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喘ぎ声を押し殺すと興奮する体質になった話☆圭吾君編



4年生になった私は元気がなかった
ナオ君がお家の事情で遠くに引っ越してしまったからだ
その頃には母も働きに出ていたので、一人で過ごす時間が増えて寂しかった

たまに圭吾君が遊びにきてくれた
取り巻きを連れてる時の圭吾君は立派なDQNだったけど、二人っきりの時は寡黙になるから面白かった

私 「静かな圭吾君のほうがいいよ」
圭吾「俺だって色々あんだよ」

二人の時ならからかっても穏やかに相手してくれた
取り巻きの前だったら、黙って叩かれるか泣くまで睨みつけられたと思う
ある日、家に遊びにきた圭吾君に突然キスされそうになった
圭吾君のお兄さんに命令された時からしてなかったし
その日までそんな雰囲気もなかったから、つい顔を背けてしまった

圭吾「そんなにナオがいいか」

真顔で言われてビックリした
ナオ君とのキスやペッティングは二人の時しかしてなかったけど
鍵を閉める習慣がなかったから、遊びに来た圭吾君に気づかず見られてたのかもしれない
恥ずかしくていたたまれなくて目を合わせられなかった

圭吾「俺じゃダメか」

告白は嬉しかったけど、すぐにそんな気分にはなれなかった
戸惑って黙りこくってたら、圭吾君は何も言わず出て行ってしまった
せっかくの気持ちを傷つけて申し訳ない思いでいっぱいだった

夏が来ても圭吾君とは気まずいまま
会話はおろかまともに目も合わさない状態が続いていた

夏休みのある日、子供会で海水浴に行った
近隣の子供会と合同だったから、普段交流のない子とその父兄もいて大人数で賑やかだった

その頃には胸が膨らみはじめて体型も変わりつつあった
大人たちに「発育がいい」と言われたり、男の子たちがニヤニヤ笑いながら見てくるのが恥ずかしかった

海に入れば体が隠れて恥ずかしくないと思ったけど甘かった
大人に見えにくくなった分、男の子たちは大胆になった
主導してたのは1つか2つ年上のガタイがいい坊主頭
以下、坊主と呼ぶ
坊主は隣の地域を取り仕切っている家の長男でDQNだった

遊泳エリアの端まで坊主に連れて行かれ、坊主の取り巻きに周りを囲まれた
「誰か」と叫んでも弱々しい声しか出なくて、坊主たちの笑い声にかき消された
遠くの浜辺にいる母は、BBQの準備で忙しそうにしていて気づいてくれない
海を監視している父兄には「あんまり遠くに行くなよ」と声をかけられただけだった

坊主が後ろから体を密着させて、硬くなったペニスを押し付けてきた
恐怖で体が硬直して声も出せなかった
すぐに異変に気づいた圭吾君が来てくれた

圭吾「坊主、それ俺んとこの子だから返して」
坊主「圭吾ー、頼むよー、ちょっと擦るぐらい見逃してよー」
圭吾「悪いけどマジで返して」
坊主「キビシいなー、○○さんは俺んとこの食いまくってんのになー」
○○さんは圭吾君のお兄さんの名前
DQN度合いで言ったら圭吾君のお兄さん>>>坊主だったから、その弟ということで圭吾君が一目置かれてたのか
私が知らない彼らのルールがあったのか分からないけど、坊主はぶうぶう言いながらも私を解放した

圭吾君に手を引かれて、反対側の遊泳エリアの端まで移動して、涙と鼻水でべちゃべちゃの顔を海水で洗った

圭吾「今日は俺から離れんなよ」

その日一日、言われた通りにした
坊主たちから離れたところで、圭吾君と圭吾君の取り巻きたちと一緒に遊んだ

あっという間に帰る時間になった
最後にちょっと沖まで行こうということになって、浮き輪をつけて圭吾君と泳いで行った
二人で海に浮かんで空を眺めてたら、素直な気持ちになれた

私 「ありがと」
圭吾「ん」
私 「……この前はごめんね」
圭吾「……うん」
私 「仲直りしよ?」
圭吾「キスすんならいいよ」
私 「えー」

んっと圭吾君が顎をしゃくった

私 「ここで?」
圭吾「別に誰も見てねぇよ」
私 「うーん」

しばらく見つめあって、どちらからともなく顔を近づけてした
久しぶりの圭吾君とのキスは温かく感じた

海水浴から数日後
朝から一人留守番をしていたら、玄関が開く音がした
その頃住んでた場所はどこの家も鍵なんてかけてなかった
新聞も郵便も勝手に玄関開けて置いてくし、誰かに用があれば玄関開けて呼びかけるのが当たり前なので、特に気にしてなかった
しばらくしてコンコンとノックの音がした

私 「はーい?」

ノックなんて珍しいなと思いながら行くと、玄関に立ってたのは坊主だった

坊主「一人ー?」

ニヤニヤ笑いながら聞かれた
その日は両親とも仕事で、夜まで一人だったけど悟られたくなかった

私 「ママがいる」
坊主「うそつけ」

すぐにバレた

坊主「親は何時に帰ってくんのー?」
私 「もうすぐ……」

鼻で笑われた
怖くて足の震えが止まらなかった

私 「帰ってください」
坊主「よしっ、上がらせてもらうねー」

あっという間に上がり込まれた

その時私は既に混乱してたんだと思う
なぜか「家を守らなきゃ」って考えで頭がいっぱいだった
逃げなかった

部屋のドアを片っ端から開けて見て回った坊主は、物置が一番気に入ったみたいだった
そこは小さな高窓が一つしかなく、こもった感じの部屋だった

坊主「入れ」

足がすくんで突っ立ってたら、髪を掴まれて物置に引き倒された
鍵が閉まる音がしてハッとした
ここでようやく「逃げなきゃ、助けを呼ばなきゃ」と思ったけど遅かった

私 「誰かっ!!!助けてっ!!!」

大声で叫んだら平手で思いっきりほっぺた殴られた
目の前が真っ白になって鼻がツーンとなった

坊主「次でけぇ声出したらコレだからな」

拳を見せられて体がすくんだところでキスされた
自分の唇を合わせるように閉じて抵抗したけど、舌をねじ込まれた
ただただ気持ち悪かった

坊主「脱げ」

体がすくんで動けなかった

坊主「自分で脱がないなら破るよ?」

その日着てたのは母が作ってくれたサンドレスだったと思う
体が震えて手がうまく動かなかった
やっとの思いで脱いでタンクトップとパンツだけになった

坊主「全部脱げ」
私 「無理、です……」
坊主「じゃ、そのままでいいや」

床に押し倒されて、覆い被さるように体を押さえ込まれた

私 「やめてください、お願いします」

泣きながら懇願したけど聞き入れてもらえなかった
乱暴にタンクトップをめくられて、ぎゅっと胸を寄せられた

私 「……っ!痛いっ」
坊主「そのうち気持ちよくなるよ」

乳首を舐められたり、かじられたりした
全然気持ちよくならなかった

パンツをはぎ取られて口に突っ込まれた
苦しかった

体中舐め回されて足を開かれ、まんこをまじまじと見られた
耐えられなくて気が狂いそうだった

私「いやだぁっ……!」

パンツを吐き出して、両手で坊主の顔を押し返したけど、鼻で笑われただけだった

この辺から坊主に襲われてる自分と俯瞰してる自分に別れた
泣いて抵抗してる自分を、もう一人の自分が見下ろして「声出せないのって良いかも」とか他人事のように思ってた

坊主「濡れてる」

嬉しそうに言ってしゃぶりつくように舐められた

坊主「気持ちいいんだろ?」

何も感じなかった
舐められたり触られたりする感覚がなかった
その頃には抵抗せずされるがままになってた

カチャカチャカチャと音がした
見ると坊主がズボンとパンツを脱いで、ペニスを露出させたところだった

坊主「お前、生理あるよな?」

自分でペニスをしごきながら、思いついたように聞いてきた

初潮はまだだった
ゆるゆる首振ったら舌打ちされた

坊主「っんだよ……しょうがねぇ」

明らかにさっきより不機嫌になったのが怖かった
まんこにペニスをぐっと押し付けられた

私 「やっ、やだっ……!!!」

入れられるのは絶対に嫌だった
その頃には性に関する知識があったから、現実的な恐怖が襲ってきた

私 「やめて、お願いやめて」

身をよじって逃げようとしたけど、腰を持たれて引き戻された

坊主「っるせぇなぁ、入れねぇから大人しくしてろ」

自分でペニスを持って、まんこに擦り付けてきた
シクシク泣きながらひたすら耐えた
無限に思えた時間が過ぎた

坊主「あ~~~、出そう、出していーい?」

意味は分からないけど、やっと終わるんだ
うんと頷いた

坊主「口開けろ」
私 「い、いや……」

恐怖と嫌悪の対象でしかない物を口に入れるなんて考えられなかった

坊主「んじゃ、ここにする?」

ニヤニヤ笑いながら、まんこの入口にペニスを押し付けられた
ぞわっと鳥肌が立った
それだけは嫌だと目で訴えて、恐る恐る口を開いた

坊主「しょーがねーな」

何度かまんこにペニスを擦り付けたあと、自分でしごきながら私の顔の側に移動してきた

坊主「歯あてんなよ」

髪を引っ張られて頭を起こされ、口にペニスをあてられた

坊主「しっかり咥えろ」

顎が痛かった
すぐに坊主の手の動きが速くなって、口の中に勢いよく射精された
むせた

坊主「飲め」

喉に絡んでなかなか飲み込めなかったけど頑張った
生臭くて吐きそうになったけど耐えた

坊主「よく頑張りましたっ、風呂借りるねー」

投げ捨てるように床に転がされた
服を着る気力もなくて、そのまま放心してた

体を拭きながら戻ってきた坊主にまたキスされた
唇をねぶるように舐め回されて、頭のどっかで気持ち悪いと思ったような気がしたけど、何も感じなかった

その後坊主は自分だけさっさと着替えた

坊主「圭吾には言うなよ」

スッキリした顔でそれだけ言い残していった
こんなの言えるわけないでしょって薄笑いするしかなかった

坊主が帰った後、体を洗いに浴室に向かったところで記憶が途切れてる
帰宅した母親は、私の顔を一目見て異変に気づいた
まあ、顔は腫れてたし痣だらけだったし、たぶん様子もおかしかったんだろう

「知らない人が入って来た」
「怖い事されそうになった」
「大声出したら逃げてった」
そんな風に説明したと思う
本当の事は言えなかった
悪いのは私だと思ってたし、親に心配かけたくなかった

その晩からしばらく両親と一緒に寝た
悪夢が酷かったし、時々夜尿もあった
明け方まで寝られない日が続いたりもした

感情も体調も不安定で、学校を休んだり早退する事が増えた

留守番する時は、家中の鍵をかけて居留守を使った
一人部屋に閉じこもってじっと横になってる日もあれば、感情の波に振り回されて泣いたり、不安になったり、苛々したりした
とにかく不安定だった

坊主の一件以来、圭吾君のことも避けてた
そうやって圭吾君にも黙ってるつもりだったのに、学校帰りに押し入るように家に入られて問いつめられたら、全部話してしまった
ごめんなさいごめんなさいと泣きながら謝ったら「お前は何も悪くねぇよ」と抱きしめられた
そのままひとしきり泣いたらヒリヒリした気持ちが静まっていって、少し正気を取り戻せた気がした

圭吾「お前、俺の女になれ」
私 「……うん」
圭吾「今より守れると思う」
私 「うん……ありがと」

キスをした
圭吾君が舌を絡めてきて、一瞬坊主を思い出して体がすくんでしまった

圭吾「一緒にすんなよ」

怒られてすごく安心した

それから圭吾君とエロいことするようになった
大抵舌を絡めるキスから始まって、優しく胸を触られたり乳首を吸われたり、最後は舌や指でクリトリスやまんこを苛められて泣いた
圭吾君は馴れていたから、私以外の誰かと同じことしてるのを想像しては焼きもちを焼いた
そういう時は覚えたてのフェラチオをした
舌や手で丁寧に執拗にペニスを刺激して、圭吾君の気持ちよさそうな顔を見て気持ちを静めたりした

どうやら私は気持ちがいいとすぐに声が出てしまうらしいと気づいたのは圭吾君だった

圭吾「お前、感じやすいんだな」

面白がった圭吾君がわざと窓を開けて、外から見えないようにクンニしてきた時は必死で声を抑えた
その時に自分でも驚くくらいまんこがトロトロになるのが分かって、恥ずかしくて気が狂いそうなくらい気持ちよかった

自分から愛撫をねだるようになったのもその頃
ムラムラしたら圭吾君のズボンをおろしてペニスにしゃぶりついた
濡れたまんこにいやらしい音をたてながらペニスを擦り付けて快楽に浸るのが、幸せ過ぎた

圭吾君が言うには、挿入は生理が来ないとダメなんだとか
私は初潮がまだだったので、挿入はしなかった

圭吾「お前んとこって赤飯配んの?」
私 「ううん、ママがやらないって言ってた」

その頃住んでた場所では、初潮を迎えたら近所にお祝いの赤飯を配る風習があった
海から帰った後、母が父に「『おたくはどこに赤飯配るんですか?』なんて聞かれたのよ!冗談じゃない!」と
憤慨していたので、もしかしたらお祝い以外の意味があったのかもしれない

圭吾「じゃあ生理が来たら俺に教えろよ、入れてやる」
私 「うん、約束だよ」

約束は叶わなかった
生理が来る前に、私は引っ越すことになった

別れを告げた時、圭吾君に「お前はもう二度とここには戻ってくるな」と言われた
その言葉を守って、私は一度もあの場所には帰っていない


圭吾君との思い出話はこれで終わり

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