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近所の変なおじさん1



どーでもいいかもしれないけど最近困ってることは近所の変なおじさん(独身)
気分転換に地域の清掃活動に参加してみたんですが、若い人なんて全くいなくて、わりと身体の線の出るピチピチのジャージ姿で参加したわたしはかなりの餌食でした
屈むと腰からパンツが見えていたようで、気づけばわたしの背後にはおじさんだらけ
運悪く旦那さんのみの参加が多くて、遠慮なく近寄られる感じでした
暑くなってきたから上着を脱ぎたかったんですが、スケブラしてる薄い白Tを着ていたので、なかなか脱ぐ勇気がありませんでした
やたらとフレンドリーなおじさんが一人いて、その人が「若いの、こっちこっち」「そっちはいいから、こっち」みたいに過剰に誘導され、あきらかに女性の少ない場所に連れて行かれました
案の定、パラパラとおじさん軍団もついてきました
フレンドリーなおじさんはわたしの前にしゃがみこみ、やたらと話しかけてきました
「いくつ?」「若いのに感心だね」「昔は若者が中心になって掃除してたんだ」「あんたどの辺りに住んでるんだ?」「あそこは便利なとこだな」
みたいな普通の会話でしたが、視線は常に、しゃがみこんだせいでピチピチのジャージに圧迫されたわたしの股関に注がれていました
後ろの人たちも、動くたびに食い込んでいくわたしのパンティーラインに夢中な感じでした(知らないけど…多分)
わたしはよいしょとパンティーラインをたまに調整しながら草引きをしていました
腰パンを隠すのは無理だったのであきらめました
「てっきり学生さんかと思ったよ」「えらいねぇ」「若いのに、こんなおっさんたちにまじって」
みたいな感じでだんだん他のおじさんたちも会話に参加してきました
わたしは愛想よく適当に付き合っていましたが、したたり落ちる汗が半端なく、笑顔もひきつってきました
それに気づいたフレンドリーなおじさんが
「汗だくだな。そんな分厚いもん着てるからだ。おっさんなんかほら、一枚だ。脱いじまえ」
と言ってきました
わたしがうーんって苦笑いしてると、他のおじさんが
「若い女の子だぞ。日焼け対策だよ。バカだな○○さん」
と言いました
ナイスアシスト!と心の中で拍手したのですが、すぐに
「でも、日焼けより熱中症対策だ。倒れたらなんにもならん。脱ぎなさい」
とフレンドリーなおじさんよりも強めに言われてしまいました
わたしは、ほっといてよと思いましたが、まぁ…普通にシャツは着てるしいいか…ほんとに暑いし…と思って、ジャージの前を開けました
そしたら、やっぱりシャツが汗でぐしょぐしょで、思った以上にブラが透け透け状態になってしまってました
フレンドリーなおじさんが唾を飲み込んだのが聞こえた気がしました
やば…と思って脱ぐのをやめていたら、後ろにいたおじさんがわたしのジャージをつかんで「こんな分厚いもん着て…」と脱がしてしまいました
後ろのほうからも、息をのむ音が聞こえた気がしました
わたしはできるだけ気にしないように、「はぁ、涼しくなったぁ」とごまかしながらジャージを腰にまきました
すかさず背後のおじさんのひとりが、
「そんなことしたらまた暑くなる。リュックに入れといてあげるよ」
と腰にまいたジャージをひっぱり、自分のリュックにしまいました
また腰パンが露わになってしまい、上も下も、服を着てるのに下着姿で作業をしてるような気分になりました
Tシャツは透け透けな上に胸元の開いたものだったので、もちろん谷間は丸見えでした
ブラがはみ出さないようにTシャツをひっぱったり、パンツが見えないようにジャージをひっぱったりしながらの作業でした
どこにいってもこんな感じだな…まぁ今日は自業自得か…と思いながら、くるくる向きをかえて草引きをしました
おじさんたちの草引きの手はほとんどストップしていました
サングラスを外す人、やたらと接近してくる人、立って上から凝視する人、あえてわたしのお尻の下の草を引き、お尻に触れてくる人…
完全な餌食でした
それでもわたしは特に気にせずに、たまに場所を変え、Hなおじさんたちに取り囲まれるような形で作業をしました
おじさんたちが漏らすはぁはぁ…は、暑さのせいではなくわたしのせいだと思いました
暑さのせいかおじさんたちはだんだん遠慮がなくなってきて、
しゃがみこむわたしの股関の前の草に手を伸ばしてきたり
記録用とか言ってあきらかにわたしの写真を撮ったり
よろけるふりをしてけっこう激しくぶつかってきて、「きゃ!」ってバランスを崩して尻餅をつくわたしをものすごくいやらしい目で見たりしてきました
わたしの場合、Hな気分になってるわけじゃなく、単に暑いから声を漏らしていたんですが、何か勘違いしたのか、やたらと
「どうしたの…?」
と興奮した顔で聞かれたりもしました
これじゃ気分転換どころか…って感じだったので、早めに切り上げて帰ろうと思いました
わたしは立ち上がり、「すいませんちょっとお先に失礼します」とにっこり笑いました
おじさんたちの残念そうな顔ったらなかったですが、さすがにそれ以上つきまとってきそうな人はいませんでした
わたしはおじさんたちから離れ家に向かおうとしましたが、急にトイレに行きたくなり、近くを探しました
ウロウロしてたらまた別のおじさんが気づいてくれて、「どうしましたか?」と聞いてくれました
わたしが「近くにお手洗いありませんか?」と尋ねると、親切なおじさんは無言の笑顔で、ついてくるよう手招きしてくれました
どのくらい歩いたか、清掃場所からはけっこう離れたところまできました
トイレまだかな…おじさん迷ったかな…と思いながら着いていくと、誰も使っていないような古びた小さな高架下の公開に着きました
トイレっトイレっ…と焦って見渡しても、トイレはどこにもありません
わたしが「あの…」とおじさんに声をかけようとすると、おじさんは立ち止まってわたしのほうを振り向きました
「ごめんなさい。いけないことだなとは思ったんですが、ひとつお願いを聞いてもらえないでしょうか」
わたしはなんのことかさっぱりでしたが、とにかく漏れちゃいそうだったので
「な、なんですかっ」
と焦りながら言いました
「このあたりも数年前から少子化の波がきて、ずいぶん寂しくなってしまって…
若い人はどんどん減っていくばかりです。あなたみたいに、積極的に地域の行事に参加してくれる若い人は、久しぶりに見ました」
なんだ、町おこしに一役買ってくれってことか…それならはやく言ってよと若干イライラしてわたしは言いました
「はい、わかりましたっ。わたしにできることがあったらなんでもっ」
だからはやくトイレに…と言おうとしたとき、またおじさんが口を開きました
「本当に?ありがとう。いや実は…わたしも独り身でしょう?あなたみたいに若い女の人は久しぶりに見て…」
「あなたが掃除をしているところを…しゃがみこんで草むしりをしているところを遠くからじっとみていると…
やはり気持ちが押さえられなくて…」
漏れる…ということしか頭になかったから、その辺は流すように聞いていました
「昔からわたしは少し興味のあることが人とは違いまして…その…あなたがトイレを探している姿を見つけて、これは運命だと…」
トイレがしたくて気をうしないそうでしたが、そのあたりでさすがにわたしはん?と思いました
「大変失礼なのですが、ここでしてもらえませんか」
「な、なにをですかっ」
「おしっこです」
わたしは背筋がゾッとしました
ぼそぼそと話していたくせに、最後の一言ははっきり言いました
わたしは一瞬トイレに行きたいことを忘れて、おっきな声で「はぁ?」と言いました
「お願いします。他の人がきても見えないように、ほら、この木の陰で、わたしだけに見せてもらえれば…」
わたしは唖然としておじさんを見つめていました
「いや、別にわたしのほうを向いてもらわなくても構いません。トイレがないから仕方なく…という感じで。わたしはこっそり覗き込みます」
冗談じゃない…と思いましたが、再び尿意が襲ってきて、わたしは走ってどこかに逃げようとしましたが、間に合いそうもありませんでした
わたしが内股になり、顔を真っ青にしてる様子を見て、おじさんは見かねて
「わかりました!すいません、わたしは見ないので、してください。そこなら誰にも見られませんから」
と言ってきました
わたしは疑いの眼差しをおじさんに送りながら、木の陰に走りました
まわりを気にしながら急いでジャージを下ろし、パンツを下ろし、しゃがみこみました
すごい勢いで出ました
わたしはあまりの解放感に「あー…」と漏らしてしまいました
すっきりして、はっと我にかえりあたりを見渡しました
数メートル先から、しゃがみこんでこちらを食い入るように見つめるおじさんの姿がありました
わたしはもう見なかったことにしてパンツをはき、ジャージを上げ、おじさんに軽く会釈だけしてもときた道を走りました
今までに感じたことのない羞恥心に、足が震えました
帰ると清掃は終わっていて、フレンドリーなおじさんたちはベンチでお茶を飲んでました
汗だくで息をきらすわたしを見つけて、一人のおじさんがこっちに近づいてきました
わたしは何だかこわくなってきて、また軽く会釈をして全力でその場から離れました
家に着いてすぐにシャワーを浴び、しばらくしてから、最後にこっちに近づいてきたあのおじさんはジャージを預けたおじさんだと気づきました
しまった…と思いましたが、別にいいやと思ってその日は終わりました

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