えていた。

姉の着ていたワンピースを徐々にたくし上げ、遂に姉の乳房が露わになった。

脱衣所でいつも覗いていた乳房。
至近距離から見るその丘は、遠くけら見ていたよりも、肌のきめの細かさなどが良くわかり、より柔らかそうに見えた。

俺は、勢いよく乳房にむしゃぶりつき、音をワザと大きく立てて乳首を吸った

さらに乳房を手全体で掴み、乳首を舌でチロチロと転がした。

姉は、泣き止んではいるが、顔を真っ赤にして目を固く閉じている。

姉は、小学生だった自分が、進んで同じことをさせたことを忘れてしまったのだろうか?

姉の表情は、必死に嫌悪感・快感と葛藤しているように見えた。

俺は口で乳房を堪能しながら、姉の右手を掴み、勃起したペニスを握らせた。
握らせると言っても、姉の手は力なくダラッとしていたので、上から俺の左手を添えて握らせた。

姉の白い手は、握るとほんのり温かったが、俺のペニスはそれよりも熱くなっていた。

「ネェ、、ぢゃん、、どう?初めて、、やろ?硬い、、やろ?」
俺は息を切らしながら、姉に初めて触ったであろうペニスの感想を問う。

姉は無言で顔を逸らし、俺の問いに応えようとしない。
その様子を見た俺は姉の乳首に歯を立てた。
姉は乳首をつまんだ時と同じように驚いた表情でビクッと小さく跳ねる。
今度は噛んだ乳首を今度は舌でこねくり回す。すると姉は
「やっ・・!」
と小さく声を上げたのち、唇噛み締めて再び顔を逸らした。

姉の乳首はぷっくりと固くなっており、舌や指で弄ぶたびに姉の身体が小さく反応するようになっていた。

俺と姉は互いに息が粗くなっていた。
俺からボタボタと落ちる汗、ヨダレは姉の身体に染み込んでいく。

俺は思った。

俺と姉は、間違いなく互いに互いの身体を求め合っている。

痛いほどにそそり立った男根を姉の膣に入れ、俺は童貞を、姉は処女を卒業する時だと

「お姉ちゃん、挿れてあげるしな。」
俺は姉の耳元で囁いた。
姉は顔をそらしたまま、ギクリとした表情をした。

初めて、自分の身体の中に固い男根を挿れるのだ。
そりゃ怖くないはずがない。

始めての挿入のとき、女子は痛みを感じるということは知っている。
十分に揉みほぐし、濡らしてから、挿れてあげよう。
そう思い、姉の手を押さえペニスをシゴかせていた左手を離した。

姉の手は、俺の手が離れても、ペニスを優しくシゴいている。

ホラ、やっぱり姉ちゃんも、俺のチ○ポが欲しくてたまらないんだ。
焦らないで。すぐに挿れてあげるから。

姉の唇を味わいながら、そんなことを思った。

しかし、左手を姉の股間へと移したとき、おかしなことに気付いた。

俺の左手が触れたもの、それは姉の秘部ではなかった。
襲いかかる前に、ペニスではあるが
触れたあの柔らかさ。それとは違った。

俺は、少し驚き、姉の股間の方を見た。
俺の手が触れたもの、それは秘部を隠す、姉の左手だった。

俺は、その手をどかそうとした。
しかし、姉の左手には力が入っており、片手ではなかなか上手くいかない。

確かに破瓜の痛みが怖いかもしれない。
しかし、その恐怖心を乗り越えなければ、2人は完全に結ばれないのだ。

「おねえちゃん、手、どけて」
俺は顔をそらしたままの姉に優しく言った。
姉は、横を向いたままで口を閉じ、こちらを見ようとしない。

「なあ、ほら。早く。挿れるからぁ」
左手でペニスの根元を持って振り、ペチペチと姉の左手に当てた。
俺はだんだんとイラついてきていた。

姉の右手をもう一度、俺のペニスに押し当て、シゴかせる。

「ほら、めっちゃ固くなってるやろ?おねえちゃんの中、挿れてあげるから。手ぇ、どけて?」
俺が姉の手を使い、ペニスをシゴいていると、姉はようやくこちらを向いて俺の顔を見た。

やっと、俺のペニスを受け入れるための決心がついたようだ。

「>>1ちゃん、もう止めよ?」

は?姉の言葉の意味がわからなかった。


「>>1ちゃん、こんなことアカンの分かるやろ?あたしら姉と弟やねんで?」

え?わかってる、そんなこと。


「お願い、もう止めて。今やったら、お母さんにもお父さんにも言わへんから。」

え?どういうこと?何を言い出してる?

俺の目を見て説得してくる姉は、顔を赤くし、涙目だった。
しかし口調は弟を諭す姉になっていた。


俺は混乱した。
今から、繋がろうとしていた相手が、いきなり毅然とした態度で俺を拒んできた。
変な汗が噴き出し、自分の鼓動が聞こえる。

「え、え、え?ででも、おおねえちゃん、おねえちゃん。」
俺は明らかに動揺していた。

「なんで?なんで?なんで!?おねえちゃん!俺とセックスしたいんやろ!?俺のこと好きなんやろ!?中出ししてほしいんやろ!?」

確かに最初は俺の一歩的な性欲の押し付けだったかも知れない。
しかし、姉は、俺を受け入れてくれた。
姉弟の線など関係無い。
俺たちは愛し合っている。
合意の上でこれから、一つになろうとしていたはずだ。

俺は、姉に二人の愛を確認した。

「何言うてんの・・?」
姉が呟いた。そして、姉の上でしどろもどろしている俺に怒鳴った。

「何言うてんの、アンタ!頭おかしいで!嫌に決まってるやろ!自分が何してるんか分かってるん!?今すぐ止めて!変態!」

俺を受け入れてくれたはずの姉が叫ぶ。
そう、姉が俺の愛を完全に否定した。
二人は愛し合ってなどいなかったのだ。

俺はキスや乳房を愛撫することで頭がいっぱいになって気づかなかったが、姉はずっと秘部から手を離していなかったようだ。
キスや愛撫は許しても、純潔だけは奪われまいと、固く誓っていたのだ。

「ウソや、ウソや・・」
俺は姉の言葉を現実として受け入れられなかった。

「何で姉ちゃんが、あんたにこんなことされなアカンの!?絶対いや!!」
姉が半放心の俺に追い討ちをかける。

俺は、姉の罵声を否定するように両手で姉の両乳首を捻りあげた。
こうすれば、俺が望むようにしてくれるはず。

「うぅッ!」
と姉は痛みに声を上げ、身をよじるが秘部を隠した両手をどけようとはしない。
なんで?なんで!?

「ほら、おねえちゃん!早く!マ○コ見して!」
俺はさらに乳首を捻るが姉は応えようとしない。

「嫌っ!!絶対に嫌!!」
姉は痛みからか再び涙を流すが、首を横に振り、頑なに命令に従わない。

「どいて、変態!変態!!」
この姉の声で、俺の中で何かがプツンと切れた。

姉は俺のことを愛してなどいない。
それを確信した。

姉は俺を嫌いになった。
姉にとって俺は、愛しい人でもなければ、弟でもない。

自分に危害を与えるレイプ魔なんだ。


それなら、とことんやってやる。

バチン

俺は、姉の左頬に一発平手打ちをした。

姉は痛みより、驚きのほうが強かったようだ。
姉は、姉は涙が溢れる目を丸くして俺を見た。

「もういいわ。優しくしとったら、調子に乗って。」
俺は姉を睨みつけて言った。
俺から動揺は消えていた。

俺の頭の中は、
「目の前の美少女を容赦なく犯してやる」
という考えだけに絞られた。

姉は、俺のいきなりの変化に驚いたのか、叩かれた左頬に手を当てて黙って俺を見ている。

俺が左手をスッと上げると、姉は「キャッ!」と小さな悲鳴を上げて縮こまり、右頬を守った。

俺は、その両手を掴み、床に押さえ付けた。

「せっかく、俺が中出ししてあげるって言うてんのに、なんなん?」
生まれてこのかた女に相手にもされず、むしろ避けられてきたキモ男が、一体どこから目線で言っているのか。

姉の両手は押さえている。
下半身は無防備だ。
勃起したペニスの先を姉の股間に当てた。

あの感触だ。フニフニと柔らかい秘部の感触。

「なあ?挿れてほしいんちゃうの?なあ?なあ!」
俺は、亀頭で姉の股間の感触を楽しみながら、なるべくドスを効かせて言う。

「俺にレイプされたいんやろが!」
パンティを突き破らん勢いで、ペニスで姉の割れ目を強く突いた。

「ん!ん!ん!」
姉は俺がペニスを何度も突くのに合わせ、喘ぎ声に似た、我慢の声を出す。

「ほら見ぃ!感じ取るやんけ!」
俺は姉が必死に耐える表情を見て、上機嫌になる。

姉は潤んだ瞳で首を横に振る。
やはり自分から挿れてとは言わない。
ならば、無理矢理挿れてやるまで。

俺は膝立ちになり、パンティの両サイドを掴み、ズリ下ろそうとした。

「イヤッ!!」
すかさず、姉も両手でパンティを押さえる。


「オラ!脱げや!マ○コ見せろや!!」
俺はさらに力を入れ、パンティを剥ぎ取らんと引っ張った。

「嫌ァ!!お願い!!やめて!!」
姉がパンティの両サイドを持っていたので俺は、パンティの中央の淵を片手で思いっきり引っ張った。
姉の薄っすらとした黒い茂みが見えた。

「姉ちゃん!マ○コ見えたで!マ○コ!!マ○コ!!犯したるからな!!チ○コぶちこんだるからな!!」
俺は笑いながら、大声で姉を辱める。

「やぁぁぁあ!!嫌ァァ!!」
姉は叫び、秘部を隠そうとした。
その時、一緒ではあるが姉の両手はパンティから離れた。

俺はそれを見逃しはしなかった。
パンティを力いっぱい引いてやった。

ピンクのパンティはズルッと膝まで一気に下がった。

「ヤッ!!」
姉はズリ下げられたパンツを取り返そうとはせず、両手で秘部を隠し、横向けに丸まった。

俺は掴んだパンティを離すことなく握りしめ、姉の白い脚から抜きとった。

姉の姿勢のため、前は見えないが、
白い尻を隠すものは何もなくなった。大きく肉付きのいい尻だ。
ワンピースはズリ上がっているため、背中まで丸見えになっている。

俺は剥ぎ取った戦利品のピンクでいきり立つペニスを2回ほどシゴいた。

「ホラ、パンツ返したるわ」
パンティを姉の小さく丸まっている姉の顔にポイッと投げた。

「嫌や、嫌や・・!」
姉はグスングスン言いながら小さく震え怯えている。

俺は姉の尻をパチンと叩いた。
姉はビクっと小さく跳ねる。

「ホラ、これも脱げや!」
俺はワンピースを脱がしにかかった。
姉は秘部を隠すのに両手を使っている。難なく脱がせられる。

姉の頭側からワンピースを引っ張り上げ、ズルンと勢いで頭を通す。
肩、腕を通したワンピースは秘部を押さえる手付近で止まり、姉がワンピースを抱えるような形になった。

とうとう姉は、弟の手によって生まれたままの姿になったのだ。

縮こまり、これから犯される恐怖に震えている。
果たして、こんな事態が予測できたろうか。

志望校を目指し、勉強を頑張ってきた。
膝を傷めるまでは、バレー倶楽部に所属し、汗を流した。

両親に心配かけまいと、しっかり門限を守り、自分で進路も考えた。

そして、出来が悪く、醜い弟の面倒をよく見て、優しく接した。

そんな弟が、まさか自分を性欲の対象にしていたとは・・、弟にレイプされることになるとは。

「よっしゃ。姉ちゃん、処女もらうで。かわりに俺の童貞あげるしな。」
スッポンポンになって震える姉を見て満足した俺は、足元にあったサラダ油入りの湯呑みを手に取った。

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