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スイミングスクールで幼馴染と……



始まりは小学5年の夏でした。
私の親は教育熱心で、色々習わされましたが、
どれも長続きせず、唯一続いたのが
近所のスイミングスクールでした。
そこは、2級(選手クラス)以上の生徒を
対象に連盟選抜を行い、
タイムの良かった生徒を強化合宿で鍛えて、
将来国際大会で活躍出来る選手を育成する
「本気モード」のスイミングスクールでした
(因みに今は県の助成事業になっています)
私は、その端くれに参加する事が出来ました…
そして、そのメンバーの中に佳奈ちゃん(仮名)
も居ました
佳奈ちゃんは、実は保育園からの
同級生でしたが、専ら男子同士、女子同士で
遊んでいる、私たちに接点は無く、
それまでは特に意識した事はありませんでした
その日、合宿の初日も特に何も考えずに
練習に打ち込んでいました。
「ストロークが開いてる!」
「キックが弱い!」
コーチから叱責を受け乍も必死に泳ぎます
何度かの往復の後に、コースロープに
寄りかかって息を吐いていると、
ムニュっとした感触が手に伝わって来ました
私は何時の間にか佳奈ちゃんの胸に
手を当てて居たのでした
競泳水着のナイロンのスベスベした感覚の
奥にある、柔らかな感触…
それまで、意識した事のない感触でした
私は咄嗟に腕を竦めました、
「ゴメン…」「うん…」
思えば、初めて女の子を、性を意識した
瞬間だったのかも知れません
翌日以降、私は彼女が気になって
彼女ばかり見て居ました
佳奈ちゃんは、水泳をやっている女の子には
珍しく胸の膨らみが大きく、
かなり、目立ちました
私は、それが気になって仕方なく
大幅にタイムを落とし、大目玉を受けました…
合宿の最終日に懇親会があり、
私は無意識に佳奈ちゃんの側に行って
色々と話していました
学校では意識していなかったとは言っても
保育園からの知り合いです、話は弾みました…
又、同じ小学校からの参加は2人だけ
と言うのも、お互いの距離を
近付けたのかも知れません
ある日、
私が自転車でプールに向かっていると
佳奈ちゃんが歩いていました
私は自転車を降りて、佳奈ちゃんに
話し掛けました
「歩き…だったの?」
「うん…」
コドモTシャツに、デニムのタイトスカート
スカートの下からは、カラフルなタイツが
見えています
「佳奈ちゃんてさ、お洒落だよね」
「えー、そんな事ないよ」
「でも、そのTシャツ、かわい…」
そのシャツの胸の所には、二つの
膨らみが異常な迄に目立っていました
「芳樹君(仮名)?どうしたの?」
「え?ううん…その…佳奈ちゃんは
水泳好きなの?」
私としては、照れ隠しのつもりでしたが
佳奈ちゃんは考え込んでいます。
あれ?私たちのクラスになると、皆、
二の句を告げず「大好き!」と答えます
そして、次に「オリンピックに出る
!」
と来るのです。
「わかんない…けど、私にはこれしかないから…」
「そう…」「芳樹くんは?」
「え?俺?俺もわかんないや」
「似てるね、私たち…」
こうして、私たちは次第に仲良くなって
行きました
その後も、私はワザと時間を見計らって
佳奈ちゃんと会うようにしました、
佳奈ちゃんも、私を待つ様になり、
2人は一緒に行動する事が多くなりました
それでも、最初の内は、同性の友達と
遊ぶ感覚でした、お互いの家にも
遊びに行ったりして、
ウチの親が佳奈ちゃんを送る
佳奈ちゃんの親が私を送る
と言った具合に、
家族公認の様になって行きました
ある日、いつもの様にプールでガッツリ
泳いだ後、佳奈ちゃんに声を掛けられました
私は、何の抵抗もなく、佳奈ちゃんの
指定場所の用具室に行きました
コースロープやペースクロックを取りに
用具室に行く事は珍しくありません
でも、佳奈ちゃんが入ったのは用具室の隣
予備室の方でした「どうしたの?」
キョトンとする私に、佳奈ちゃんが
恥ずかしそうに言いました
「キスしてみる?」「え?」
私は佳奈ちゃんの真意が解りませんでした
後から聞いた話ですが、佳奈ちゃんと
仲の良かった女子が、
その女子の高校生になる兄の友人と
キスをして、凄く気持ち良かった!
と言う話を聞いて、無性にキスがしたく
なったとの事…
小学校高学年では、女子の方が遥かに
進んでいます
まだ、性に対しては若干のおぼこさが
あった私には、キスは汚い行為にも
思えました
でも、競泳水着に身を包んだ佳奈ちゃんの
明らかに不自然な膨らみは気になりました
「キスしても良いけど…」
「じゃあ、しよ」
「胸…触らせろよ」
佳奈ちゃんの動きが止まりました
佳奈ちゃんが胸の大きいのを
気にしているのは知っていました
タイムが伸び悩んだ時などは
「あー胸何て無い方が良かったのに!」
と悔しがっていましたから…
だから、それまでは、佳奈ちゃんの
胸に言及する事はありませんでした
佳奈ちゃんにとって、コンプレックスの
塊の様な胸を触られる事には
かなりの抵抗があったようでした
佳奈ちゃんは数瞬の逡巡の後、悔しそうに
「良いよ」
とだけ答えました
その後は緊張から2人とも無言でした
正対し、いつもでは考えられないくらい
佳奈ちゃんに近付きます。
少し、上気しているのか、ムッとした
熱気が伝わります
私は彼女の肩に手を掛けて、自分の唇を
彼女のそれに押し当てました
ムニュッとした感触と、彼女の口腔内の
有機的な臭いが鼻腔から伝わって来ました
それは、えもいわれぬ快感でした
私は、そのまま彼女の胸を触りました
競泳水着のツルッとした感触の下にある
信じられない程柔らかい膨らみ
私は水着ごしに、散々、佳奈ちゃんの
胸を揉みまくりました
佳奈ちゃんは驚いて抵抗しましたが
ファーストキスに蕩けてしまったのか
次第に抵抗しなくなりました
唇を合わせていると、佳奈ちゃんが
唇を吸い付いて来ました
それと、同時に佳奈ちゃんの唾液が
私の口の中に押し込まれて来ました
幼く、薄い桜色の唇がヌラヌラしています
一方で胸の方も必死になって揉んでいました
でも、キツ目の水着を着ているせいか、
だんだんと手が疲れて、水着の上から
撫で回す様にしました
佳奈ちゃんは軽く唸る様に声をあげていました
暫くして、2人は離れました
佳奈ちゃんがぽよんとした表情で私を
見ています
「気持ち良かった…」
「俺も…」
その後、交代で部屋から出て
プールに戻りました
その後、2人は一週間に一度くらいは
その部屋に入り、キス、乳揉みを
していました。
今思えば、当時は「性的な行為」
と言うよりは、「興味本位」
「好奇心」から来る行為だったのだと
思います
佳奈ちゃんは多少は性の知識は
あったのでしょうが
私はまだまだ目覚めてはいませんでした
次第に逢い引きの間隔は延びて行きました
お互い興味と好奇心を満たし、
飽きて来たからです。
キスの時、互いの唾液で
べちょべちょになるのが
気持ち悪くなってきた、
と言うのもありました。
激しいキスも、乳揉みも、
性的興奮が無ければ、汚い
気持ち悪い行為に過ぎません
鬼ごっこに飽きた様に
次第に2人は事に及ばなくなって
行きました
そのまま、思春期を迎える前に、
コドモ同士の秘密の逢瀬は終わりを告げ、
幼い頃の、(人には言えない)良い思い出に
なるはずでした、
あの出来事がなければ…

2人はそのまま6年生になりました
その間に「秘密の逢瀬」は殆どなくなり
普通の友達の様になって行きました
私と佳奈ちゃんは水泳を続け
スイミングクラブでも、
小児コースの中心的存在になっていきました
その日は記録会がありました
私と佳奈ちゃんはがそれぞれ自由形で
50mと100mのタイムを取ります
タイム如何では、市の小中学生大会に
クラブの代表として出場出来るのです
私は朝から緊張して、
気が気ではありませんでした
夕方に私は佳奈ちゃんと待ち合わせて
指定のプールに向かいました
佳奈ちゃんも緊張しているのが
外から見ていても分かります
プールに着くと、佳奈ちゃんが私の
シャツの裾を掴みました
「キス…してよ」
「は?何言ってんだよ…こんな時に」
「こんな時だから…物凄く緊張しちゃって
何とかして欲しいの」
「分かった…」
こうして、私たちは、久しぶりに
キス&乳揉みをするために
ボイラー室の隣りの小部屋に入りました
その場所の存在は私も佳奈ちゃんも
知っていました
友達同士で巫山戯あってた時に
そこに隠れたりしていたからです
2人は向かい合います
ラグランの長袖シャツに
フレアのスカート、黒のスパッツが
スカートから覗いています
久しぶりに唇を合わせます。
が、今回は様子が違います
佳奈ちゃんが私の唇を食べてしまうか
の様に私の唇に吸い付いて来るのです
私の口の周りは、
直ぐに佳奈ちゃんの
唾液でベトベトになりました
「佳奈…ちょ…」
佳奈ちゃんは、女優の小嶺麗奈にそっくり
(実際、大学の時に間違われたとか…)
の少々キツい顔立ちです
大きく、ややつり目の二重の目と
細い唇がキツさを演出しています。
その女の子が必死に私の唇を吸っています
「ん、好き…好き…芳樹くん…」
聞こえるか聞こえ無いかのその喘ぎに
私は、始めて、産まれて始めて
性的な視点で女の子を見る事になりました
私は反撃に出ました
自分から佳奈ちゃんの唇を吸い
薄い、ピンクの、破れそうな唇を
舐め回します
可憐な唇は私の唾液で汚されます
次に、佳奈ちゃんの1番気にしている胸に
手を当てました
シャツの上から揉もうとすると
意外に感触がない…
下に競泳水着を着ていました…
私はシャツを捲り上げると、構わずに
水着の上から揉みまくりました
「痛!ダメ!痛い!」
佳奈ちゃんの痛そうな叫びに我に返りました
「ゴメン、胸は…」「え~、触らせてよ」
「ダメ、痛いから…」「じゃあ、水着脱げはいいじゃん」
「そんな…じゃあ、記録会終わったら」
「分かった、じゃあ、後で…」
「でも、2人とも、タイム縮めたら…だよ」
「えー!ずるいぜ!」
そうこうしているウチに、
記録会が始まりました…結果は…
何と2人とも自己ベストを大幅に更新
殊に佳奈ちゃん、県の小学生記録に
並ぶとんでもない記録を打ち立ててしまったのです。
これ以降、「キス&乳揉み」は
大会前のおまじないの様になってしまいます
又、記録更新に気を良くした佳奈ちゃんは、
さっきの続きをする事を快諾
帰りに佳奈ちゃんの家に寄って行く事になりました
その日は佳奈ちゃんは好成績で
ご機嫌でした
一緒に佳奈ちゃんの家まで行きます。
(私の家には母がいる為)
佳奈ちゃんの部屋に入って、2人で
記録会の事、クラスの出来事、昨日読んだ
本の事など雑談を交わします
そのうちに、言葉も無くなり…
佳奈ちゃんはしきりに自分の髪を撫で始めます
これまでの、プールの片隅とは違う
開放感が、2人に変な緊張感を齎していました
私と佳奈ちゃんは、彼女のベッドに
並んで座っています。
私は、佳奈ちゃんの肩に手を回し
唇を合わせました
これまでのキスでは、
塩素と水カビの匂いで、よく分からなかった
佳奈ちゃんの奥の方の匂いが
鼻腔から伝わって来ます
有機的で、温かく、ホッとする匂いです
何時もの様に、唇を舐め合い、吸い
舌を絡めます。
「芳樹くん…」「佳奈ちゃん…」
唇を離してお互いを見つめます
まんまるな眼がトロンと蕩けています。
薄いピンクの唇はお互いの唾液で
リップクリームを塗ったように光っています
「付き合おうよ…」「え?」
私はとっくに
付き合っているつもりだったのですが…
「う、うん」
返事をするかしないかの間に、
佳奈ちゃんが私の唇に噛み付いて来ました
激しく唇を吸われ、小さな舌を押し込んで
まだ幼く、サラサラの唾液を送りこんで来ます
私は、いつも、プールでする様に
彼女の胸を触りました
「?」
明らかに感触が違います
いつもは、“押し潰した”競泳水着の上から
さする感じでしたが
今回は始めて、彼女の胸を「揉んだ」のです
服越しにも、はっきりと大きいのが
判る感触でした
私は、彼女の服を捲り上げました
その下には、白で、ワイヤーの入った
ジュニアブラがありました
彼女の胸は、子供用のブラには、
明らかに収まってはいません
私は、ブラの上から胸をもみます。
彼女はピクンと反応します
胸は、信じられない程柔らかく感じました
小6になっていた私は、勿論セックスの
何たるかを知って居ましたし、精通もありました
でも、まさか自分がこんなに早く
体験するとは夢にも思っていませんでした
私が彼女の胸を必死に揉んでいると
彼女が小さく囁きました
「なんか…くすぐったいと言うか…
変な気持ち…」
私は、思いきって、ブラの上から
彼女の乳首と思われる部分に吸い付きました
彼女の“ピクン”が少し激しくなります
ジュニアブラの先端部分に私の唾液が
染みを作って行きます

私は興奮の余り、必死に彼女の胸を
ブラの上から舐めました
始めはピクン、ピクンとしていた彼女が
やがて、明確に嫌がり始めました
「痛い….ちょっといたいよ…」
今になって思えば、衣擦れでも
敏感に感じてしまう、思春期のおっぱいを
激しく攻めたのですから
相当痛かったのでしょう
でも、私も思春期の男の子です
収まりが着くはずは無く、ブラを捲り上げました
彼女は、少し驚いた素振りは見せましたが
抵抗はしませんでした
思えば、彼女のおっぱいをじっくり見るのは
これが初めてでした
まだ子供ですから、一昔前のロケット見たいに
前方に飛び出した胸です
乳輪は、ピンク…と言うよりは
極々薄い褐色でした
限りなく小さな乳首に、私は無意識に
吸い付いていました
「ああーん」
不自然な声が部屋に響きます
佳奈ちゃんにとっては
産まれて初めての感覚だったはずです
胸を揉みながら、乳首を吸います
スベスベの肌に程よい弾力、
少し石鹸の匂いがしました
私が舌を動かす度に、彼女の唇から
吐息が零れます。
私は、夢中で、佳奈ちゃんの
1番佳奈ちゃんらしい部分を攻め続けました
そして、その行為は唐突に終わります
佳奈ちゃんのお母さんが帰って来たのです
当時、義母は近所の工場でパートを
していました。
「ヨッシー、来てたの?」
和かに微笑むお母さんに対して
私は何と無く悪い事をしている気がして
目を合わせる事が出来ませんでした…
「私が保育園に佳奈を迎えに行ったら、
ヨッシーがちょこちょこやって来て
『僕、佳奈ちゃんが好きだよ』と言った
のよ~」(私は全然覚えてない….)
などなど、たわいのない話で盛り上がり
家に帰りました
やがて、2人は中学に進学します。
佳奈ちゃんは、スイミングクラブから
私立の強豪中学高校への推薦の話しも
有りましたが、私と一緒に地元の
公立中学に進学しました。
私は、水泳と一緒に続けていたピアノに
傾注し始めて、記録は伸び悩んでいました
私はそれでも、水泳部に入り、水泳を続けます
佳奈ちゃんは、文芸部に入りました…
佳奈ちゃん曰く「学校でまで泳ぎたくない…」
水泳では群を抜いた力を持つ佳奈ちゃんですが
実は性格はかなり地味で、
いつも教室の隅で本を読んでいるタイプの
目立たない女の子でした
オッパイの大きさを隠す為に、
ワンサイズ大きい制服を着て、
姿勢の悪い佳奈ちゃんは、
はっきりとした美形の顔立ちの割に
全くクラスで目立つ事はありませんでした
スイミングクラブでは更に鍛錬して、
最早、ジュニアでは県で上から5番以内の
レベルになっていました。
しかし、目立つ事の嫌いな佳奈ちゃんは
そう言った事を公言せず、
学校の水泳大会などでもワザと遅く泳いだり
体育も陸トレで慣れている筈なのに、
ワザと軽く走ったりで、自分の素性を
決して明かそうとはしませんでした
この為、ライトにイジメられる様な
感じになっていました。
体操服を隠されたり、机に
「根暗」と落書きされたり…
当の佳奈ちゃんは「ほっときゃ良いよ」
と無視していましたが…
そのイジメ側の女リーダーは、皮肉な
事に、女子水泳部の麻央ちゃん(仮名)
でした。
私は麻央ちゃんにイジメを止める様に
散々言っていました
勿論、私と佳奈ちゃんが付き合っている事は
秘密でしたので、麻央ちゃんも知りません
で、事件は起こります
3年生の夏、水泳大会の進行がありました
部長だった私と麻央ちゃんは、私の家に
集まってプログラムのプリントの原稿を
作る事になりました。
麻央ちゃんと、居間のリビングで、
あれこれ作業をして、やっと終わりました
「ねえ、あれ」
麻央ちゃんが指を指した先にピアノがあります
「芳樹、あれ弾けるの?」「え?ああ、まあ…」
「弾いて見せてよ…」私は、作業が終わった開放感もあり
モーツァルトのピアノソナタK331の
第3楽章を弾いてやりました
巷間「トルコ行進曲」として知られている曲です。
「凄い!凄いじゃん!私にも教えてよ!」
麻央ちゃんはピアノに向かい、
私は、麻央ちゃんに覆いかぶさる様に教えます。
ムッとした熱気が伝わって来ます…
随分親しんだ佳奈ちゃんとは又、違う匂い…
私は変な気分になって来ました…
その変な緊張感は麻央ちゃんに伝わったのか…
麻央ちゃんも動きを止めました…
「ん…?」麻央ちゃんが振り返り眼を閉じました…
私は、唇を……直前で思いとどまりました
「ごめん…」「うん…」
その後、気まずくなって、2人は家を出ました…そこで…
佳奈ちゃんが立って居ました
佳奈ちゃんの表情が引き攣るのが、明らかに分かります
「佳奈じゃん…何してんの?」
「別に…あんたら、付き合ってるの?」
佳奈ちゃんの言葉が胸に突き刺さります
「付き合っちゃダメなの?」
麻央ちゃんは、さっきの微妙な空気に当てられているのか
何故か否定しません
「別に…」
眼に涙を浮かべて、佳奈ちゃんが
その場から歩き去りました
「佳奈!」私は脇目も降らず佳奈ちゃんを
追いかけました。
「知らない!さよなら!」
佳奈ちゃんは私を振り切って歩き去りました
佳奈ちゃんにして見ればショックだった筈です
よりによって、自分の彼氏が、自分の1番嫌いな女の子と…
とりあえず、麻央ちゃんを送って家に帰ると
門の前に佳奈ちゃんが居ました
「佳奈……え…!」
佳奈ちゃんは私に駆け寄ると、いきなり
キスして来ました…
まだ夕方で人通りも有ります
「ちょ、ダメだって!」
私は何とか佳奈ちゃんを引き離して家に入れました
居間には、麻央ちゃんとの2人分のコップが有ります
「したの?あいつと?」

普段の大人しい佳奈ちゃんからは想像も出来ない言葉でした
「いや、キスを…」
言い終わらない内に、佳奈ちゃんが
唇を合わせて来ます、もはやキスと言う物では無く
私の唇を貪る様に舐めまわします
「やだ…やだ…私の芳樹まで…」
佳奈ちゃんの唾液で私の顔はベトベトになります
私は佳奈ちゃんの胸に手をやります
いつもながら凄いボリュームです「あん!」
胸にコンプレックスのある佳奈ちゃんは
胸を攻められるのを好みません
でもこの日は違いました…
水色に白の水玉のチューブブラの上から
丹念に揉みしだきます
私の手の動きに反応する様に、ピクっ
ピクっと身体が動きます
ブラを捲りあげると
大きなオッパイがプルンと揺れます
「俺は、やっぱりこっちが良いや」
乳首に吸い付くと、佳奈ちゃんは
大きな声で喘ぎます。
私の頭を抱きしめて自分の巨乳を
私に押し付けて来ます
乳首が私の唾で光っています。
私は、そのまま、彼女の股間に指をやります
「あん!」一際大きな声で感じます
木綿の大きな「子供パンツ」と言う奴です
何事にも気を使わない佳奈ちゃんらしい…
パンツの上から、アソコを指で撫でて見ました…
佳奈ちゃんは唇を噛み締めて快感に震えています。
ぷにゅっとした柔らかい感触です
しばらく撫で回していると、佳奈ちゃんは
堪らなくなったのか私の唇を舐め始めます
再び激しいキスの応酬になり、
胸を舐めて、吸って、もんで…全てが終わった後、
私は全てを佳奈ちゃんに話しました
家でプリントの原稿作ってた事
変な気分になり、キスし掛けたけど思いとどまった事…
「叩きのめしてやる…」
佳奈ちゃんがポツリとつぶやきました
水泳大会当日…
水泳部のエース(とは言っても、地区大会止り)の麻央ちゃんは
注目を集めていました、50m自由形は麻央ちゃんの為にある種目…の筈でした
その種目に佳奈ちゃんが参加していなければ…
私以外の誰もが、麻央ちゃんの圧勝を信じていました
飛び込み台に立って、私に手を降る麻央ちゃん…
私が、スタートのピストルを鳴らします。
そもそも飛び込みから違いました…
その後、麻央ちゃんはひたすらに離されて行きます
ターンする時には5m近く…
ゴール時には10mの差はあったでしょうか…
「手加減してやれよ…」
どよめきの中、私は溜息を吐きました
麻央ちゃんは、ショックで学校を休みました
女子水泳部の部長の矜恃を完膚無きまでに
傷付けられたのだから当たり前でしょうが
あの一件で佳奈ちゃんの素性が知れ渡り
佳奈ちゃんに対する周囲の見方は
かなり変わりました
男同士でも、話題に出ることが多くなりました
嬉しい反面、佳奈ちゃんに悪い虫が付くのではないかと
不安に思う様になりました
中3の冬に、友人がある雑誌を持って来ました
素人投稿系のアダルト雑誌でした
「これ、佳奈だよな…?」
そこには、何処かのプールで隠し撮られたのでしょう
競泳水着に身を包んだ佳奈ちゃんらしき女の子が写っていました
薄い目線は入っているものの、
私が佳奈ちゃんを見誤る筈がありません
「あいつ、凄えな、あの乳揉んでみてえ!」
「土下座して頼んだら揉ませて貰えるかもよ」
「マジで?お前頼んだ事あるの?」
「俺は…(頼まなくても揉めるよ!)冗談だよ…」
私は複雑な気持ちになりました
この頃になると、佳奈ちゃんのオッパイは
パンパンになって来て
隠すのも難しくなって来ていました
実は、競泳選手の巨乳はそれ程珍しいものではありません
ジュニアでも、中学生になると、本格的な競泳水着を着るので
胸が潰されて目立たなくなるのです
何を油断してのか、クラブの水着を着ている時に
パチリとやられたのです
「これ、貰っとくわ」
「佳奈のページだけ寄越せよ、オカズにするんだ」
友人のその言葉に物凄い興奮を覚えました
皆が彼女の胸を見てオナニーをしているのです。
私は、そんな彼女を自由にしているのです
帰ってから佳奈ちゃんを呼び出しました
クラブに行く前にウチに立ち寄る佳奈ちゃん
「何?」
佳奈ちゃんの唇をいきなり塞ぎます
随分慣れたつもりでしたが、今日は
別の女の子見たいに感じます
キスをして胸を触ります
中にはクラブの練習用の薄青の水着…
写真の水着を着込んでいました…
私は物凄い興奮を覚えました
水着の上から、巨乳を揉みまくります
私の友人が、写真を見た男たちが
憧れながら出来ない事が、私にはいつでもする権利があるのです
私は散々巨乳を弄んで、彼女の股に手を伸ばしました
そこはビックリするくらい濡れていましまた
水着の上からコスコスと撫でます…
佳奈ちゃんは唇を噛んで、必死に
入力されてくる快感に抗っています。
でも、直ぐに、陥落して、
自分から、私の唇や乳首を舐めたりし始めました
もう、私のアレもこれ以上は無いレベル、
居たい程のレベルでギンギンにて勃っていました…
「今日、しようぜ」
佳奈ちゃんは私を見て、軽くうなずきました
思えば、その時点で5年間付き合って来た事になります。
佳奈ちゃんのお母さんが言っていた「僕、佳奈ちゃんの事が好きだよ」
から数えると、10年間、結ばれていた事になります…
水泳と言う競技の中でお互いに切磋琢磨して、ライバルであったり
恋人であったり…
今は、不特定多数の男に狙われていると言う、根拠の無い嫉妬に駆られて
せめて、他の男に取られる前に自分の物にしたいと言う欲望の対象でも
ありました。
 練習用の水着はクラブ指定の物で、言わばスクール水着の薄青版です。
 競泳用の水着のような、カッチリ感はありません。
(競泳用水着はプラスチックでカバーされている様な物で、
 とてもじゃないですが愛撫など出来ません)
ですから、彼女の女の部分はそのまま、柔らかい感触を伝えて来ていました。
この頃になると、華奢だった佳奈ちゃんも“水泳選手体型”になりつつありました。
その引き締まった身体を、私は丹念に撫で回しました。
彼女の象徴とも言える胸を揉みしだき、水着の上から唇をつけます。
薄い青の水着が、大きな盛り上がりの頂上が私の唾液で濃い青に染まっていきます。
「んっ!んっ!」胸にコンプレックスのある佳奈ちゃんが、珍しく
私の頭を抱えて、自分の胸に押し付けます。
「ニップレス……外して……舐めて…?」
水着を捲り下げると、更に薄い肌色のインナーサポーターが現れます。
サポーターの乳首の部分も私の唾液で濃い肌色に染まっていました。
佳奈ちゃんは、自分からサポーターをはだけさせると、その巨大な膨らみを
露にします。
その頂上には、乳首が透けるのを防ぐために、薄いシリコンのニップレスが
貼られていました
(普通はここまでしなくとも透ける事はありませんが佳奈ちゃんは巨乳を気にしていたので・・・)
私はそう言う他の男達は絶対に知らないことも知っている…優越感に浸りながら
それを剥がします「んっ!」小さく喘いで、少し大きめの薄い乳首が露になりました。
県内有数のアスリートが、その巨乳を晒しているのです。
私は激しく揉みしだいて、乳輪にそって乳首の周りを嘗め回しました。
それまで寝ていた乳首が、徐々に盛り上がってくるが判りました。
「ん!んん!」私が乳首を舐めないので、佳奈ちゃんは
少し戸惑っているようでした。
佳奈ちゃんは私の頭を抱きしめて、自分の乳首を吸わせようとします。
私はわざと乳首を舐めません
「もおー!意地悪しないで!」
と、その瞬間に乳首を咥えて舌で転がしました
「ひゃうん!」間の抜けた声を上げて佳奈ちゃんが仰け反ります。
私は、そのまま、さっきも攻めた、佳奈ちゃんの一番大切な部分を
なぞってみました、指を入れると、今まで経験した事が無いほど
ビショビショになっていました。
もう、水着の上からでも濡れているのが判るほどです。
「いい?」佳奈ちゃんは小さくうなずきました。
水着を掻き分けて、私はギンギンに勃起したそれを、彼女の大切な部分に
押し当てようとします。
でも、巧く行きません、いくら柔らかいナイロン素材の水着とは言え、
下にサポーターを着ている為に、結構股布がずれにくくなっていたのです。
水着を脱がす事も考えましたが……
やっぱり、私は彼女の初めては、水着のまま奪いたいと思い、そのまま続けました。
水着本体と、サポーターを別々の方向に掻き分けて、何とか道を作り、
自分のそれを、佳奈ちゃんのアソコに押し当てます、そのまま.......入りません
佳奈ちゃんの中は無茶苦茶キツくて、私のモノが入りそうな気配もありませんでした。
それでも私は無理に入れようとしました。
「ッツ!イッ!」佳奈ちゃんも苦しそうです。
私は必死に挿入しようとしました。やがて、ミリミリと言う様な感触の後、
ヌルっと入りました。
「痛い!」はっきりとした声を上げる佳奈ちゃん…
「痛い!痛いよぉ~!」その声は明らかに泣き声でした。
私は慌てます、取り敢えず、自分のモノを佳奈ちゃんの中から引き抜きました。
私のモノに、ヌルッとした感触が残っています、それは血液でした。
私は蒼白になります、破瓜の出血の事はしっていましたが、血の量が
半端ではありませんでした。
佳奈ちゃんの水着の股の部分も、たちまち赤く染まっていきます。
佳奈ちゃんは相変わらず泣きべそを掻いています。
私は……どうして良いのかも判らず、取り敢えず佳奈ちゃんを抱きしめました
佳奈ちゃんも私を抱きしめます、「ごめん…大丈夫?」
「ん、大丈夫……だと思う……」「プール、いけなくなったね?」
「予備の水着あるから……行けるよ…」
ぎこちない会話、
結局、この日、佳奈ちゃんはまともに泳ぐ事すら出来ずにコーチから
大目玉を食らったそうです。
なんともしまらない処女喪失でしたが、
高校に上がると、そんな事にかまけていられ無い状況におかれる事になりました。
佳奈ちゃんは、国際大会を狙うレベルにまで昇華していったからです。
皮肉な事に、佳奈ちゃんと同じ水泳部には例の麻央ちゃんが居ました。
尤も、あの後二人は和解した様で、とても仲が良くなっていました。
私との身体の方の関係も、あの「処女喪失」の後、お互い何となく
そう言う気にならずに、指マン止まりでした。

何よりも佳奈ちゃんは昼に部活、夜にスイミングクラブで殆ど暇がなく。
辛うじて空いた時間(クラブへの行き帰りなど)くらいしか逢瀬が無くなっていました。
私も運動不足解消と、趣味でもあったのでスイミングクラブには通っていましたが
佳奈ちゃんの泳ぎは、これまでの物と違って鬼気迫る物となっていました。
なんと言うか、独特の、近づき難い雰囲気と言うか…
そう言う二人の関係を心配してくれたのが、クラブの専属トレーナーだった、
野村さん(仮名)でした。
野村さんはそれこそ国際大会で活躍した名選手で、
佳奈ちゃん付のトレーナーになっていました。
早くに私と佳奈ちゃんの関係を察して、別れを覚悟した私に対して
「別れる必要はない、それ(恋人関係)を巧く記録に活かせる様にすれば
 それで良い話だ」
と言って下さり、その後も色々と二人に気を掛けて下さっていました。
(今でも頭が上がりません)
その野村さんに呼び止められました。
「佳奈ちゃんの事で話があるんだけど…」
私は不穏な空気を察して、野村さんの所へ向かいました。
部屋に入ると、野村さんがポカリを手渡して真剣な顔をして話し始めます。
「最近、佳奈の記録が伸びないんだ……何かあったのか?」
「いえ……心当たりはありません」
「うん、まあ、そう言うだろうとは思っていた」「はあ」
「最近佳奈とは話したか?」「あんまり……」
「佳奈にはとてつもなく高い壁が立ちはだかっているんだ」
「壁?」
「○高の杉浦佑香(仮名)…」「杉浦って……五輪とかその辺の選手でしょ」
「そう……佳奈はその辺にまで届こうとしているんだ」
確かに佳奈ちゃんは凄い…でも、それまで、何処かに
「佳奈ちゃんは僕の物」と言う、すぐ傍にいる…安心感がありました。
有名所の選手を猛追し、追い抜こうとしている…
急に佳奈ちゃんが遠くに感じられました……ああ、そうだったんだ
佳奈ちゃんに近付き難くなった理由が何となく判った気がする…
佳奈ちゃんは、僕の手の届かない所に行ってしまうんだ…
と言う事は、野村さんは勿論私と佳奈ちゃんの別離を命令するつもり…
そう思っていましたが
「芳樹は、俺に付いて佳奈のサブトレーナーになってくれ」
え?
「佳奈の事を一番知っているのはお前だろ?具体的なトレーニングはともかく
 メンタル面で支えてやって欲しい」
思わぬ言葉に、私は言葉が出ませんでした…
それから、私は佳奈ちゃんのサポートに回りました。
一々記録を取り、分析し、筋肉のCP解析から筋トレメニューのアドバイスまで
様々な形で彼女を必死に支えました。
そうなると、不思議と以前の様に二人の距離は縮まって行きました。
そうして、二人は一緒に五輪の階段を登り、競泳会の頂点へと上り詰めて行きました…
などと言う事には絶対にならないのが現実です。
そこまでやっても、佑香には届かないのです。
焦りは次第に募りました。

2年の終わり、周囲はそろそろ進路の事を言い始めていましたが
私と佳奈ちゃんはそれ所ではありませんでした。
打倒佑香の掛け声で頑張っていましたが、それは段々と虚しい物へと
なって行きました。
佳奈ちゃんと競っていたのは県では3人程度です、そして、その中で
抜きん出た存在だったのが佑香ちゃんでした。
直接対決は全てが惨敗…そして、その差は開いて来ている様にも感じました。
「そんなの、芳樹が佑香と付き合えば良いじゃん、したら佳奈が切れて勝てるよ」
などと麻央ちゃんは無責任な事を言い出します…
ある日、クラブのプールでの練習の後、佳奈ちゃんに呼び出されました。
私は、プールサイドに立ちます。
珍しく、競泳水着ではなく、クラブの水着に身を包んだ佳奈ちゃん
随分見慣れたスタイルです。
「ねえ、芳樹…私と勝負してよ」
「はあ?突然何言い出すんだよ」
「いいから、50m、クロールで」「で?」
「私が勝てば、別れよ」「え・・・・」
一瞬、私の頭の中が真っ白になりました。
佳奈ちゃんの言った言葉の意味が理解出来なかったからです。
「私、多分芳樹に甘えちゃってるのかもしれない…だから…自分から
 芳樹を断ち切らなきゃ…」
「そんな…関係ないだろ?俺は佳奈のトレーナーなんだぜ!甘えるのなんか
 当たり前だろ!」
「でも、佑香ちゃんは誰にも甘えずにやっているのよ!」
私は言葉をなくしました、佳奈ちゃんが取り乱すのは珍しいからです
「よーし、判った、じゃあ俺が勝てばどうするんだ?」
「水泳止めて……結婚してよ……」
「なんだよそれ…?」
ふと佳奈ちゃんの水着を見ます、股間の所にうっすらと染みがありました。
あの時、初めて二人が一緒になった時に着ていた水着です。
彼女なりの覚悟があるのでしょう…様は…
「よし、良いだろう!様は俺が勝てばいいんだろ」
私もそこそこ練習を重ねています、長水路主体に調整している佳奈ちゃんに比べ
最近はずっと短水路を飛ばしている私にも有利な点はあります。
しょっぱなで引き離して、そのまま逃げ切ろう…
「よーい、どん!」
飛び込み直後、私の視界が開けたとき…すでに佳奈ちゃんは
身体一つ先行していました…な…そんな…
全国区の泳ぎとはこれ程の物だったのか…佳奈ちゃんは
こんな水準で勝負していたのか…
正直、勝てる気がしませんでしたし、私には万分の1にも勝てる要素が
ありませんでした。
「これで終わりか」ある意味、暢気に考える余裕すらありました。
しかし、私がターンをした、その刹那、何かに当たりました。佳奈ちゃんでした。
「な、なんだよ、手加減なんかするなよ」
私は狼狽して心にも無い事をいいます。「馬鹿だよね…こんな事」
佳奈ちゃんは私に抱きつきました。
大きな胸は柔らかく私の身体に密着します。随分、こう言う事をしていなかった気がします。
「私ね、次の大会で、佑香ちゃんに勝つよ…
 そうしたら、本気でオリンピック目指すから」「ああ、その時は別れてやる…」
私も泣いていました、7年一緒にやって来て、初めて彼女の口から
具体的な目標を聞きました。
場所もなりふりも構わず私は佳奈ちゃんにキスをしました。
まだ、人も残っているかもしれません、
でも、どうでも良い様に思いました。
そのままの興奮で更衣室に入りました。遅いので誰も居ません。
激しい息遣いの私たちは再びキスを交わします。
愛情表現と言うよりは性行為の一環のキスです。
彼女の随分とがっしりとした身体を舐めまわします。
その度に彼女は小さな喘ぎ声を上げました。
水着を捲ってサポーターをずらすと大きな膨らみが露になります。
窮屈さから開放された開放感からか、
彼女が小さく喘ぎます。
私はむしゃぶりつく様に乳首を吸い、舐め、甘噛みします。
その度に彼女は小さな声を上げました。
私は佳奈ちゃんの引き締まったアスリートの身体を散々撫で回し
舐めまわしました。
そして、水着とサポーターをずらして、我慢出来ないほどに勃起していたそれを
彼女の中に差し入れました。
「いっ!」少し彼女が痛がりました。
それにしても凄い締め付けです。
やはり、水泳で鍛えているせいもあるのでしょう、
私のモノが痛いほど締め付けられています。
それでも、私はなんとか腰を振り始め、佳奈ちゃんは
痛さとは違った声を上げ始めていました。しかし、それも数瞬の事でした。
私が我慢できず、彼女の胎内に、自分の精を出してしまったからです。
「あ~!」彼女が非難めいた顔でにらみます
「妊娠したかな?」「妊娠したら、オリンピックに出られないよ」
「どうしよう」「責任取ってよね」「ママでも金メダル!」
彼女がキスをしてきました、愛情に溢れたキス…
しかし、彼女がオリンピックに出るとすれば…
私は佳奈ちゃんの「恋人」では無くなっている筈です。
お互い、そんな話は無かったかの様に、いちゃいちゃしながら
たわいも無い未来を語りました・・・・そして、大会の当日がやってきました。
調整もばっちりで、野村さんも最高の仕上がりと太鼓判を押します。
ひょっとすると今日が佳奈ちゃんと一緒にいられる最後になるかもしれない
そんな予感がしていました。
朝、佳奈ちゃんの家に迎えに行きました。
お母さんは気を使ってくれたのか私を招きいれ、
佳奈ちゃんの部屋に行くように促しました。
私は、平静を装いながら、佳奈ちゃんの部屋をノックします。
「入るよ」「ん」小さな返事の後、佳奈ちゃんが部屋の扉を開けます。
私が一歩踏み入れると、佳奈ちゃんは私に抱き付いて来ました。
「ちょ!なんだよ!」
「お願い……」そう言いながら、佳奈ちゃんは唇を重ねてきます。
これまでにない以上な興奮状態でした。
はぁはぁと激しい息遣いの佳奈ちゃん・・・一世一代の勝負を控えて
気持ちが昂ぶっているのは一目で判ります。
普通、佳奈ちゃんクラスのアスリートになると、一部の例外を除いて
試合前の数日は殆どハードワークをこなしません。
怪我を防ぐ意味と、筋肉を休める為と、メンタルの調整をする為です。
何よりも、このクラスになると、数日の練習で付け焼刃が出来る物ではありません。
ですから、この数日間は佳奈ちゃんもかなりの緊張を強いられていた筈です。
それが私を前にして、爆発したようです…
私は少し躊躇しました、まだ出発まではかなり時間はありますが、階下には
朝と言う事もあって、佳奈ちゃん両親、妹がいます…
「ねえ、お願い……ねえ……」佳奈ちゃんは堪らないと言う表情で
私の唇を吸い、舌を絡めてきます。
「今…するのか?」
無言で頷く佳奈ちゃん。
良く、“スポーツをする人間は健全”と言うイメージがありますが、実際の所は
男女共に性豪が多いように思います。
やはり、尋常ではないプレッシャーと緊張感、高揚感の世界ですから、
それらの捌け口として、セックスに向かう事もあるようです。
オリンピックの選手村ではかなりの数のコンドームを用意するのですが、
いつも足りなくなるそうです…
奥さんは、時々国際大会に同行するのですが、やはり羽目を外す選手はいるみたいで
いつもぼやいていますが…まあ、自分の事は棚に上げて…

取り敢えず、佳奈ちゃんの興奮を落ち着けようと、私は佳奈ちゃんをベッドに
座らせました。
少し深呼吸をしてから、後ろから抱きしめてキスをします。
しかし、佳奈ちゃんはやはり勢い良く私の唇を吸ってきます。
駄目か…「ねえ…して…」競技前のセックスは問題ないとは思うけど…
「大丈夫かな…」「試合終わったら、恋人じゃないかもしれないんだよ…」
そうか、今日佳奈ちゃんが勝てば、お別れなのか…そう考えると、
私も急にムラムラとしてきました。
そのまま押し倒して巨乳を露にします。
その適度に張りのある乳首を舌で転がりました。
佳奈ちゃんは口を押さえて、声が漏れない様に必死にこらえます。
適度に胸を揉みしだいて、佳奈ちゃんの部屋着のズボンをずらし、
全く色気のないパンツをまさぐり、私の唾液をべちょべちょと塗りつけると、
一気に挿入しました。
私としては、取り敢えず早く終わらせるつもりだったのですが、
前戯の殆どない挿入に佳奈ちゃんは思わず「ああーん!」と大きな声を上げてしまいました。
私は驚いて動きを止めます…階下の動きに耳を澄ませます、
佳奈ちゃんも自分の口を押さえてドキドキしている表情を見せます。
一寸の間を置いて、私は腰を振り始めます。
競技を直前に控えたアスリートの中に挿入しているのです…私の興奮も最高潮でした。
佳奈ちゃんは私の頭を抱きかかえて、私の耳元でささやきました。
「中で出して…」
「え?」
「芳樹と一緒に戦いたいの…ずっと二人でやってきたでしょ…だから
 最後の勝負も一緒に戦って?」
そう言って少しベソをかく佳奈ちゃん…
「芳樹のあれ(精子)が私の中に居てくれたら、きっと勝てると思う」
私はそんな佳奈ちゃんが愛おしく、彼女を思い切り抱きしめました…
そして、キス…正常位のまま、腰を振ります、そして、そのまま、すべてを
私の遺伝情報のすべてを佳奈ちゃんの胎内に注ぎ込みました。
「妊娠したらどうするんだよ」
慌てて身なりを整える間の照れ隠しトーク…
「する訳ないってのは芳樹も知ってるでしょ」
そう、私は彼女のサブトレーナーです、体温や月経周期もモニタしています。
今日が安全日だと言う事は知っていました。
「確かに…でも、妊娠して欲しかったかも…」
「今日でお別れだから?」「まあね」
「でも、一緒に泳いでくれるんでしょ?」佳奈ちゃんが下腹部をさすります。
「ああ、絶対に勝たせてやる」二人は恐る恐る階段を降ります。
下にはお母さんが居るだけです、お父さんと妹は出かけたようです。
「いってらっしゃい、頑張ってね」
「お母さんは行かないんですか?」
「私ね、応援する選手が皆怪我で潰れちゃうか、引退に追い込まれるジンクスがあるの」
「それは……来て貰っては困りますね…」
「芳樹君がいてくれるから、大丈夫でしょ」
「はい」少し後ろ暗い気持ちもありましたが、二人は家を出ました。
プールでは二人はトレーナーと選手です。
私は佳奈ちゃん以外にも2人のサブトレーナーを勤めていましたから
結構忙しく、野村さんに付いて色々と動き回ります。
そして、佳奈ちゃんの、100m自由形の時間がやってきます。
私は客席に上がり、競技を見ます。
決勝まで佳奈ちゃんは予定のタイム通りに綺麗に勝ち進んできています。
ここで持てる力のすべてを出し切れば、佑香にも勝てる筈…とは野村さんの弁です
選手紹介、佳奈ちゃんが紹介され、一礼します。
私はどうしても、佳奈ちゃんの下腹部に目が行ってしまいます、そこには
私自身の分身が、まだ生きている筈です。
そして、スタート…
佳奈ちゃんは今までに無い素晴らしいスタートを切りました。
隣で野村さんが軽くガッツポーズを取るのが判りました。
私は生まれて初めて、心から祈りました。
もし、神様とかそんな物がいるのなら、どうか佳奈ちゃんを勝たせてください。
その為に二人が分かれる事になっても構いません。
もう、この2年間、二人は十分に繋がって一生懸命頑張って、ここまで来ました。
二人が別れた後、この先多分佳奈ちゃんは誰かと付き合って、結婚するのでしょう、
私もそうするでしょう、でも、これ程、固い絆で結ばれる、今の私と佳奈ちゃんを超える
結びつきなんて出来ない筈です、私はその誇りを胸にしてこの先も生きていきます。
だから、どうか…佳奈ちゃんを勝たせてください…

これまで歯が立たなかった佑香ちゃんに対して、佳奈ちゃんはリードを保っています。
ターンの後もリードが続いています、このまま行ってくれ!!
しかし、相手も流石です、残り20mを切っても焦ることなく、佳奈ちゃんに
食いついてきます、残り10m、差はぐんぐんと近づきました。
残り5m、二人は殆ど並びます、3m、2m…
差は無いように思われました、いえ、時計だけ見れば、意外に差はあったのです。
帰り道…佳奈ちゃんはある決意を私に話してくれました。
「踏ん切りついたよ、私、水泳やめるわ……」
ある程度予測していた決意です。
「そっか…」「止めないの?」「佳奈は良くやった、いままでご苦労さん」
その後は二人とも無言でした。
「ねえ」「ん?」「恋人らしい事してみようか…?」
「恋人?」「今週末、どっかに行こうよ」
唐突でした、でも、旅行はともかく、恋人らしい事は確かに
余りしていない気はしました、セックスも刹那的で、官能的ではありませんでした。
「どうせなら、泊まりで行こうか?」
「泊まり?」「うん、佳奈の引退記念だ」
そして、急遽、様々な隠蔽工作を私の友人や麻央ちゃん協力の下に行い。
週末は海辺のペンションに行く事になりました。
私がガイドブックで見つけた所です。
二人は、本当に高校生になって、初めて恋人らしいデート、
恋人らしい語らい、そして、恋人らしいセックスをする事になるのです。

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