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俺が就職して二年目の頃の話。3



そんなことが当たり前になった頃の10月半ば。

その日、美里は朝からおとなしかった。いつもつるんでいる夏実が休みだったからかなぁ、って俺は思ってた。
でも、仕事の時も閉店後のちょっとした皆との雑談の時も、元気がなかった。
まぁ、こんな日もあるさねって俺は思ってたけど、翌日も元気がなかった。その次のシフトの時も、同じ感じ。

寧ろ日が経つにつれて、考え込んでいる様に見えた。夏実や他の女の子達と一緒の時はそうでもないが、一人の時は沈んでいる感じ。

逆セクハラもしてこなくなったし、なんかあったかなぁって思っていた日の閉店10分前。
閉店の片付けをしていた俺のところに、美里が一人で来た。そして、今日の閉店後は暇かって言ってくる。
俺は特に何もないし、明日は休みだから夜遊び(朝方までゲーセン)しようと思ってたから、美里には空いているって言った。
閉店後、駐車場で待っていると、美里が急いで来た。事務関係で時間がかかっていたらしく、「あ゛~、事務だり~ぃ」なんて言ってくる。

俺「どーする?メシ的なモノは?」
美里「あぁ、テケトーでいいッスよ」
俺「いや、それが一番困るわ」
美里「ん~・・・じゃあ、居酒屋的なとこで」

以前に同期会で行った居酒屋に着くなり、美里は生中。俺はコーラ。それから適当に食い物を頼む。
美里「あれ?先輩、コーラ?」
俺「だって運転するし」
美里「捕まらんかったらよくね?」
俺「わざわざ犯罪者にしようとするなよw」

そんなアホなやり取りしながらメシ食ってた。二時間くらい経ってか、「最近、どうよ?仕事とか彼氏とか・・・」って俺が言うと、美里が真顔になった。

美里「ねぇ、俺さん?もしね、あたしが今日帰りたくないって言ったら、どうする?」
俺「は?いきなり何言ってんの?」
美里「どうするかってきいてんの」
俺「どうするって・・・」
ワケわからん。いきなり何言ってんだって思いながら、「ん~・・・無理矢理家まで送るかな」なんて答えた。
そうすると美里は携帯を取り出し、「今日は帰らないから。夏実んとこに泊まる」って言って、電源を落とした。

俺「・・・何してんの?」
美里「もっかい質問しまーす。今日は帰りたくないの~ぉ」
俺「・・・取り敢えずドライブ行くか?」
そこまで言うと、店を出ようって誘われた。

店を出て、ちょっと飛ばして、観光地になっている海浜公園まで行った。

到着したら、美里は車から出て「あぁ~っ、気持ちいい~」って言いながら背伸びする。
確かに、火照った顔には冷たい空気が気持ちいい。海風に長く当たっていると寒くはなるが、なんとも言えない清々しさになる。

美里「なんでこんなとこ来たンスか?」
俺「いや、特に思い付かなかったから」

ふ~んとか言いながら、美里は近寄ってきた。ちょっと近すぎじゃね?とか思ってたら、突然ギュッと抱きついてきた。
いきなりで俺は気をつけの格好。そんなことお構いなしに顔を埋めたり、脇の下から手を這わせて背中で組んだり。

俺「ど、〇△×※#□」
俺の話を遮る様に、強引にキスしてくる。ベロチューしようと舌を入れてくるから、拒まず舌をなめなめ。
美里が酔っているのが分かるくらい、酒のにおいや味が鼻をついたり、口の中に広がった。

美里が顔を離すと、抱きつきながら話してきた。

美里「俺さん・・・あたしね、彼氏に浮気されちゃった・・・しかもね、相手孕まして、責任とって出来婚するんだって」
俺は何て言ったらいいか分からず、ただじっとしていた。でも、ちんこはベロチューの時点でギン起ち。

美里「今まで・・・地元の先輩で、ずっと好きだった人がね、裏切るはずないって思ってた。でも、浮気してた」
美里「あたし騙されてたって分かった時、マジで相手を憎んだし、彼氏にもキレちゃった・・・でも、色んな物に当たってたら頭パニクって、ワケわかんなくなっちゃった」

ここまで話すと美里は泣き始め、俺の胸に顔を埋めてきた。パニクってんのは俺も俺も。しかも下半身は欲望剥き出し。

どんな慰めの言葉が正解か分からなかった俺は、美里を無言で抱き締めた。美里はただ泣いていた。

そして美里の両肩に手をのせて、少し体を離して、軽くキスをした。
美里「俺さん・・・もっとして」
美里が静かにお願いするので、もう一度、優しくキスした。

終わると、美里は泣きじゃくった顔から、恥ずかしそうな照れたような顔になった。
少し寒くなってきたので、「車に戻ろうか?」って言って、一緒に戻った。

美里にティッシュをあげて涙を拭いて貰っている間、色んなことを聞いた。

俺「何で・・・俺にこんな大切なことを?」
美里「俺さんって、仕事中でも終わっても、優しいじゃないッスか、いつも。だから、俺さんには何か話しやすいっていうか・・・」
俺「前のアレの件もあったし?」
美里「そうそうw何か、夏実とかに話してもよかったんだけど・・・何でかな~・・・俺さんになっちゃったw」
ここまで来たら、行くとこまで行ってやるって気持ちに何故かなった。

俺「・・・美里・・・ちゃん」
美里「は~い、な~んスか?」
俺「あのさ・・・今日帰らないつもりなんだろ?」
美里「うん。明日休みだし」
俺「じゃあ、朝まで一緒に居てもいいよね」
美里「朝まで?・・・明日の夜まででしょ?」
俺「じゃあ、夜まで、ね」
そこまで言うと、美里は俺の左手を取り、躊躇なくパンツの中にイン。
もうこんなことされたら、やることは一つ。

左手を引き抜いて美里の肩に回し、ベロチューしながら右手で指マン。美里が「んっん・・・んふっ」と鼻息あらくしているのが、堪らなく愛しく思える。

右手の指先はマン汁が。でもお構い無しに、美里を攻め続ける。
美里も狭い車内で目一杯股を広げて、受け入れてくれる。本当にエロいし、可愛く思えた。

しばらくして口を離すと、美里が「俺さん、あたし・・・あたし・・・」なんてうっとりした感じの顔で話すもんだから、「・・・美里ちゃんとエッチしたい」って言った。

美里は俺のちんこを擦りながら、
美里「さっきのキスの時から気づいてたw」
えwバレとんかいwwwなんて思いながら、運転席に戻った。

カーナビがなかったので、携帯のiタウンページやグーグルでラブホを検索。途中、コンビニで飲み物や食い物買って、ラブホにGO。

部屋に入ってコンビニのビニール袋を置くと、そこから軽いキスの連続。
お互いに服を脱ぎ捨て下着姿になり、俺は美里の口、首、胸、ヘソ、太股と段々と下にキスしていった。
美里はため息と、軽い喘ぎ声みたいな声を出していた。

美里のブラを取り、パンツを脱がせてやると、美里も負けじと俺のパンツを脱がす。
互いに微笑んで無言のままシャワーを一緒に浴び、お互いの体をソープで洗いあう。
ソープを洗い流して、風呂場でシャワーに当たりながらたまらずにバックから挿入。
美里の張りのあるおっぱいを揉みながら、ゆっくりゆっくり腰を振る。
美里は喘ぎ声をあげながら、俺のちんこを受けとめてくれる。
俺も出来るだけ優しく攻めて、美里にながく感じて欲しかった。
次第に射精感が増してきて、激しく腰を振りだすと、美里も声が大きくなる。

俺「美里っ・・・ちゃん、イクよ、イクよっ!」
美里「んっ、ああんっ!俺さん、来てっ、出してっ!!」

美里の中にたまらず発射した。種付けする馬みたいにちんこをより深く押し付け、精子が出尽くす感じがあるまで押し付けていた。

ちんこを抜くと、ドロッとしたマン汁と精液の混ざった液体が、シャワーのお湯で洗い流されていく。
お湯が滴り落ちる美里のケツが色っぽくて、まだ硬いままの精液まみれのちんこを擦り付けた。

美里はマンコにシャワーを当てて精子を洗い流している間、俺は体を拭いて一足先にあがっていた。
しばらくして美里があがってくると、美里が体を拭くのを一緒に手伝い、お互い裸のままベッドに腰かけた。

ホテルに来る前にコンビニで買ったジュースをそれぞれ飲みながら、一服していた。
お互いがたばこ一本を吸い終わり、一息つくと、美里が話しかけてきた。

美里「俺さんって、エッチもなんか優しい感じッスね」
俺「そうかな?俺、オナニーメインのたまーに風俗だから、よく分からんw」
美里「うん、今までの彼氏と比べられるのはイヤかも分かんないッスけど、なんか・・・ね」
俺「そんなもんかね?w」
美里「そんなもんッスw」

二人で笑いながら、まったりとしていた。

美里「でもあれですよね、俺さんって、おっぱい好きなんですよね~?」
俺「うん、大好物w」
美里「おっぱい以外は何が好きなんスか?エロ系でw」
俺「なんだろう?ん~・・・69は好きだよ。あと、コスプレに興味あるかな」
美里「コスプレって、アニメ系とかメイドとかッスね!なんか俺さんが好きそうーw」
俺「いやいやいや、メイドとか興味ないしw女子高生コスとか、チャイナドレスとか。そっち方面ね」

そこまで言うと、
美里「ん~・・・あたし去年まで女子高生だったから、それは叶えられるかな」
なんて言ってくる。
俺「・・・マジで?」
美里「うん、マジッスよwなんなら今度それで一発どうッスか?w」
俺「マージかぁ!!(←ガッツポーズ中)じゃあじゃあ、ルーズソックス&ミニスカ&履き潰しローファーのドS系女子高生でお願いしますw」
美里「・・・俺さん、変態過ぎ・・・そういう方面も好きなん?」

ちょっと美里が引いていた。

美里「でも、まぁ、コスプレはオッケーッスよ。ルーズは世代じゃないから持ってないけど・・・」

その答えに俺、実際に喜んではしゃいで、机の脚の部分に右足の小指ぶつけて3分ほどベッドの下でうずくまってた。

美里「何やってんスか」
美里は呆れながら言うと、
美里「でも、俺さんも一年違えば犯罪者ッスね。あたしの女子高生時代でエッチしたら、捕まりますもんね~w」
俺「うぅ・・・」
美里「犯罪者予備軍のエッチな俺さんがぁ~、マジで捕まんないようにぃ~、今度あたしがしてあげるッスよw」

そんな下ネタトークを楽しんでいると、下半身の方も復活してくるワケで・・・

美里のおっぱい見てたら、半起ち状態になった。美里はそれを見ると、ちんこを手で弄り始める。
上下に動かしたり、指先で弾いてみたりしているうちにまた復活勃起した。

俺「美里ちゃん、またいい?」
美里「ちゃん付けはやめて。美里って優しく言って」
俺「・・・美里、いいかな?」
美里「ダメって言っても、小さくならないッスよね~」

そんなことを言いながら、俺をベッドに寝かせ、美里はフェラをしてくる。
最初は優しく口に含んだり、カリ首の部分を丁寧に舐め回したり。次第に強弱をつけてしゃぶり始め、髪を乱しながら、激しく頭を上下させてくれている。
美里に「俺も気持ちよくさせたい」って言うと、攻守交代。美里の股を開かせ、マンコに指を入れた。
海浜公園の時には不十分な指マンだったが、ここではおもいっきり股を開かせて、マンコを弄った。
指だけじゃダメかなとも思ったので、栗ちゃんを狙い射つ感じで舌も這わせた。

AV男優の真似事で、そんなに上手くもないんだろう。
けど、美里は感じてくれている風に腰をビクンとさせたり、「んっあぁ、はぁっあ」って声をあげてくれた。

クチュクチュって音が次第に大きくなってきて、指を動かす速度を速めたり、二本突っ込んだりしてみた。
美里は息を荒くして、受け入れてくれている。

体位を変えて、69をしてもらう。俺が下で、美里がまたがる形。
美里のケツを両手で揉んだり、アナルを広げようとしてみたりと、色々と自分なりに可愛がりながら、マンコやアナルを舌で舐めた。

美里はマンコも感じるんだが、アナルを舌で弄るとより呻き声が甲高くなる。
指でアナルをくすぐり、舌でマンコを舐めると、美里のフェラも激しくなる。

執拗にケツを弄っていると、美里がフェラを止めて色っぽい声で言ってくる。
美里「んっ、っぱぁ!ああぁん・・・もぅ、俺さん、ケツは・・・だめぇぇ・・・くすぐったいよぉ~」

俺はケツを揉みながら、美里に話す。
俺「こんないいケツしているのにダメなの?美里のおっぱいも好きだけど、着替えを見ちゃった時に惚れたんだ。美里は気持ちよくないの?」
そう言ってケツを揉みながら、アナルを舐めたり舌を入れたりした。
美里は腰をくねり、激しい息づかいと唸り声をあげていた。そんな美里が可愛くて、更に舌をアナルに深く入れてみた。
美里はケツを押し付けるような格好で、体をベッドと俺の下半身に預けた。

俺も美里も息があがっていて、少し楽になった時に美里が体位を変えて、寄り添う形になった。

美里「もぉ~、ちゃんと69やってよ~。変になっちゃう」
俺「変になるって、どんな感じ?」
美里「くすぐったいのと・・・マジで変になっちゃう感じ」

あら?これアナル感じてる?
改めてケツに片手を持っていくと、腰をくねったりしてはいるが、マジで嫌がっている感じじゃない。
美里がアナル処女なら、開発してもっと気持ちよくしてあげたいって気になった。
でもそれは、次回以降のお楽しみにとっておくことにした。

俺「美里、そろそろ二回目いくよ?」
美里「あ・・・はい」
俺「さっきは勢いで生しちゃったけど、ゴム着けよっか?」
美里「うんうん、今日は大丈夫だから・・・俺さんは気にしなくていいよ」
俺「出来ちゃったら?」
美里「そん時は・・・取り敢えず半殺しw」

美里・・・お前本当にやりそうな感じ(土地柄的・交遊関係的にも)だから、冗談になってないよ。

でも、やる気は下がらないマイちんこ。男って、悲しいな。

準備万端なフル勃起ちんこをゆっくり美里に入れる。半殺し覚悟の生挿入。
改めて思ったのが、美里の中を進んでいくと、ちんこトロけそうなくらい熱い。しかもぬめりがハンパない。

そんなもん当たり前だろとかスレのみんなに突っ込まれそうだが、【オナニーメインたまに風俗、素人相手は・・・】な人間の俺にはかなりの衝撃再び。

正常位でゆっくり奥まで突き進んで、カッチリ合体。
深く挿入して一旦停止。美里の反応も楽しみなんだが、二回目とはいえその快感はヤバい。
ソープではS着ばっかりしか経験したこと無いから、NSじゃなきゃダメって人の気持ちも分かるなって思った。気を抜いていると持ってかれそうな感じ。

俺「うわ~、美里・・・マジでヤバいかも」
美里「はぁはぁ・・・熱いよぉ~熱いよぉ~・・・俺さん」
たまらなくなって美里にキスしながら、おっぱいを掴んだり、乳首の先をコリコリした。

美里は「ん~っ!ん~っ!」と唸る感じだった。
肘と膝で変な体勢になりながら、美里を攻めてみる。
他から見たら、後輩女を必死で攻める先輩男って姿は、滑稽な感じなんだろうね。

あんまり欲張り過ぎて背中が痛くなってきたので、美里の腰を支える形に移行して、ピストンの方に集中した。
美里が俺専用のオナホールみたいに感じられて、さらに興奮した。
ゆっくり前後に腰を振ると、美里もそれに合わせた息づかいで喘いでいる。
ソープ板なんかでは、女が感じる様に見えるのは、ほとんどが演技ってあったし、美里もそうなんだろうって思ってた。
でも、演技でも、美里の荒い息づかいや喘ぎ声は興奮したし、その気になった。

必死に腰を振っていると、美里が両手を伸ばしてきた。それぞれの手に指を絡めて、握り合ってから、ラストスパートをかける。

俺がイクのが分かったのか、
美里「俺さん・・・来て!」
それだけ言って、目を閉じた。

俺もこれ以上は無理ってくらい必死に腰を打ち付けて、美里の中に二回目の中だしをした。

美里のオマンコに、これでもかってくらいちんこを入れ続け、射精しきるまで繋がってた。
やりきった感じがしてちんこを抜くと、美里に軽く何回もキスしながら、おっぱいをもみもみ。

美里「俺さんに生ハメレイープされちゃったw警察行ったらどうなるかなぁ~?」
俺「え!?さっき大丈夫な日って・・・」
美里「っははははっ!すぐ引っ掛かるw」
俺「おいおい・・・頼むよ」
美里「何を頼むの?中だし?妊娠?それとも今の右手のおっぱいもみもみ?」
俺「・・・もう・・・弄んなよ」

俺はプイッと美里に背を向けて、たばこを吸い始めた。そうすると、美里が背中を抱いてきた。

美里「・・・ありがとう、俺さん」
俺「・・・何が?」
美里「俺さんがあたしを抱いてくれたこと」
俺「・・・んっ、まぁ、ほら、美里は気持ちよくなかったかも知れないけど、俺は気持ちよかったよ」
美里「・・・そうかも知れないけど、それは多分、今までのエッチじゃないからだと思う」
俺「っていうと?」
美里「なんだろう、確かに今までの彼氏とのエッチと違ってイッてはないけど・・・満足感みたいなものはあるよ」

美里の告白に複雑な感じだったが、満足感があったのは嬉しかった。

美里に中だしした時の精液や汁がシーツに染みて、朝まで寝るって感じじゃなくなったので、一緒にシャワーを浴びてホテルを出た。

午前3時。今から行く場所もなかったので、美里を連れて俺のマンションに帰った。
部屋に入ると、美里は興味津々な感じで部屋を物色。エロゲやエロ本を見つけて、「俺さんって、マジでエロいよね~」なんて言うから、「ウルセーよw」って言って後ろからおっぱいもみもみ。

エアコン全快で二人で全裸になって、一緒に寝た。一人用の布団だから狭かったけど、抱き合う感じがまたエロくてよかった。

翌朝起きたのは10時過ぎ。美里が先に起きていて、起き抜けに
美里「俺さんの寝顔にキスしちゃった」
なんて言うから、ケツをわしづかみしたり、おっぱいをしゃぶったり。

寝起き一時間くらいイチャイチャしてから、服着てホテル行く前に買ってたメシで遅い朝飯。

メシ食った後は買い物に。美里はすっぴんがイヤって言って、近くの量販店に行って、化粧品を買っていた。
男の俺には分からん。夏実みたいなケバいメイクしなくても、そんな変じゃないのに・・・
その化粧品は、俺んちの洗面台の一角を占拠。完全に美里専用になった。

その日は美里と一緒に過ごしていた。

イ〇ンのショッピングセンター行って映画を観たり、服を見てみたり。

こっ恥ずかしかったのは、下着専門店みたいなところに行った時。
入っていくのをためらっている俺に、「どうしたんスか?俺さん?」なんて言うけど、あれは一種の羞恥プレイだろ。
美里に手を引かれて入って行ったけどね。

色々あったけど、その日はめっちゃ楽しかった。
美里も笑顔だったし、元カレのことも少しは和らいでくれたと思う。

時間も経って、そろそろ夕飯時に。
俺「何食べたい?」
美里「俺さんのちんぽ」
俺「ばーかw」
こんなアホなやり取りしながら、結局はファミレス。

くだらない会話で盛り上がって、メシ食って、美里を送っていった。
途中で美里が「明日が嫌になる」とか言うから、「そんなこと言わないの」って返した。

家の近所に着くと、「今日のあたし達って、どんな感じに見えたのかな?」って聞いてきた。
俺が「仲が良い恋人とか・・・」と言うと、「キスして」って言ってくる。
黙って軽くキスすると、美里は微笑んで、「じゃあね」って言って帰っていった。

それから俺と美里は、以前よりも距離が近くなった。
付き合うって感覚じゃないが、友達や先輩後輩って感じでもない。

仕事中は普通。休みが被ったら、前の日から一緒にメシ食ったり、俺の部屋でセクロスしたり。
俺の望んでた制服プレイもしてくれたり、アナルを弄って楽しんだりした。

美里に聞くと、最初の時はくすぐったい感じだったが、それが癖になって、アナルを優しく弄られるのが好きになったらしい。

制服プレイの時が一番楽しかった。最初美里は「こんなんの何がいいんスか?」って呆れてたけど。
短いスカートをチラチラさせてパンチラ寸前で焦らしたり、紺のニーソでパンツ見せながら足コキしたり、痴漢プレイみたいなことしたり・・・
美里も次第に乗ってきて、
「や、止めて下さい・・・(痴漢プレイの時)」
「ホラホラぁ~、変態おにぃさぁ~ん・・・未成年とイイコトしたいんでしょ~(援交痴女風プレイ時)」
とか自分で成りきっていた。

外出しに失敗して、制服に精子付けたら、さすがに叱られた。
でも決まって最後は二人とも全裸で抱き合って、翌朝まで・・・

そんな感じのセフレみたいな関係を、翌年の6月くらいまで続けてた。
でも、7月になって美里が店を辞めてからは、そんな関係も殆ど無くなった。
以前から美里は安月給を気にしていて、好条件のところを探していた。それで7月の終わりに店を辞めて、そっちの仕事に移った。

店を辞めてからも、ちょっとは遊びに来たりしてたけど、秋に向こうの職場で男捕まえて出来婚。それ以来会ってはいない。

俺も実家の方で色々と問題が起こって、1月に店を辞めた。地元に戻ってからも、一切の連絡もない。

まぁ、遊ばれたのか何なのかは分からない。

ただ、あの時は美里を可愛く思っていたのは事実だし、最後は美里が居なくなって寂しいとも思った。

今でもたまに街中でカップル見ると、美里と一緒に居た時のことを思い出す。

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