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夏祭りの日の話(前編)



今回ちょっと長いので二回に分けます。
夏休みの終わりの夏祭りの日の話(前編)です。

俺の地元では、毎年夏休み最後の週末にちょっと大きめの夏祭りがある。
商店街の外れにある神社までお神輿が出たり、お神楽が舞われたりで、県のUHF局が毎年来たりする規模だ。

うちの母親は美容師なのだが、ヘアカットだけでなく、メイクまで手がける、いわゆる「スタイリスト」というやつで、
夏祭りともなると浴衣の着付けや浴衣に合わせたヘアアレンジのお客さんが多く、母親も朝から店に出ている。
(妹がコスプレ仲間でそこそこ人気があるのは母親にメイクを教わっているおかげでもあるらしい)
その日は俺も妹もそれぞれ地元の友達と遊ぶ予定なのだが、妹は新しい浴衣を着付けてもらいに母親の務めている店に寄るので少し早めに家を出る予定になっている。
夏祭りにはかなりの人出があり、妹一人では少々心配なので、妹が友達と合流するまでは俺が一緒についているようにと母親から念を押されていた。
まぁ、祭りの中を適当にブラブラしていれば時間は潰せるだろうし、妹と二人で出かけるのも久しぶりなので悪い気はしない。
というか、寧ろ少し楽しみでもあったのだが、一つ問題が起きてしまった。

俺がその祭りの日に遊ぶ地元の友達の中に、俺の中学時代の「彼女」という程では無かったが、少し中の良かった女友達がいるのだが、
前日の夜、待ち合わせの確認の為に家にかかってきたその女友達からの電話を、運悪く妹が取ってしまったのだ。
居間にいる時こそ「はい、お兄ちゃん、中学時代のカノジョからお電話」という反応しか示さなかったが、内心穏やかではないらしく、俺が部屋に戻るなりノックもせずに乗り込んできた。
「なんでわざわざ家に直接電話かけてくるの?携帯にかければいいじゃん!」
「お兄ちゃんがちょっといい大学入ったからって、突然誘ってくるとかマジあり得ない、絶対お兄ちゃんのこと狙ってるよ!」
「ってゆーか浮気とか絶対許さないからね!!」
と妄想混じりの凄まじい嫉妬をぶつけられ、ちょっとしたケンカになってしまったのだ。
しかし、半ベソをかきながら部屋を出ていくときの「絶対浮気なんかできないようにしてやるから!!」という捨て台詞が、
まさか「一滴も残さず吸い取る」という形で、しかも朝から実行されようとは思ってもいなかった。
妹は母親が出かけるなり、朝から俺のベッドに潜り込んできたのだ。
蒸し暑さの中で目を覚ますと、既に俺の下半身は裸に剥かれ、妹はパンツ一枚の姿で俺のペニスに食らいついていた。
おかげで俺は朝飯を食うヒマもなく、妹とベッドの中で淫らな取っ組み合いを繰り広げていた。

目が覚めてからどのぐらいの時間が経過したのだろうか、部屋の中には俺と妹の喘ぎ声と、すっかり妹のお気に入りとなったあの逆三角形のカップ型ローターの振動音と、いやらしい水音が響いていた。

「あっ……お兄ちゃん、そこ、もっと強く舐めて……」
妹はシックスナインの体制で俺に跨り、小さいが程よく締まった尻を突き出す。
俺は妹の要求通りに妹の性器の淵の上の部分を舌を擦り付けるように強く舐める。
「ぅんっ!」
俺のややくたびれたペニスを頬張りながら喘ぐ妹の声は何度聞いてもエロい。
既に二回射精した俺のペニスが、三たび硬さを増して起き上がり始める。
妹は俺のペニスを口に含んだまま口をすぼめ、まるで太いストローを吸うように俺のペニスそのものを吸い上げる。
そして唾液の潤滑力で口腔内と唇を滑らし、ンポッ、ンポッ、と淫らな音を立てて俺のペニスをしごきあげる。
ネットやAVを見て覚えたバキュームフェラだ。
まずい、このままではまたイッてしまう。
「なぁY香、ちょっと休まないか?俺、腹も減ってるし……」
俺がタイムアウトを要請すると、妹は俺のペニスを咥えたまま「んーふっ!んんーんぅんふっ!」
と俺を抗議の目で睨む。
そしてそのまま俺の陰嚢をやわやわと揉み解しながら再び吸い付くようなフェラチオを再開した。
妹がネットでの「研究」と俺との実践の中で鍛え上げたバキュームフェラは絶品で、俺の陰嚢はいよいよ三発目の発射準備の為にキュッと引き締まりつつあった。
しかも妹は、まだ一回も満足していない。
このままでは間髪を入れず四発目の抜きに入られてしまうが、そこまでされてしまうと疲れてしまって夏祭りどころではない。
俺は二号を手に取り、その逆三角形のカップの部分を妹の性器に当てがった。
「二号」とは、俺がアダルトグッズの通販で買った逆三角形の大型のローターなのだが、あろうことか妹はこのローターに「お兄ちゃん二号機」というとんでもない名前をつけたのだ。
ローターに名前を付けるとかどこのエロマンガだと思うかもしれないが、妹の二次元エロの消費量は俺より多く、この手のネタは上げればキリがない程あった。
だからってお前二号機とか、○ヴァかよ。

俺は二号のスイッチをONにして、妹の股間全体に振動を送り込んだ。
「んぷぅっ!」
俺のペニスを頬張りながら妹が喘ぐ。
そう簡単に俺ばっかりイカされてたまるか。
俺は押し付ける力を調節しながら、妹の汗と愛液でビショビショの股間全体を刺激しつつ、逆三角形の下の頂点の少しずんぐりとした一番振動の強い部分を、妹の性器の上に位置する可愛らしい突起のような箇所に押し付けた。
「んはぁっ!あっ、あぁっ!」
クリトリスへのピンポイントの刺激に、今までにない声を上げる。
その大きく開いた口から、俺のペニスがぶるんと解放される。
「あぁっ、あーっ!すごい、これすごいーっ!」
シックスナインの体制のまま、俺の身体の上でうつ伏せのままこちらに向けた尻がガクガクと震えている。
と、俺のペニスに新たな快感が加わった。
妹の左手が、俺のペニスを握っている。
「あいっ、あっ!お兄ちゃん、いい!それいいよぉ!」
喘ぎながらも、チュッ、チュッとペニスへのキスは忘れない。
まったくどこまでエロいんだこいつは。
しかし二号を使ってのクリトリスへのピンポイント攻撃は妹の想像をはるかに上回る性感をもたらしているらしく、次第に俺のペニスを握る力も弱まり、ガクガクと腰を震わせながら、「あ、イッちゃう、ダメ、お兄ちゃんダメ、あっ、んぁっ」
と、後ろ手にこちらに手を伸ばしてきた
これはプレイの最中でなんらかの意思を伝えたい時の合図だ
俺は二号をクリトリスから離し、妹が伸ばした手を握ってやると、「お、お兄ちゃん、こっち、きて、ギュッてしてぇ……」
と妹のか細い声が聞こえる。
しょうがねぇなあ、と俺の身体に被さるように乗っている妹の身体を横に転がし、俺が妹と同じ向きになるように回ってやる。
目を潤ませ、顔を真っ赤にした妹がトロンとした顔のまま抱きついてきて、そのままお互いの液体でドロドロの顔のまま、ねっとりとしたキスを交わす。
「お兄ちゃんにね、ギュッてされたままイキたいの」
そう言って、妹は俺の身体にぴったりと張り付くように抱きついてきた。
俺は妹を包み込むように抱きしめると、二号を妹の股間の膨らみにぴったりと押し当ててスイッチを入れた。
「んあぁぁぁぁっ!いいっ!お兄ちゃん、いい!好き!あっあっあっあっあっ!」
既に充分すぎるほど高まっていた妹は、あっという間に果てた。
俺の腕の中で妹の小さい背中が激しく上下している。
その息が収まるのを確認した俺は
「よし、じゃあ今日の締めはコレな」
と妹の足を大きく開いた
「えっ!?」と目を大きく見開く妹が慌てて股間を隠す。
「なに今更恥ずかしがってんだよ?」
俺はその手をどけ、半勃起のペニスを妹の可愛い割れ目にあてがう。
さっき二号でしてやったように、ペニスの先端でクリトリスを刺激してやると、妹の割れ目と俺のペニスの接している部分からクチュクチュと音がしだした。
「お兄ちゃん……えっ?あっ……!」
俺はペニスの先端ではなく、全体を妹の割れ目に押し当てて、そのまま腰を前後に動かす。
妹の割れ目と俺のペニスが擦れ合い、淫らな音がどんどん広がってくる。
まるで正常位でセックスしているような体位での性器同士の刺激に俺も妹も興奮していた。
「あっ、お兄ちゃん!あっあっあっ!」
「Y香、Y香、イクぞ!お兄ちゃんがイクところちゃんと見てろよ!」
「お兄ちゃん!来て、来て!」
「う、くっ!」
俺のペニスから放たれた、今日三度目とは思えない程の大量の精液が宙を舞い、妹のまだ小ぶりな胸やふわふわとした柔らかいお腹を汚した。
妹の性器に俺の精液がつかないように、ペニスを横に逃がしてやろうとすると、ぐったりと仰向けのまま、首だけを持ち上げて丸く口を開けている妹と目が合った。
そのまままだ白い雫の下がったペニスを妹の口までもっていくと、妹は唾液を溜めた口でジュルジュルと俺のペニスをお掃除フェラしてくれた。
チュポッと音を立ててペニスを離した妹を包み込むように抱きしめてやる。
妹も、俺の胸に顔を押し付けるようにして息をつく。
やべぇ、先に妹の身体をティッシュで拭いてやれば良かった。
蒸し暑い部屋の中で、俺たち兄妹は裸で抱き合ったまま、少し眠った。

やがて暑さに耐えかねた俺は身体を離し、やっと部屋から出てシャワーを浴びた。
妹がまだ寝息を立てていたのが幸いだった。
このままでは「一緒にシャワーに入りたい」と言い出すに決まっているし、そうなれば確実にまた抜かれてしまう。
さすがに友達と祭りに繰り出すぐらいの体力は残しておきたかった。
シャワーから上がり、居間で遅い朝食を食べていると、俺と入れ替わりにシャワーを浴びた妹が風呂から出てきた。
風呂上りの芳香を漂わせながらキャミソールに短パンの家着姿で俺の向かいの席にぐったりと座った。
「はぁー、気持ちよかった」
「やっぱシャワー浴びるとスッキリするよな」
「その前も気持ちよかったけどね」
「あぁ、そうだな」
妹の下ネタには乗ってはならない、なんとか話を逸らさねばならない。
「髪ぐらい拭けよ」
「短くしたからすぐ乾くもーん」
「いやまだ濡れてるって」
「濡れてるだって、やーらしぃーい!」
「そういう意味じゃねーよ!俺これ食い終わって少し休んだら出るから、浴衣とか用意しときな」
「はーい」
俺は食器を洗い、居間のソファに腰掛けると、遠くから祭囃子が聞こえてくる。
扇風機の風が心地よく、俺はまた少し眠くなってきた。

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