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妹のコスプレ………その後4



クリスマスも終わり、慌ただしい年末がやって来た。
前にも書いたように母親は美容師なので、正月は初詣客のヘアアレンジで忙しい。
父親はちょっと特殊な業界に務めているので、昔から国内外を問わず泊まりがかけの仕事が多く、家を空けることが多い。
しかしその分何故か平日に何日も家にいることが多く、子供の頃はアウトローだと思っていた。
そんな父親も正月だけはいつもちゃんと休めるので、母親はクリスマスが終わるとおせち料理やら何やらの準備で大忙しになる。
俺は子供の頃から割と手先が器用で、高校ぐらいの頃から見よう見まねでチャーハンを作ったり、自己流料理を作っていたので、おせち料理の手伝いはもっぱら俺が務め、
妹は進学コースへの進級がほぼ安全圏ということで、進学コース志望者への冬季講習も苦手教科のみの参加となった。
そのせいか、夏休みに比べて比較的余裕のある冬休みを過ごしているらしく、掃除や買い物などでそれぞれに母親を手伝っていた。
更に妹は冬のコミケに向け自作の衣裳作りに精を出し、例の小包の開封のチャンスは一向に訪れなかった。
そんな中、母の携帯に一件の電話がかかって来た。
電話の相手は父親らしいのだが、母はとても驚いて「じゃあ、どうするの?」と少し焦っているようだった。
電話を終えた母が、困った顔をして戻ってきた。
「お父さん、明日から急に海外行くことになっちゃった」
「はぁ?」
「お父さんの同僚で、海外でお仕事してる人が急に倒れちゃって、その代役で暫く海外に行くことになったんだって」
「なんだそりゃ?暫くってどれぐらい?」
「今から家に荷物取りに来て、お正月の三日に帰ってくるって」
「大体一週間か、大変だなぁ」
「どうしよう、お正月あんたたち二人になっちゃうわ」
その母親の一言は、ある意味ピンチで、ある意味チャンスだった。
ちょうど電球やお正月用のお菓子などの買い物から帰って来た妹が、居間でニヤニヤしながらそれを聞いているのを俺は見てしまった。
「えへへへへ~、おにーぃちゃーん、ほらほら、カッコいいでしょ、これ」
その夜、自慢のコスプレ衣装を完成させた妹が、なんとも嬉しそうな顔をしながら俺の部屋にやってきた。
そのコスプレは、俺も一時期ハマったゲームのキャラで、その頃アニメにもなって人気が再燃していた。
そのキャラクターは女子なのだが男装をしているというキャラで、コスプレ用の学生服を妹なりにカスタムしてあり、なかなか手が込んでいた。
「へぇ、すげーじゃん。ちゃんと○○っぽいよ、それ」
「でしょ!メガネはね、向こうで友達に貸してもらうの。でね、この帽子はね、普通のお店でちょうどいいの見つけたんでそのままなの、あとね………」
やはり好きなことについて語り出したら止まらないのはオタクの性らしい。
その日はそんなやり取りばかりで、残念ながらエロいことは何一つなかった。
その後も母も家にいることが多かったり、妹も冬季講習や冬休みの宿題などでエロのチャンスはなく、喜ぶべきか寂しがるべきかよくわからない悶々とした年末を過ごし、その年は暮れていった。
そして元旦の朝、母が美容室に出るのを見送った妹がトントンと階段を上がる音が聞こえてくる。
(前にもあったパターンだよな、これ)
既に母と妹の声でうっすらと目を覚ましていた俺は、布団の中でジャージを脱いで全裸になり、朝立ちのペニスを軽くしごき、既に臨戦体制を整えていた。
妹の足音は一度妹の部屋に消えたが、すぐにカチャリ、と俺の部屋のノブが回る音が聞こえてきた。

足音を極力立てないようにして、そっと部屋に侵入してくる妹の気配がする。
布団の中で全裸のまま、俺は寝たふりをして妹を待っていた。
妹が俺の布団に入り込もうと、そっと布団を持ち上げたその時、俺は妹の手を掴み、そのまま布団の中へ引き込んだ。
驚く妹をベッドに組み敷き、ガチガチにフル勃起したペニスで妹の顔を突くようにグイグイと口に押し付ける。
ようやく妹が口を開き、ペニスを咥える。
まるで本当のセックスのように腰を動かし、妹の口腔を犯す。
最初は、冗談のつもりだった。
最初は、冗談のつもりだった。
ちょっと強引に攻めてやって、ビックリさせてやるぐらいのつもりだった。
だが意外と妹もノリが良く、びっくりしながらも口を窄め、チロチロと下を動かしながらも、決して余計なことはせず、
あくまで「兄に犯されている妹」のフリを続けてくれたので、俺は少し調子に乗ってしまっていた。
「……っ、Y香……!」
まるで妹をレイプしているような暴力的な衝動と、興奮がごちゃまぜになり、更に久しぶりの妹の口内の感覚に、たまらず俺は果てた。
俺は昨夜から枕元に用意していた新品のミネラルウォーターのペットボトルを渡してやり、妹に口をゆすがせた。
髪を乱し、はぁはぁと荒い息をつきながら俺の濃厚な精液を飲み下す姿には少し悲壮感が漂い、俺は急に酷いことをしてしまったような気分になって妹をぎゅっと抱きしめた。
「Y香、俺……ごめ」
「ごめんな」といいかけた俺の口を、妹の唇が塞いだ。
「お兄ちゃん、もっとY香を犯していいよ。今みたいに、もっと乱暴にして」
俺の耳元で小声でそう囁くと、妹はぱたりとベッドに横になり、一瞬俺の方を見たが、すぐにゆっくりと目を閉じた。
その姿に、何かのスイッチが入ってしまった俺は、今度は上下逆さまになって妹の身体に覆いかぶさった。
一度の射精では獣欲の衰えないペニスを妹の顔に押し付けながら、俺は逆さまの体制で妹のパジャマのズボンと下着を重ねて引き下ろし、脚を開き、股座に顔をうずめた。
既に女の香りの漂うそこはじっとりと濡れており、今にも俺に舐め回されるのを待っているかのようだった。
俺は無言で妹の割れ目に舌を這わせ、夢中で舐め続けた。
「ん、あっ!んんっ!」
俺の腰の下から妹の声が聞こえる。
俺は腰を動かし、まだ硬く反り立つペニスをぐりぐりと妹の顔に押し付けた。
さすがに逆向きでは咥えにくいのだろう、妹は俺のペニスを手で持ち、キスしたりこねくり回したりして愛撫している。
しかしそれでは生温い。
俺は妹の腰をしっかり掴むと、そのまま布団の上で半回転するように転がり、妹が上、俺が下でのシックスナインに移行した。
もう何度舐めたかも解らないぐらいに舐め回した妹の性器。
何度舐めても飽き足らないそこを、何度も何度も執拗に舐め続ける。
指で性器の淵をめくり、露わになった桃色の粘膜を舌で唾液を塗り込めるように舐め回す度に妹の「あっ、んん、んんん」という声が聞こえてくる。
特に刺激の強いクリトリスはキスをするように唇と舌で可愛がってやると妹は腰をガクガクさせて喜ぶ。
妹が感じすぎて力が抜けると、その華奢な身体の体重全てが俺の顔にかかり、軽い圧迫感があるのだが、妹の剥き出しの性器に圧迫されるなんて、幸せと言う以外になんと言えばいいのか。
「あぁ、あっ、あぁん、お兄ちゃん!」
絶え絶えの喘ぎ声が、愛おしく、いやらしい。
俺はフェラチオをせがむように背をそらせ、天を衝くようにペニスを突き出す。
ぬるり、と妹の口内が俺のペニスを優しく包み込む。
「うん、んん、あっ、んふっ」
俺の激しいクンニの快感に耐えながら、口腔に収めたペニスを唇と舌とで優しく刺激してくれる。
妹は頭を上下に激しく動かしながらパジャマのボタンを外し、一糸まとわぬ姿になる。
全裸になった俺たち兄妹はお互いに性器を舐め合い、快感と興奮のボルテージを高めていった。
「んっんっんっんっんっんっ」
妹のフェラチオで充分に高まった俺は、あと数回も手コキをされるだけでまた射精してしまうだろう。
しかし、絶好のタイミングで妹はぽん、と音を立てて口からペニスを離してしまった。
快感で無我夢中のまま妹の性器を舐めまわしていた俺は、一気に我に帰った。
(?)
俺のクンニが止まると、妹は尻を上げ、俺の身体から降りでベッドの上に正座した。
「お兄ちゃん、Y香ね、お願いがあるの」
そういって、妹はいつの間にかベッドの脇に置いていた例の小包を取り出した。
俺はビンビンに勃起したまま身体を起こし、ティッシュで口の周りを拭うと、妹からその小包を受け取り、開封した。
透明なプラスチックのケースの中に、黒いゴム製のペニス型バイブが見える。
ケースから取り出すと、妹は「わぁ……」と歓喜の声を上げた。
男の身としてはいくらゴム製とはいえ、自分以外のペニスに触れるのはあまり愉快な気分ではなかった。
俺は妹に早速そのブツを手渡すと、箱の裏の説明書きを一読し、付属の電池を妹に渡した。
妹も器用な手つきでバイブの根元の蓋をあけ、付属の電池を挿入する。
そしてスイッチを入れると、その黒いゴム製のペニスはヴヴヴヴヴヴヴヴヴと震え、更にスイッチ深く入れると、グイングインと暴れるように回り出した。
「何これ!凄い!きゃはははははははは!」
何がそんなにおかしいのか妹は大喜びでスイッチを切ったり入れたりして楽しんでいる。
いったいこいつはこんな禍々しいモノを何に使うつもりなのだろうか。
二発目を発射寸前だった俺のペニスはすっかり萎えてしまっていた。
「さて」
ようやくスイッチを切った妹は、そのバイブを両手で持つとゆっくりと俺に差し出した。
「は?」
何のことか解らずに俺が間抜けな声を出すと
「お兄ちゃん、これでY香の処女を奪ってください」
うわぁ、遂に言っちゃったぞこいつ
「いや、いくらなんでもそれは……」
俺が返答に困っていると、妹は急に笑い出した。
「うそうそ、冗談だって、本当はぁ、こっちに入れてほしいんだ♪」
とくるりと後ろを向き、可愛らしい尻を突き出した。
「こっちって……お尻ってことか?」
「うん。アソコの処女は絶対お兄ちゃんのチンチンでって決めてるんだけど、お兄ちゃん的には、まだ決心付かないんでしょ」
とちょっと恨めしそうに上目遣いで俺を見る。
「でも、その代わりっていうか、高校生になる前に挿入の経験だけはしておきたいなって思って、だからこっちで……ね?」
どういう理屈だかさっぱり解らんが、どうやらこいつの頭の中では筋が通っているらしい。やっぱり頭のいいやつの考えることは解らん。
「いや、でもお前、そんなの入るのか?」
「そこはさぁ、やってみなくちゃ解んないじゃん?」
「つったってお前……」
「大丈夫!ちゃんとさっきお風呂入って洗ったし。一気に全部は入らないだろうけど、少しづつ拡張していけば入るんだって」
「拡張ってお前、またネットで調べたのか」
「うん、ちゃんとハンドクリームも買ったし!」
元日からする会話か?これ。

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