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俺が就職して二年目の頃の話。2



翌日もその次の日も美里と顔を合わせたけど、普通の挨拶を交わすだけで、特に何にもなかった。

覗きがバレてないって安心感と、お前みたいな生意気そうなやつのおっぱいやケツを視姦&ズリネタに使ってやってるぜっていう、完全ど変態な征服感でいっぱい。
そのせいか、仕事中の美里を見かけても、目線はケツやおっぱいばっかり。
家に帰ってからは、それで抜く。そんなことを繰り返していた。

一ヶ月後の8月の終わりくらいに、店が終わってから飲み会BBQがあった。
4月に出来なかった新入社員の歓迎会と、夏のボーナス商戦を無事目標越えした労いを兼ねたもの。
その日も運転して帰る予定だったので、俺を含めて数人が飲まなかった。
配属された新入社員は未成年なので、当然飲みは×。BBQ食って、楽しく過ごすって感じの会だった。

ある程度時間が過ぎて、おひらきになった。酒が入った上司や先輩はカラオケやスナックに行くらしい。
俺は家に帰って寝ようか、少しゲーセンに行って遊ぼうかみたいに考えてた。

美里をチラ見すると、夏実や他の子らとは別々に帰るみたい。他の子たちはお局様ご一行とカラオケらしい。

そんなことも忘れて、同期のやつと一服しながらだべってた。30分くらい経って、残ってた人らに挨拶して離れの駐車場に歩き出すと、後ろから誰かついてきた。

振り返ると、美里だった。「おつかれっしたー!」なんて軽いノリで言ってくる。
俺も「あ、お疲れ様ー」って返すと、「ちょっといいッスか?」なんて言ってくる。

俺「どうかした?」
美里「帰り道こっちなンスよ。ちょっとだけッスけど」
こんなこと言いながら、一緒に歩いていた。

少し歩くと周りは住宅街で、夜は人通りが少ない。完全に美里と二人きりになった。
今日の美里はジャージ姿。本当、田舎のDQNとかヤンキー崩れって感じの格好。正直、もうちょっと別の服着てこいよって思った。

そろそろ駐車場に着くって時になって俺が別れようとすると、美里が話しかけてきた。

美里「あのー、俺さんに話があるんですけどー・・・いいッスよねー?」
俺「別に構わんけど」
美里「俺さんの車の中で話しません?」

図々しいっていうか、会話の主導権を握られた俺が情けないというか、そんなこんなで美里と車に乗り込んだ。エンジンかけて、クーラー全開。
蒸し暑い車内をガンガンに冷やしながらまた一服していると、美里がニヤニヤしながら一言。

美里「俺さーん、アタシらの着替え見てたでしょ?」

いきなりの美里の言葉にむせて、咳き込んでしまった。それが美里には白状したって捉えられて、色々言われた。

「え~、マジで覗いてたんだぁ~・・・最っ低~w」
「俺さ~ん、アタシら彼氏居るのに、そんなんされたら困るんスよ」
「もしかして気づいてないとか思ってた~?w」
全力で否定しても今からは不自然。というかバレバレだが、下手に答えると認めることになるから黙っていた。

ただ、美里は下から覗き込みながら、「アタシのカラダ見たんでしょ~?ちゃんと言って下さいよーw」「ちゃんと言ってくれたら、もう一回見せてもいいんスよ?なんなら触っても・・・」なんてウソ丸分かりな提案とかしてくる。

それでも黙っている俺に、美里は実力行使(?)なのか、ジャージを脱ぎだし「なんか暑いなぁ~」とか言ってくる。
ジャージの下は胸元が開けたTシャツ。おっぱいの形が分かるくらいのぴったりした感じだった。

目線を反らそうにも、おっぱいが気になって仕方ないので、チラ見していた。

それを察した美里は、「あっれ~?どうしたんスか?w」なんてとぼける。
ここまで来たら我慢の限界。俺は「・・・ゴメン。悪気はなかったんだ」って言った。

美里は「あ~ぁ、マジで見ちゃったんだぁ~。先輩のエッチィ~」って言って、ニヤニヤしていた。
気まずい俺とは対照的に、美里はケラケラ笑いながら、「アタシのカラダ、どうなんスか?w」って言うから、しどろもどろに「き、きれいだとおもう」なんて言った。

「だと思うって何?ちゃんと言って~?」って返してくるから、「色っぽいし、きれいだよ」って言った。
「あ~ぁ、覗かれたぁ。どうしようかなぁ?店長に言っちゃおうかな?彼氏の知り合いの人らにボコッて貰おうかな?」って脅しの様なことを口にする。
あぁ、終わった。色んな意味で終わった。
それだけで頭の中でいっぱいの俺。そんな俺に、ニヤついている美里が話しかける。

美里「俺さん、今から暇なんでしょ~?ちょっと付き合って貰えないッスか?そしたら覗かれたことは黙っててあげるから~」

俺の選択肢なんてないから、しかたなく頷く。
「それじゃあ、車出す前にぃ・・・」って言いながら美里は、俺のなけなしのたばこを勝手に取り出して吸い始める。

後輩の女に良いように遊ばれてる俺。情けないし、今から何をされるのか分からない不安でテンパってた。

美里「じゃあ車出して、先輩。アタシが言う道順で走らせればいいから」
美里の言葉通りに車を出した。
どこに行くのか分からないまま運転している俺に、美里は「あ~、もしもし?今日はカラオケで遅くなるから。明日?休み休みぃ」と電話していた。

カラオケ行くんか?俺と?なんて思いながら運転していたが、美里の言う方向にはそれらしい店はない。
俺も元は他県人だが、今走っている場所には、店らしい店なんてないことは知っている。

しかもどんどん人っ気のない場所に向かっている。そして、信号で止まった時に美里が「この信号を左に行って」と言う。俺はその場所を知っていた。

そこは、その地域で有名な山の、裏手にあたる場所に行く道で、幹線道が渋滞している時に抜け道としても使う道。沿道には民家がポツンポツンとあるが、人里離れた場所ってイメージのところ。
週末の夜なんかは沿道の空地で族が集会やってたり、少し登ったところは走り屋が走ってたりする。
俺も以前、面白半分でその地域に行ったことがある。
族の集会とか今時あるわけねーよなんて思いながら行ったら、普通にいたwww帰りは走り屋の車に追っかけられるし、散々な場所。

しかも沿道に駐車場が点々とあって、その一個の公衆便所で自殺があったとか、旧貯水池に行く旧道で殺人があったとか言うやつもいて、軽い心霊スポット的な場所でもある。

何が楽しくて後輩の女と、こんなところに来なきゃいけないんだって思いながら運転してた。
民家のあるところを抜けて、だだっ広い駐車場が見えてきたところで、美里が「そこに停めて」って指示した。
そこは隣接する民芸品店の駐車場で、夜は街灯が一個だけしかない暗い場所。
普通に駐車しようとすると、美里は「外灯から離れて貰えんスか?」って言ってくる。仕方なく一番端に駐車。

俺「こんなところ来て何すんの?」
美里「俺さんがぁ、ちゃんと答えたから~、ご褒美あげたくなっちゃった」

そんなこと言うと美里は上のシャツを脱ぎ、下も脱いで下着姿になった。
しかも、あの時と同じだと思われる、けしからん黒の上下。一気に顔が熱くなっていくのが分かる。

脱いだジャージやシャツからは、香水なのか甘い感じのニオイがした。狭いタイプの車だから、余計にそれを感じたと思う。

美里「きゃーw俺さんの目線、マジで感じるんですけどーw」

美里は妙にテンションが高かった。
なんでそんなにテンション高いのか分からなかったが、俺は美里のカラダにめっちゃ興奮してた。

しかし、近くで見ようと思っても、暗くてよく分かりづらい。美里もそれを分かっているのか、「ホラホラ~、よく見てぇ。エッチぃ先輩」なんて言いながら挑発する。

俺は美里に「なぁ、もうちょっと明るいところで見せてくれよ」って頼んだ。
でも「人が居ないからって、それはだーめ。その代わり・・・ここでならもっとサービスしちゃうけどなぁ~」って言ってくる。

俺はテンパっているから、多分噛みまくりだったので「ど、だ、例えばどんなん?」こんな感じだったと思う。

美里「車降りて・・・」
なんて言うから、この人気がない場所に置いてきぼり?なんて思ったが、MT車だし、大丈夫かなって思って降りた。

美里もそのまんまの姿で降りてくると、「お触りはなしッスよ~」って言って、俺の股間をまさぐりだす。

戦闘態勢万全なちんこをほっぽりだすと、そのままかぷり。美里の口の中のぬるぬる感と、他人の彼女がフェラしてるって驚きで鳥肌たった。

クソ暑い時期の蒸れたちんこを、人がいないとはいえ、外でしゃぶってるってだけで、興奮度もマックス。
それに気のせいか、フェラが気持ちいい。ヘルスやソープ行って、フェラが得意とか言ってた嬢より気持ちよかった。
ちんこから口を離した美里は、唾液と我慢汁が混ざった液体を舐め回す。
美里「んっ・・・はぁ、俺さんのくっさいちんちん、硬くてあっつい~」

興奮が増すことを楽しそうに喋るこの女を犯したくなる。でも、お触り禁止。もうね、歯がゆい感じとモヤモヤ感が酷かった。

鼻息荒い俺を楽しみながら、美里は更に激しくフェラをしてくる。美里の鼻息を股間に感じる度に射精感が増していって、「出すよ、出すよっ」って言いながら口内に発射。

「んんっ」って声を押し殺す様なうめき声の後、口を離して、その辺の地面にザーメンを吐き捨てた。

その後丁寧にお掃除フェラをして、その残り汁も吐き捨てる。
美里は「あ゛~、にげーしくっせぇ~w」なんて言いながら、ぺっぺと唾を吐いている。俺はクラクラしながら、愛車にもたれかかっていた。

俺と美里は車内に戻った。
美里「俺さんのちんちんって、カッチカチッスねw硬さだけなら彼氏以上やね~」
完全に主導権を握られた挙げ句、年下に玩具扱いで悔しさや情けなさが少しはあった。でも、それ以上に美里のフェラの気持ちよさが上回っていた。

駐車場での出来事の後、美里はジャージ姿に戻って、近くのコンビニに寄った。
ポカリを買ってやると、それで口をゆすいだり、うがいをしていた。

しばらくコンビニの駐車場に車を停めて、車内で美里と話していた。

俺「なんでこんなことを?」
美里「いや、最初は手を出させて、レイプされた~とか言って、後でボコって、金とるつもりだったんスけど・・・ほら、俺さんって、ビビりな感じじゃないっすか?w」
俺「ま、まぁ、ね。実際ビビりだし・・・」
美里「ちんこ君もビビりかなっと思ってたら・・・ねぇ、硬さだけならお気に入りしちゃったっていう」

は?お気に入り?って思ってたら、

美里「気に入ったモノって、キープしときたいじゃないッスか?だから、なんかいいなぁってw」
俺「じゃあ、覗・・・っていうか、あの件とか今日のことって・・・」
美里「なんのことかな~?w」

美里はすっとぼけた感じでニヤニヤしていた。
美里「あとそれと、お酒もあったからかなぁ~?BBQの時、夏実達と持ってきてて」
おいおい、隠れて酒かっ食らった挙げ句の・・・

美里「俺さん、皆に言っちゃダメだよ~。まぁ、言ったところで、あたしはどうでもいいけど~」
俺「いや、バラした時点で、この前の件や今回の件もバレるやん」

そこまで言うと、美里は悪い顔してニヤける。お互いが秘密を共有しても、俺の方がダメージがデカイ。

美里の悪巧みに嵌まってしまった。
その日は美里に色々突っ込まれながら、彼女を送っていった。
「彼女って居るンスか~?って、居るわけないッスよねーwオタクっぽい見た目だしw」
「オナニーはもちろん毎日ッスよね?オカズは何なんスか?」
「初体験がソープとか、マジウケるわ~w」

いいように弄られ、先輩としての威厳ゼロ。
そんなこんなで、家の近所まで送っていった。

美里「ここまででいいッスよ。あざーっす」
俺「うん、じゃあ、また明後日」
美里「えー!?また明後日、ヤるの~?w」
俺「違う違う。会社でねってこと!」
美里「会社でヤるんですかぁ~?」
俺「もういいっ!」
ちょっとふてくされた感じで俺が言うと、美里が胸ぐらを掴んでキスをしてきた。
舌を入れるベロチューじゃない、口を塞ぐだけのキス。

顔を離すと、今までの悪いニヤけ顔じゃない、優しい感じの微笑んだ顔をしながら、

美里「じゃあね、エッチな先輩」

それだけ言って、帰っていった。

今までの美里と今日のフェラしている時の美里、そして最後の優しい感じの美里。
どれが本当の美里なのか。女って怖いなって思いながら帰った。

それから美里とは、今まで以上に距離が近くなった。美里は相変わらずな雰囲気だが、何かの拍子で二人きりになると、
美里「俺さん、相変わらず毎日オナってる~?w」
ってなことを耳元で言ってくる。

俺が何言ってんだ的なことを噛みながら言うと、ケラケラ笑いながら去っていく。

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