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どうでもいい私のどうでもいい過去話



どうでもいい私のどうでもいい過去話

スペック
♀22歳

まずどこから書こうか
元おっぱぶ嬢なんだ、わたし。
今は完全にお水をやめて別の仕事をしてる

まずおっぱぶで働くことになった経緯から。
高校卒業後18歳の年、晴れて大学に通うことになった
当時私には同い年の彼氏がいた
めんどくさいからKとする
Kも大学に通うことになったんだが、私が住んでいるところとはだいぶ遠くになってしまった
いわゆる遠距離恋愛というやつだ
片道5時間の距離でなかなかすぐには会いに行けなかった

その当時私は普通のバーでバイトをしていた
時給1000円だったかな
そして通うことになった大学がすこし専門的な大学でお金がかかるとこだった
実習とかで使うお金はすべて自分で稼ぐことにしていた
ただ課題が多く、しかも自分のスキルが周りよりも劣っていたために
大学→バイト→勉強の繰り返しだったから特にお金に困ることもなかった
使うと言えば、ほとんど交通費。
なにかブランドが好きなわけでもなく、わりとお金はたまっていった
そんななか、唯一の楽しみがKが住む県へ週末に泊まりにいくことだった

春から毎週末、ほとんどKの部屋へ通い、土日はそっちでのんびりする
そんな生活が夏頃まで続いた
補足なんだがKとは高校生のとき、一時期向こうの浮気が原因で別れてるんだか別れてないんだか
すごく曖昧な関係が続いていたことがあった
だから最初は遠距離恋愛になることが不安だったが、なんとかやっていた
そして夏も終わる18歳の9月に事件は起きた
9月といえば大学はまだ夏休みなので、私はバイトに休みをもらい
急きょKのところへ行くことにした
しかし、いくら連絡をとってもKは出ない
携帯忘れてどっか出かけてるのかな?とも思い、一応メールで今から行くと伝えた
だがしかし、Kの住むところの駅へついても連絡はない
不思議に思いながらもKのアパートへ。時刻は昼過ぎ
Kはいつもインターホンの電源を切ってしまっていたので
インターホンを鳴らしても出ないのはわかっている
でも合鍵は持っていないし、しょうがなくKの携帯に頑張って電話していた
Kのアパートはロフトがあり、玄関のドア上にロフトの部屋からの窓がある
そこの網戸は開いていて、Kはいつもロフトで寝ているのでそこからKに呼びかけてみた

しばらく呼びかけるとKの声がした
K「ん・・・お?うあ!?どうした!?なんでいるの?!」
そして耳を澄ますと女性の声。
女「え?なに?だれ?彼女きたの!?ちょっ・・・!」

あぁ、こいつまた浮気かー・・・と冷静にはなれなかった
どうしていいかわかんなくて、でも今ここにいるのも難しい
選択肢は一つ・・・
帰るしかねえ!と思い無言で立ち去った
帰りの電車5時間は何も考えられず、気が付いたら自宅にいた
その後連絡がきて、前に一度浮気されたときみたいに
「別れたくない、でも今はあいつ(浮気相手)を支えなきゃいけないんだ」
とか
「今はあいつと一緒にならなきゃいけないんだけど、絶対お前のとこに戻るから」
など、理解不能なことを言い続けるので、別れることにした
前の浮気のときにも全く同じことを言われたが、その時は盲目的にKのことが好きで
すっぱりと終わらせることができず、復縁するまでセフレのような状態になっていたので
今回は同じ過ちは繰り返さなかった
ただ、心に負った傷はでかかった
浮気されるんだったら純粋な気持ちで付き合うのって馬鹿みたいじゃね?
と考えてしまうようになった

そしてちょうどその頃、地元の駅で所謂水商売のキャッチに捕まった
最初に話を聞いただけではキャバクラだと説明をされ
自暴自棄になっていた私はすぐさま店内見学する約束をした


後日、見学の日
ついた店の店内は華やかだった
印象的だったのは鏡がたくさんの店内
女の子たちはみんな結構キレイだった
何人かびっくりするくらいデブとブサイクがいたけど
その人たちもやさしかった
まだこの時点ではオッパブだとは知らない
そして小太りのプロレスラーのような店長が登場。
店の説明や給与の説明を受ける
ちなみに時給は2000円の昇給制。
いろいろ話を聞いていると、チップ代という話がでてきた
チップ?なんのことじゃと思っていると
実はここはセクシーキャバクラという部類なんだと説明された
衝撃的だったが、その反面興味が沸いてしまった
ちなみにショータイムは1セット60分に約3回。
1回ごとに自分が付いているお客さんから2000円のチップをもらうという仕組みだ。

お客さんによってはショータイムをしたくないという人もいるが
もし1時間に3回のショータイム全て出来れば時給+6000円
8000円の時給になる
高額すぎんだろと思った
しかも私はなんせ貧乳だった
オッパブといえばおっぱいがでかい女の子がやるんじゃね?と思ったので
その店長に言った
「胸小さいんで無理だと思います・・・」
すると返ってきた返事は意外にも、武器にできるのは胸だけじゃないし大丈夫だよ
と言われた

ちなみにここの店はショータイムはおっぱい以外触るのは禁止だった
キスや舐めたりする行為もNGである

いろいろ話をして、正直決めかねたが、その日に体験入店をすることにした
ブラを外してドレスを着て、ヘアメイクをして初めての水商売を経験することになった

土地柄な部分もあるのか、お客さんは結構金持ちが多かった
特に不動産関係が多かった気がする
最初は常連の人につけてもらい、ショータイムがどんなもんかを
隣の女の子を見ながら真似した
ショータイムに入る前は爆音の音楽が流れ、その間にショータイム交渉をする
そして交渉成立した2000円受け取り、ショータイムが始まる
ショータイム時間は約5分で、音楽によっていろいろと内容が変わる
バックから揉まれたり、お客さんの股間の上にまたがって座り、腰を振りながらおっぱいを揉まれたりした
私は胸の感度が良くないせいか、乳首をいじられても気持ち良くないし起たない
しかも初めてで緊張してるからうまく腰を振れないし、とにかく初めての水商売は散々だった

体験入店が終り、その日のお給料をもらった
手元には3万円があった
こんなんでお金を稼げる世の中に疑問をもったが、
Kと別れ、男なんて死んでしまえと思っていた私は別に断る理由もなく入店することに決めた

そしてこのころ、実は大学をやめるか迷っていた
前述したが、当時通っていた大学は専門的過ぎる分野だった
私は高校の頃にその分野を全く勉強する必要がなかったので、技術が追いつかなかった
アイデアは人よりも浮かぶがそれを自分の力で形に出来ないことに苦戦した

実家は離れていたため、直接親と相談することも出来ず、ただ悶々と悩んでいた
そして大学であるコンクールを開催することになり、私はそのコンクールへ参加するチームに入ってしまった
約1カ月、睡眠時間を削りコンクールのためだけに頑張っていた
残念ながらそのコンクールに入賞することは出来なかったが、
教授達には、1年生のわりに完成したものが良かったせいかそのチームはすごく期待された

コンクールが終り、しばらくしたあとからアイデアが全く浮かばなくなった
あれほど浮かんできたものが何も出てこない
机の上のスケッチブックを目の前にしても真っ白なままだった
技術も周りに比べて劣っている
その上唯一、周りよりも浮かんできたアイデアさえなくなった
私はやることがなくなってしまった

そして悩んで悩んで悩んだ結果、退学することにした

晴れて大学をやめて18歳にしてプーになった
通っていた高校が超名門の進学校だったため、周りには言えなかった
まさか大学やめてオッパブ嬢になりましたとは口が裂けても言えない
ましてや親はかなり厳しいので水商売だなんて言えなかった
でも、なぜか水商売は続けられた
たぶん、男に馬鹿にされてきたぶん、私が手の平で転がしてやんよと思ってたのかもしれない

そんなわけで18歳の10月に貧乳オッパブ嬢が誕生した

ここからはオッパブやってた1年半のお客さんの思い出を書く

まずA
こいつは40歳の独身
仕事は確か1級建築士。
とにかく金持ちで、羽振りがいいし
ショータイム代をくれるけど、おっぱいは出さなくていいという良客だった
ただすごいヤキモチ妬きで、そいつが店に来たときに、私に指名客がついているとブチ切れるやつだった
しかも所構わず。
更にそういうときはボーイにシャンパン無理やり飲ませたりして
それでストレス発散するような馬鹿だった
だけど、誕生日でもなんでもない日にいきなりブルガリ?の30万くらいする時計をもらった
人生で一番びっくりしたと思うwwww
しかしその時計を貰ってもブルガリ好きじゃないし、値段の価値もわからんし
ということで返却した。今思えば質屋に持っていけばよかった

次にT。
こいつは某有名飲食チェーン店のお偉いさん。
癖のある人だった
新規で一人で来店して、一番最初にわたしがついた
店内指名もしてこなかったし、一応連絡先だけ交換したが、特に向こうから連絡もこなかった
と思ったら次の週にもまたやってきて、今度は私を指名した
びっくりしたが、何を話していいかわからず、とにかくいろんな話題を振った
最初の頃は無口だったし、何考えてるんだかわかんないしで苦労した
でも、だんだん人見知りな部分が溶け始めてきたらしく
いろいろと話すようになってくれた
そして私の何が気に入ったのかを聞いたら
「たぬき顔だからね」と一言。
そこなのか?と思ったが、よくわからんかった
ちなみにTは乳首を弄られるのが好きな人だった
ショータイムのたびに服の上から乳首をコチョコチョしたら気持ち良さそうにしてた


そういえば、ショータイムには顔面パイズリというものがあるのだが
私はこれが得意じゃなかった
なんせ貧乳だったから、顔面パイズリをするとお客さんが可哀相だった
苦しそうって意味で。
まな板みたいな胸を顔に押し当てられて、左右から頑張って押し上げても
谷間なんてあってないようなもんだった
わたしが顔面パイズリすると大体のお客さんはフゴフゴなってた
何回か途中で断られた、しかもやんわりと。
「あ、あのね、ちょっと、あ、えっと普通にショータイムしよっか・・・ごめんね」
ってwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwかなしいwwwwwww

次にN。こいつのあだ名はノビタくん。命名は私だ。
見た目がほんとノビタくんだった
仕事は携帯開発。
たぶん私が店に入った1か月後くらいからやめるまでずっと指名してくれた
いい人だというのはわかったんだが、とにかく女慣れしてないみたいだった
しかもたぶんロリコンだった。
ロリっこ大好きな感じ。
こいつはショータイムのときの手付きが何かほかの人と違った
やらしいとかじゃなくて、手がバイブレーションなんだよwwwwww
胸に手を当てて揉むんじゃなくて震わせる
しかも私の無い胸を震わせる、かなりの速さで。
そんなんだから、ショータイムのときは胸が痒くなってしょうがなかった
携帯のバイブを常に押し当てられてるみたいなwwwww
しかもしかも、なぜか私の胸を揉みながら喘ぐんだ、ノビタくん
すげーハァハァなってるwwwwwww
目が潤んでるしwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
男女逆だろって心の中でつっこみながら毎回ショータイムしてた
そのうちハァハァがうっとおしくなったから、ノビタくんとのショータイムは
必ず私がノビタくんの首に腕をまわしてぴったりくっついて
出来るだけハァハァと潤んでる目を見ないように努めた

次にF。
ド変態、ほんと変態。
ショータイムのときに女の子が股間のうえに跨ぐから、ボーイから見えないのをいいことに
チンコだす気持ち悪いやつ。
ヌルヌルがドレスに付くだろこのやろおおおおおおおおおおおおと毎回思った
最初のうちは強く言えなかったが、私が別の指名客に呼ばれている間につくヘルプの後輩にも
同じことをして、その後輩が泣いてしまったのでさすがにブチ切れた
しかもショータイム中にブチ切れてFのチンコを引っ叩いた
かなり痛かったみたいで悶絶してたが、禁止行為をするFが悪いので開き直った
そこからは大人しくなったが。



次はH。
長身イケメンのサラリーマン。
なんでこんな人がここにくるの!みたいな人。ダルビッシュに似てた
何を気に入られたのかわからなかったがこの人もずっと指名してくれた
ショータイムはドSだった
私のおっぱいと乳首を弄りながら、
「気持ちいいんだろ?もっと声出せよ」
とか漫画みたいなセリフを言う人だった、正直引いた
そしてあわよくばキスしてこようとするので頑張って左右に避けてた
なんかのコントみたいだったと思うwwwww

次はN。
34歳のドカタで顔はロバに似てる。
でもとにかくやさしかった
いつも3人の団体で来て、Nは毎回私を指名してくれた
最初は無口で何もしゃべってくれなかったが、次に来た時に急に指名された
なんで?って聞いたら前来たときに唯一覚えてたからと言われた
私はそんなに印象に残るタイプではなかったから不思議だった
この人もショータイムのときにチップ代だけくれて、おっぱいを触ろうとしてこなかった
たぶんお客さんの中では一番仲が良くなったと思う。
旅行のお土産のストラップをあげたらこっそり携帯につけてくれてたんだが、
仕事中にストラップがちぎれていなくなったらしく
店に来た時に仲間にからかわれて泣きそうになりながら謝ってきたwwwwwww
相当純情なんだなーと思ったww

次はW。
不動産関係者で20代後半。
この人も女慣れしてない感じだった
ショータイムのときとか、もっとおっぱい触っていいのに
いきなりおっぱい触るのをやめてギュッってしてきて
「おれ、こういうほうが好きなんだよね。変かな」
って言ってきた。かわいかった
実はこの人とはお店をやめたあとに付き合った
1年くらい付き合って、いろいろとダメな部分が見えすぎてしまい別れたけど。
あ、童貞だった!27歳で。
付き合って初めてエッチするときにものすごく深刻そうにカミングアウトされた
大体気がついてましたけどね・・・・

最後はM。
893さんwwwwww
超怖かった、まじで。
いつもびくびくしながら接客してた。ちなみにショータイムはチップ代だけ貰ってた。
お酒を飲ますのが大好きらしくて、いつもこの人がくるとベロベロに酔っ払った
でもかわいいとこもあって、ペットのチワワのなっちゃんが大好きだったwwwwwww
その顔でチワワwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwとか吹きそうになった
私も実家で犬を飼ってるから、犬の話題ばっかり話してた
どういう餌がいいのかとか散歩でこういうとこ行くとか。
Mさんにあげるプレゼントは大体ペット関連用品だったw
私がラストの日に、すっげーでかい花束持ってきてくれて不覚にも泣いたw



そういえば、先に書いたTさんはラストの日に茶封筒を渡された
家に帰って中をみたら、便せんに綺麗な字で感動する内容の手紙が書いてあった
5万円のギフト券も一緒に入ってた
なんかすごい泣いてしまった



印象に残った人たちはこれくらいかなー。
なんだかんだ1年半働いたんだけど、8カ月目くらいには貧乳の私がなぜか1位になってしまった
周りにはGカップだーHカップだーとかいう未知の世界の女の子がいたのに
なんでその中で私が1位になれたのかは未だにわかんない
当時その疑問をボーイに話したら、お客様の声ノートとかいうの渡された
これを読めば少しわかるんじゃない?って言われて読んだら
意外と私の名前を名指しで書かれてて、しかもうれしいことがたくさん書いてあった
どうやら私の良いところは、話術と話題の豊富さと笑顔らしい。
自分で言うのも恥ずかしいけどwwww

でもオッパブだから、胸が小さすぎるとも書かれてて泣いたwwwwwww

そんなこんなでオッパブを無事に卒業できた
ダラダラ働かなくて良かったと思う
ちなみに1年半で稼いだお金はよくわかんないwwwww
確か、8カ月目くらいまでは月に40万、それ以降は月60~80万だったと思う。
トータル1000万くらい稼いだのかな?
でも特に欲しいものもなかったし、使うとしたら美味しいもの食べに行くくらいだった
友達とは、夜働いてるあいだは時間が合わなくて遊びにも行けなかったし。
大体飲み会とかだと夜だから。夜はオッパブだし・・・
そんな感じで全部貯金した、かな。
オッパブやめてから1年間、大学に入りなおすために浪人生をやった
1年間の浪人に必要な費用と、次行く大学の学費は全部自分で払ったから、今は貯金は残ってない
まあでも一番有効なお金の使い方だったと思ってるから後悔はしてない
オッパブで働いてたことは絶対言えないけど、働いて良かったなーとは思う

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