pic神待ち少女
【レ○プ】「神待ち少女」が男に
ボロボロにされる

picAVのイベント
【エロ注意】AVのイベント面白すぎワロタwwwwww

pic出会い系
出会い系で会った女とハメ撮りした【画像あり】

picエマ・ワトソン
エマ・ワトソンうっかりボインポロリ

picさかなさんはガチですごいからな
釈由美子がブログでおっぱいと乳首を晒し話題

pic女子大生
女子大生やOLらと会って一日中セックスしまくりたい!

kakoドラクエ【エロ画像集】
ドラクエけしからん娘達(エロ画像集

妹のコスプレ………その後8



あの日から、妹はより一層積極的に俺を求めるようになった。

俺は二年生になっても朝一の講義が多く、妹より少し遅目のタイミングで家を出るのだが、妹はわざわざ早起きして俺のベッドに朝から潜り込んでくることが多くなった。
特に前日の晩に肌を合わさなかった日は、ほぼ確実に朝起ちフェラで起こされた。
その日も、夢精直前のような快感で目を覚ますと、布団の下半身の辺りが大きく盛り上がり、もぞもぞと動いている。
その下からは妹のパジャマに包まれた膝立ちの足が見えている。
「んっんっんっんっ、んふ、んっんっんっんっ」
規則正しい上下動と、滑らかな舌と口腔内の感触に、既に充分に高められた俺のペニスはひとたまりもなく「うっ、くっ!」と熱い精を迸らせた。
妹は俺がイッた後も、相変わらずペニス内の精液を吸い取ってくれたり、必ず後処理をしてくれる。
これは妹が俺を悦ばせる為にと、ネットで調べた風俗嬢のテクニックをそのまま実践しているだけなのだが、大学の友人や先輩から聞く限り、商売でもない限りここまでしてくれる女性というのは当たり前だが稀らしい。
(ちなみに大学などでは表向き俺は「彼女がいる」ということにしている。もちろん妹とは言わずに)
「ふぅ」
パジャマ姿の妹が布団から顔を出し、俺が起きたのを確認するとにんまりした顔で
「おはよう、お兄ちゃん。今日もいっぱい貰ったからね」
と言ってキスをせがんでくる。
寝ている最中とはいえ、抜いてもらったのに邪険にするわけにもいかず、何より愛しい妹がキスをせがむのに断る道理はなく、俺は今しがたまで自分のペニスをしゃぶったり舐めまわしたりしていたその小さく可愛らしい唇に吸い付き、舌を絡めた。
不思議なもので、自分の中で期限を決めて以来、妹との行為への罪悪感は自分でも驚くほどに薄らいでいた。
(どうせ離れるのだから、それまでは楽しめばいいさ)
と、この頃は半ばやけっぱちのような心境で秘密の行為に没頭していた。
妹に一人暮らしの決意を伝えて数日後、俺の誕生日に家族で焼肉を食べに行った時、俺は両親にも一人暮らしをする旨を伝えた。
家からの距離や交通の利便性を理由に話すと、お互いに若いうちから目標を持って上京してきた両親はすんなり納得してくれ、誕生日プレゼント代りの車の免許代の半額は、一人暮らしの資金に当てさせて貰うことにした。
妹は、少し泣いていた。
家では「お兄ちゃん大好きっ子」で通っているので、母には「Y香の為にも、月に一度は顔出しなさいね」と言われたが、俺は曖昧な返事しか返せなかった。

その夜、妹が部屋に来た。
まさか「誕生日プレゼントに処女をあげる」とか言わないだろうな、と正直恐れていたが
「それも考えたけどまだ時間あるし、お兄ちゃんの方からY香を求めるようにさせてあげる」
と、小さな箱を手渡された。
綺麗にラッピングされた箱には、ラインストーンでデコレーションされたUSBメモリが入っていた。
まぁ、パソコンは普通に使うが、映画サークルもなくなってしまったので、ネットをやるか論文やレポートに使うぐらいなので、なんでこんな物をくれるのか、正直よく解らなかった。
「中身をね、見て欲しいの」
妹に促されるがままにPCの電源を入れ、USBメモリを接続する。
すると大量のフォルダ分けされた画像データが出てきた。

写真だった。
年代別や「家族」「二人で」などとフォルダ分けされたそれは、妹だけでなく、父や母が今までに撮った家族写真を含むありとあらゆる写真だった。
それは 俺たち家族の思い出と言ってもいい、大切な記録と記憶だった。
これには、流石に目頭が熱くなった。
「Y香……」
俺が目を潤ませて振り返ると、妹は
「これ編集するの、結構時間かかったんだからね」
と、自慢げに薄い胸を反らせた。
「でも、それだけじゃないよ」
と、いきなり俺の手の上からマウスを操作し、家族写真の一群とは別になっている、妹のスナップショットやコスプレ写真を集めたフォルダ群の中の一番下にある「プレゼント」という名前のフォルダを開いた。
それは、下着姿からコスプレ衣装、果ては中学、高校の制服まで、妹の持つありとあらゆる衣装や服を駆使して撮られたエロ写真フォルダだった。
そうだった、基本的にこのバカはこういう奴なのだ。
さっきまで感動していた俺がバカだったよ畜生。
しかし、コスプレで「撮られ慣れ」しているせいか、その自撮りエロ画像はポーズから露出の度合いまでなかなかの出来で、これは一人暮らししても当分オカズに困らないこと必至のクオリティだった。
(いや、それでは一人暮らしの意味がないのだが)
後から気付いた事なのだが、要するに妹はこの時点から既に「俺が家を出た後も関係が切れない方法」を考え、手を打っていたのだ。
恐ろしいというかなんというか、我が妹ながら天晴と言わざるを得ない手回しの良さだった。
「うわぁ……」
俺が思わず声を漏らすと、妹は
「どう?なかなか良いでしょ?エロじゃない普通のコス写真はね、プロの人に撮って貰ったのとか、F実さんに撮って貰ったのもあるんだよ」
と更に自慢げに薄い胸を反らせた。
聞けば、コスプレ仲間にはイベントでCD-ROMでかなり際どい写真集を売っている女性がいるらしく、その人の写真集を参考にしたらしい。
「お前……こういうのは本当に他人の前でやっちゃダメだからな」
「解ってるよぉ、Y香だってこんなことにならなきゃこんな写真撮るつもり無かったもん。だいたいこんなエッチな格好、お兄ちゃん以外の人に見せる気無いし」
と何故か逆ギレ気味に言い返され、俺は何も言えなかった。
「ま、まぁ、ありがとうな。ありがたく貰っておくよ」
俺は密かにエロ写真だけは別のメモリに移そうと心に決めた。
流石にこんなのを家族写真と一緒に保存しとくのは寝覚めが悪い。
「本当はぁ、今ここでお兄ちゃんにどのコスか選んで貰って、それでエッチする所までがプレゼントなんだけど、今日は下に二人ともいるから次のチャンスまでお預けね。
ねぇ、お兄ちゃん、どのコスのY香とエッチしたい?」
正直、俺はそんなにコスプレに興味はないし、アニメキャラじゃなくて生身の妹を抱いているのでそれで満足(と同時に後悔も)しているのだが、何かとても楽しそうな妹の勢いには抗えず、あるコスプレを指定した。
正直、そのコスプレがなんだったのかは覚えていないのだが、日曜朝の女児向けアニメのヒロインや、学ラン姿の男装のボクっ娘は気が引けるというのが主な理由だったのを覚えている。

その年の夏休みは、進学コースの妹は夏期講習や夏休みの宿題で忙しく、夏のコミケは新作のコスプレはせず、夏祭りに出かけたり(今年は浴衣も着なかったしエロ森にも行かなかった)、映画に行ったりしたぐらいだった。
二学期が始まり、妹は高校初の文化祭に燃えていた。
なんでも喫茶店をやるとかで、店員用のメイド風エプロンの型髪作りやお裁縫の指導を買って出たらしく「大忙しだってばよ!」と、なぜか某忍者漫画風にぼやきながらもとても嬉しそうに充実した日々を送っているようだった。
最初の頃は「勉強のレベルが高すぎてヤバい」とか「ガリ勉ばっかで面白くない」と愚痴っていたのだが、実は進学コースは普通科よりもオタク率が高く「やっぱここあたしに合ってる」といつの間にかクラスにも馴染み、成績もそこそこの位置をキープしているようだった。
というか、妹は高校に入ってから普通にオタっぽくなってきていた。
ちょうどこの頃「なんで周りの子たちはみんなホモが好きなんだろう?」
と相談され思わず笑ってしまったことがあった。
そりゃ胸も膨らみ始めたばかりの中学生の頃から、兄妹とはいえ俺という異性と実際にあんなことやこんなことをしていたら「恋愛やセックスに対する興味と恐怖の代替としてのBL」なんてモノに興味が向かなくても当然だろう。
むしろ妹の場合は早熟の傾向が強いので、BLよりはTL(ティーンズラブ)の影響の方が深刻だろうと俺は思っている。
しかも、それも妹なりに少しづつエスカレートしつつあり、コミケに行く最大の目的はコスプレをしに行く事なのだが、最近では「自分がコスプレしているキャラがとんでもないことなってしまう同人誌」を密かに買っているらしい。
妄想というか、精神的にそのキャラになりきって、妹自身がとてもここには書けないような目に合ってしまう様を想像するのが妹曰く「めっちゃ燃えるし興奮する!」のだそうだ。
あくまで妄想の中でならいいのだが、あまりそっちに行きすぎると、お兄ちゃんは着いていけなくなってしまうので出来れば控えめにしてほしいなぁ、と妹には伝えておいた。

一方、そろそろ俺も具体的な引っ越し先を決めなければならなくなってきた。
というのも、移転後のキャンパスには学部により来年から入学の1年生も通うので、早目に決めておかないと良い部屋が塞がってしまうのだ。
近くに住む友人や先輩達に話を聞き、「だいたいどの辺で家賃はいくら辺り」ぐらいのプランまでは固まってきてはいたが、自分で言い出したことながら、なかなか決め手になる一歩が踏み出せずにいた。
妹を泣かせてまで決意を告げたのに、今更迷うとは、俺は相変わらず最低だった。
そんな時は決まってがむしゃらに妹の身体を求めた。
妹の性器を舐めまわし、指で弄り、ペニスを擦り付けた。
妹の口にも、何度も射精した。
これで最後だ、ここで心行くまで妹の肉体を味わい、その時が来たら別れるのだ。
そんなくだらない自己欺瞞を見透かしてか、妹は新たなプレイを提案してきた。

それは夏のコミケが終わり、妹の夏期講習も中休みに入った頃のとある「お泊まり」の夜だった。
「おにぃーいーちゃん」
ご機嫌な妹が、いつものように部屋に入ってきた。
この「お泊まり」はお菓子や飲み物は妹持ちというルールなのだが、今日は飲み物のペットボトルしか持っていなかった。
おおかたコミケで小遣いを使い果たしてしまったのだろう。
妹はニヤニヤしながら俺のベッドに腰掛け、いつも俺が座る場所、即ち妹の左隣をパンパンと叩いた。
「はやくぅー、お兄ちゃーん」
「はいはい、解ったよ」
俺が妹の横に座ると
「お兄ちゃん、今日は早寝しようか?」
と妹はそのままコロリとベッドに寝転び、夏用の薄掛けをかぶってしまった。
「おいY香、今日は下に二人ともいるんだぞ?」
「いいから、早く隣に寝てよぉ。あ、電気消してね」
言われるままに部屋の電気を消し、妹の左隣に身体を横たえる。
「じゃーん!」妹は機種変したばかりのスマートフォンを取り出し、アダルトビデオの配信サイトにアクセスした。
「ねぇお兄ちゃん、お兄ちゃんはどんなのが好き?」
「んー、どんなのと言われても……」
まさか、深夜にAV鑑賞会が始まるとは予想だにしていなかった俺にはそうとしか答えられなかった。
「じゃあ、試しにこの人からね、おっぱい大きいし」
妹の指は器用にスマフォのディスプレイを滑り、ある人気AV女優の新作のサンプル画像をタップした。
「ああぁっ!あぁ!いい、もっと!」
妹の小さな手の中のスマフォには、人気AV女優がバックから黒人男性にその長大なペニスを突き込まれる姿を映し出していた。
「うわぁー、すごーい」
妹は目をキラキラと輝かせながらスマフォの画面に見入っている。
「ねぇ、ほら、あんなに長いよ。ってかあんなのが入っちゃうの?凄くない?」
モザイクがかかっているとはいえ、黒人男性のペニスがいかに長大かは一目でわかる。
AVのサンプル動画は長くて2~3分程度のもので、大概は1分程度の長さしかない。
妹は次々と画面をタップし、新たなサンプル動画を再生していく。
「ほらお兄ちゃん見てこれ、すっごいよこれ。うわー」
画面の中では、チェックのミニスカートの女子高生スタイルのAV女優が、前後から犯されていた。
「いいなぁ~、超気持ち良さそう」
二人の男優に前後からペニスを突き込まれるAV女優を、憧れの眼差しで観ている女子高生はこいつぐらいなものだろう。
俺は半分飽きれつつも、久しく見ていない妹以外の女性の裸身に釘付けになっていた。
「じゃあ次巨乳もの行こうか」
オッサンみたいな言い回しと共に妹が次にタップしたサンプル動画は、Gカップという俺の人生では規格外の乳房の持ち主が主演のものだった。
「うっわデカい。なにこれ?」
推定Bカップの妹が歓声をあげるのも無理はない。
その女優は小顔でウエストも細く、まるで胸だけがマンガのキャラのように大きく、素晴らしいプロポーションをしていた。
更にその豊満な乳房で、男優のペニスを挟む、俗に言う「パイズリ」を惜しげも無く披露してくれたのだ。
「えっ、マジ!?なにこれ、すごい!」
妹は今までになく興奮し、そのサンプル動画を三回もリピートした。

妹はその動画を見終わると、起き上がって暗闇の中で口を潤し、「ふぅー」と一息ついてまた俺の隣にコロリと転がった。
「すっごかったね、今の。Y香じゃ絶対無理だよあんなの」
妹はキャミソールの上から必死に胸を寄せているが、谷間すらできやしない。
「まだ16なんだから、これからまだ大きくなるだろ?」俺が寝ながら妹の頭を撫でてやると
「じゃあもっと揉んで大っきくしてよぉ」
「いいよ」
俺は妹の身体を背中から抱くようにして、右手で妹の右の胸を揉み始めた。
「なんか、心がこもってないなぁ」
妹は不満げな声を漏らしながら、新たなサンプル動画を再生した。
タイトルが映し出され、俺の手が止まった。
なるほど、そういうことか。
画面の中には小柄なセーラー服姿の女優がカメラに向かって話しかけている。
カメラ位置を男優の目線に合わせた、主観の映像の中、女優はカメラに向かって「お兄ちゃん」と呼びかけた。
マンガでもアニメでもラノベでも、もちろんAVの世界でも「妹モノ」が鉄板の人気ジャンルなのは俺だって知っているが、だからって妹よ、俺にそれを見せるな。
「ほーらお兄ちゃん、凄いでしょ?この人自分のお兄ちゃんを襲って童貞奪っちゃうんだよ」
「へー、そりゃすげーや」
俺はもうすっとぼけるしかなかった。
「あっあっあっあっあっ!お兄ちゃん!凄い、大きい!」
茶髪だが童顔のそのAV女優は、カメラに向かって「お兄ちゃん」と連呼しながら、騎乗位で激しく動いていた。
「はぁー、凄かった。世の中にはエッチな妹がいっぱいいるんだね!」
と、わざとらしいセリフを吐く妹に、俺は何も言えなかった。
「はい次ー」
そこから妹プロデュースの怒涛の「妹モノAV攻勢」が始まった。

【サイト内人気記事一覧】
初めてのオナニーは
水着を脱がされました
や・め・て
同級生のシャワーシーン
メル友との初体験
お母さんの恥ずかしいシーンを見ました
幼馴染との王様ゲーム
いじめの矛先
先輩にレ○プされてしまいました
■次の記事
妹のコスプレ………その後7

■前の記事
妹のコスプレ………その後9

kakoエロい少年マンガ画像集まとめ
エロい少年マンガ画像集

kakoスポーツ・運動部系エロネタ特集
スポーツ・運動部系エロネタ特集

kakoエロいハプニング画像・動画
エロいハプニング画像・動画集まとめ

pic彼女にイタズラをする男たち
彼女にイタズラをする男たち

pic最大の恐怖
これ初めて見たとき2ch始めてから最大の恐怖を覚えた

picニコニコ生放送のエロい動画まとめ
ニコニコ生放送のエロい動画まとめ

picしょこたん妊娠
■【速報】しょこたん妊娠

pic下ネタ おもしろ画像
微エロ・セクシー・下ネタ系おもしろ画像集